サンタマン
@santaman
- 2026年9月30日
- 2026年9月30日
読書と社会科学内田義彦知らず知らずのうちに、驚くほど大きな影響を自分に与えていた本。 三年ほど前に読んだ時は「面白い本だったな」ぐらいの印象しかなく、数ある良書の一つという認識だった。 けれど先日たまたま本書の投稿が流れてきて見ていたら、「概念装置を使って社会を見る」という内容が出てきたので、「これってこの前ESに書いた志望理由とほぼ同じじゃん!」ととてもビックリした。 あまりにも自分に馴染む考え方だったので印象に残らなかったのだと思うが、初めての経験で戸惑っている(嬉しい) もう一回読み直さないと! - 2026年8月22日
紅一点論斎藤美奈子気になる - 2026年8月22日
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人にはどれほどの本がいるか鈴木結生気になる - 2026年8月21日
日本文学史序説(上)加藤周一気になる - 2026年8月21日
クイズ思考の解体伊沢拓司気になる - 2026年8月20日
越境コーマック・マッカーシー,黒原敏行気になる - 2026年8月20日
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特攻隊振武寮──証言:帰還兵は地獄を見た──大貫健一郎,渡辺考気になる - 2026年8月20日
新版 〈賄賂〉のある暮らし岡奈津子気になる - 2026年8月14日
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ゴッホは星空に何を見たか谷口義明気になる - 2026年8月14日
地方女子たちの選択上野千鶴子,山内マリコ,藤井聡子気になる - 2026年8月11日
誠実とほんもの: 近代自我の確立と崩壊 (叢書・ウニベルシタス 268)ライオネル・トリリング気になる - 2026年8月3日
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本で床は抜けるのか (中公文庫)西牟田靖気になる - 2026年7月31日
- 2026年7月31日
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