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読書好きSE
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@history12
年100冊以上読む読書好き。 歴史、SF、ビジネス書、エッセイ多め。 重めの本にも挑戦していきたい。 読むスピード<買うスピード 2025年150冊読了(マンガ含む)
  • 2026年6月13日
    仏典はどう漢訳されたのか
    新たな視点を得られた本!
  • 2026年6月10日
    ヒミコの暗号 (上)
  • 2026年6月10日
    鬼の研究
    鬼の研究
    古本まつりで初版発見!! 日本文学や日本史の事例を整理しながら、鬼がどう変わってきたのかが書かれていて面白い。 時代も横断してるから、辞書みたいに再読できるかも。
  • 2026年6月6日
    バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 下
    なんかまた続きがありそうな終わり方。 対立の結果バラバラになってそれぞれ色んな道を選んでいく。バベルの言語そのものの動きなのかもしれない。
  • 2026年5月30日
    バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 上
    言語の不思議さや翻訳によって生まれる魔力に着目しているのは面白い! ただ帝国主義の負の側面が出て、周縁の主人公たちがどう立ち向かうのか包摂されるのかが下巻でわかるのかな。
  • 2026年5月28日
    ザ・ゴール
    ザ・ゴール
    再読した。読む度に学びがあって良い本!
  • 2026年5月27日
    哲学の東北
    哲学の東北
    ようやく読み終えた。 ページの端折りがたくさん。メモもたくさん。 この本から他の本への読み方というか世界が広がった感じ。
  • 2026年5月26日
    ストーリーとしての競争戦略
    久しぶりのビジネス書!! 事例も多かったけど分析が面白くて、一貫性があって読みやすかった。 クリティカル・コアの概念は色んなところで使えそう。
  • 2026年5月24日
    安徳天皇漂海記
    安徳天皇漂海記
  • 2026年5月24日
    最後に、絵を語る。 奇想の美術史家の特別講義
    正統と奇想が対になっていて、型を抑えた上で遊ぶというか個性を出すという別の側面の美術史を知ったようで面白かった。 円山応挙と長沢芦雪の比較が一番新鮮だった。
  • 2026年5月24日
    平家物語 犬王の巻
    面白かった! なかなか読まない文体だけど、世界観にすんなり入れたし余韻が良い。
  • 2026年5月22日
    書庫に水鳥がいなかった日のこと
    やっぱり小津夜景さんの本は好き! 漢詩の知識も得られるし、日常の切り取り方が変わる。
  • 2026年5月19日
    白の闇
    白の闇
  • 2026年5月18日
    知識人とは何か
    知識人とは何か
  • 2026年5月18日
    怠惰への讃歌
    怠惰への讃歌
  • 2026年5月18日
    千の顔をもつ英雄〔新訳版〕 上
    千の顔をもつ英雄〔新訳版〕 上
  • 2026年5月18日
    文字の靈力
    文字の靈力
  • 2026年5月18日
    王権
    王権
  • 2026年5月18日
    地球内生命
    地球内生命
  • 2026年5月16日
    内なる宇宙 下【新版】
    内なる宇宙 下【新版】
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