終章ナチ・ハンター
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終章ナチ・ハンター
終章ナチ・ハンター
中川竜児
朝日新聞出版
2025年12月12日
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8件の記録
渡辺洋介
@yskw0514
2026年2月19日
読んでる
通勤読書
戦時強制労働の被害補償が果たされたのは、ようやくドイツ統一後の21世紀になってのことです。p266
渡辺洋介
@yskw0514
2026年2月16日
読んでる
通勤読書
これによる恩赦は「裏口からの恩赦」などと呼ばれたが、決定的な証拠は見つからなかった。p182
渡辺洋介
@yskw0514
2026年2月13日
読んでる
通勤読書
ソ連の脅威が高まるなか、アメリカはバルビーについて、対ソ戦力を熟知し、反共産主義者でもある人材とみていた。p148
渡辺洋介
@yskw0514
2026年2月12日
読んでる
通勤読書
一方、アイヒマン自身も何度か出頭を考えたことも分かっているという。1952年以降、妻や家族には、ドイツで法廷に立つという計画を何度か語っている。p126
渡辺洋介
@yskw0514
2026年2月10日
読んでる
通勤読書
良き市民然とした被告たちと想像を絶する残虐行為を結びつける難しさと戸惑い。p89
渡辺洋介
@yskw0514
2026年2月9日
読んでる
通勤読書
ファシズムに親和的だったアルゼンチンのファン・ペロン政権などにとっては、優れた技術を持つ人材を受け入れるメリットもあった。p44
ドミノ
@fenomeno824
2026年1月19日
読み終わった
今年の1冊目。 ホロコーストの責任を誰がとるべきか、という話。個人的にはどこか腑に落ちない議論だが、ドイツでは受け入れられてるんだろうか。
Ritsuki
@Ritsu_second
2026年1月2日
気になる
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