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歴史好き
歴史好き
@history12
年100冊以上読む読書好き。 歴史、SF、ビジネス書多め。 最近はミステリーも読むように。 読むスピード<買うスピード 2025年150冊読了(マンガ含む)
  • 2026年1月26日
    「なむ」の来歴
    「なむ」の来歴
  • 2026年1月26日
  • 2026年1月25日
    道
    今に引き継がれる能などの文化や、その担い手の人々、文化醸成の背景や神話、地理的な伝承がてんこ盛り。 ざっと最後まで読んだけど、いつか再読したいと思う。
  • 2026年1月24日
    巨人たちの星【新版】
    巨人たちの星【新版】
    続きを読みたくて購入。
  • 2026年1月24日
    「奥州の竜」 伊達政宗 最後の戦国大名、天下人への野望と忠誠
    好きな戦国武将のひとりだけど、語れないなと思ったので知識仕入のために購入。
  • 2026年1月24日
    文化資本の経営:これからの時代、企業と経営者が考えなければならないこと
    本屋で見かけて。
  • 2026年1月24日
    ラテンアメリカ文学入門
    ボルヘスやマングェルの本が少しずつ増えてきたから入口として買っておきたい!
  • 2026年1月23日
    彗星図書館
    彗星図書館
    積読状態になっているのと、この作者の本が最近気になるので足掛かりになれば。
  • 2026年1月23日
    秘密の武器 (岩波文庫)
    秘密の武器 (岩波文庫)
    難しそう。いつかチャレンジしたい。
  • 2026年1月23日
    信頼と不信の哲学入門
    信頼と不信の哲学入門
    あんまり読んだことのない分野だから、読んでみる。 「信頼」ってよく言われるし私も大事にしてる価値観だけど、いざ説明してと言われると出来ない概念だと思う。
  • 2026年1月23日
    すぐ役に立つものはすぐ役に立たなくなる
    面白かった!ビジネス書と言うよりかはエッセイ、勉強法、学びの楽しみ方が書かれている印象。 読んだ後思ったのは、自分なりの背伸びをしようということ。 原典を読むとか、実際に現地に行ってみるとか。 【メモ】 ・ニッチ(世間の関心がない)、背伸びさせるものは独占的な利益を生む可能性がある ・ONラインの関心領域をいくつか持っておいて、ふとした時につなげていく ・物事を楽しむにはソフトとハードが両方そろっていないとダメなのだ。 ハード→実際に身体を動かし、現地をあるくこと ソフト→知識を現場で鍛え直すこと 薄々気づいてたのに行動に移せてなかったことが多かった。 これは趣味だから、じゃなくて深めつつ他の分野とこう繋がりそうの発見を大事にしていきたい! 『思考の整理学』(外山滋比古)と方向性は似てるかも。
  • 2026年1月22日
    これがそうなのか
    この方の本は『水中の哲学者たち』しか読んでいないけど、他の本も読んでみようと思う。
  • 2026年1月22日
    ジェームズ・クリアー式複利で伸びる1つの習慣
    ジェームズ・クリアー式複利で伸びる1つの習慣
    土日に買いたい!
  • 2026年1月22日
    道
    電車に乗ってる時に読み進めている。 そんなに分厚くないのに、サクッと読めなくてひとつひとつ咀嚼しながら読める数少ない本。 日本の古い道や地名と神話の関わりなど、情報量が多い。 その分読み終わったあとの高揚感が良くて、同著者の本は集めてる。 『十一面観音巡礼』も良かった。
  • 2026年1月22日
    ダンテ、李白に会う
    Readsで見かけて。面白そう!
  • 2026年1月21日
    辞世のことば
    歴史上の人物が何を和歌や俳句に残して去ったのかが書かれている。 まだ途中だけど生と死が身近に捉えられていたこと、単純なことばだけど響くもの… しっとり和歌に浸りたい時に読み進めていこう。 人物自体はさらっとまとめられているのと、古代~近代の間でピックアップされているのでこんな人もいたんだ、の気づきにもなる。 読み終わったら印象に残った和歌を投稿したい。
  • 2026年1月21日
    オリガ・モリソヴナの反語法
    Readsで流れてきて気になったのでメモ✍️
  • 2026年1月21日
    私が間違っているかもしれない
    私が間違っているかもしれない
    ふと見かけて気になったので登録。
  • 2026年1月21日
    薔薇の名前(上)
    薔薇の名前(上)
    年末に読書カフェにこもって、上巻を読んだのに登録してなかったので時差登録。 2年前ぐらいに古本屋で買ってから奥で眠っていた本。 読もう読もうと思ってて中々読めなかったけど、いざ読み始めたら面白くてそのまま読了。 中世ヨーロッパのエッセイ(事件あり)って感じだから、中世のキリスト教や異端観念に興味があるとよりのめり込めるかもと思った。 こういう生活、こういう会話があったんだろうなあと覗き見る感じ。 下巻で謎がどう解かれていくのか楽しみ!
  • 2026年1月21日
    では人類、ごきげんよう
    ふと見かけて気になったので登録。
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