身ぶりと言葉

身ぶりと言葉
身ぶりと言葉
アンドレ・ルロア・グーラン
荒木亨
筑摩書房
2012年1月1日
15件の記録
  • サンタマン
    @santaman
    2026年7月26日
  • shogo
    shogo
    @shogo
    2026年7月24日
    二足歩行以来ホモ・サピエンスとなってから、手を用いた技術を発達させてきたが、産業革命以降そういった手仕事をする人間が少なくなってきたことから、今後人類の手は退化すると危惧している。ただ、逆に退化しないとしたら、手が次に担う役割は何になるんだろうか。
  • shogo
    shogo
    @shogo
    2026年7月22日
    本能と知性という、人間がその自らの特別性の寄す処としている概念が、遺伝的に予定されているか未決定に見えるかの区別でしかないというのはまさにそうだと思うけど、人間がそれほどに遺伝的にイレギュラーな動作を為すようになったのはどういうわけなんだろう。気になる。
  • shogo
    shogo
    @shogo
    2026年7月21日
    50年以上前の本だが、今読んでも驚きに満ちている。学校で習ったアウストラロピテクスがどれだけ学界に衝撃を与えたか、その生の声も知ることができる。原始的な図示表現は言語活動の抽象化から始まったとする彼の主張は目を開かされる思いがしたが、現在では強く支持されるものではないらしい。
  • shogo
    shogo
    @shogo
    2026年7月10日
  • shogo
    shogo
    @shogo
    2026年6月27日
  • shogo
    shogo
    @shogo
    2026年6月26日
  • 読書好きSE
    読書好きSE
    @history12
    2026年5月12日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年5月19日
  • obakenokuni
    obakenokuni
    @kk
    2025年5月13日
  • obakenokuni
    obakenokuni
    @kk
    2025年4月24日
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2022年12月3日
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感想・レビュー "身ぶりと言葉" - Reads