
shogo
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読書メモ
読んだ感想はnote
- 2026年7月28日
日本美術史佐藤康宏買った - 2026年7月27日
- 2026年7月27日
- 2026年7月27日
野生の思考クロード・レヴィ・ストロース,大橋保夫読みたい - 2026年7月24日
マニエリスム芸術論若桑みどり気になる - 2026年7月24日
身ぶりと言葉アンドレ・ルロア・グーラン,荒木亨まだ読んでる二足歩行以来ホモ・サピエンスとなってから、手を用いた技術を発達させてきたが、産業革命以降そういった手仕事をする人間が少なくなってきたことから、今後人類の手は退化すると危惧している。ただ、逆に退化しないとしたら、手が次に担う役割は何になるんだろうか。 - 2026年7月22日
身ぶりと言葉アンドレ・ルロア・グーラン,荒木亨読んでる本能と知性という、人間がその自らの特別性の寄す処としている概念が、遺伝的に予定されているか未決定に見えるかの区別でしかないというのはまさにそうだと思うけど、人間がそれほどに遺伝的にイレギュラーな動作を為すようになったのはどういうわけなんだろう。気になる。 - 2026年7月21日
身ぶりと言葉アンドレ・ルロア・グーラン,荒木亨読んでる50年以上前の本だが、今読んでも驚きに満ちている。学校で習ったアウストラロピテクスがどれだけ学界に衝撃を与えたか、その生の声も知ることができる。原始的な図示表現は言語活動の抽象化から始まったとする彼の主張は目を開かされる思いがしたが、現在では強く支持されるものではないらしい。 - 2026年7月18日
悲しき熱帯(2)レヴィ・ストロース,川田順造買った - 2026年7月18日
悲しき熱帯(1)レヴィ・ストロース,川田順造買った - 2026年7月14日
悲しき熱帯(1)レヴィ・ストロース,川田順造読みたい - 2026年7月11日
カトリックの信仰岩下壮一買った - 2026年7月10日
身ぶりと言葉アンドレ・ルロア・グーラン,荒木亨読み始めた - 2026年7月10日
- 2026年7月9日
- 2026年7月9日
自己・あいだ・時間木村敏 - 2026年7月9日
分裂病と他者木村敏気になる - 2026年7月8日
- 2026年7月5日
増補 聖典クルアーンの思想大川玲子気になる - 2026年7月4日
ヘルメス文書柴田有,荒井献気になる
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