サンタマン
@santaman
- 2026年5月15日
- 2026年5月15日
- 2026年5月15日
叫び畠山丑雄気になる - 2026年5月14日
刑務所で当事者研究をやってみた向谷地生良,村上靖彦気になる - 2026年5月14日
- 2026年5月14日
僕たちは伝統とどう生きるか小倉ヒラク気になる - 2026年5月12日
「趣味に生きる」の文化論宮入恭平,杉山昂平気になる - 2026年5月12日
上野さん、主婦の私の当事者研究につきあってください上野千鶴子,森田さち気になる - 2026年5月12日
人はなぜ特攻に感動するのか井上義和,坂元希美気になる - 2026年5月12日
沖縄では海を見ない藤井誠二気になる - 2026年5月12日
雪沼とその周辺堀江敏幸気になる - 2026年5月12日
地球にちりばめられて多和田葉子気になる - 2026年5月10日
錦繍宮本輝読み終わった文章が上手いからどんどん話が入ってくるし、著者の別の作品である『春の夢』は十本の指に入るほど好きなんだけど、本作は正直古臭い感じがした。 「生きていることと、死んでいることは、もしかしたら同じことかも知れへん」というセリフがこの物語のテーマであるはずなのに、生きることが素晴らしいという前提のもと道徳倫理を持ち出して話を進めるのは、昔ならではの価値観でご都合主義な感じがする。 生と死は同じとしている以上、両者をフラットにした上で話を進めて、生きることを選ぶのかどうかを見たかった。 生を肯定するという点では、釘で柱に打ち付けられたトカゲに主人公は嫌悪感を抱いていたが、段々と自分を重ねることで生きることを選んでいくという『春の夢』の方が納得できた。 - 2026年5月10日
共生の思考法塩原良和気になる - 2026年5月9日
- 2026年5月9日
ステータス・ゲームの心理学ウィル・ストー,風早さとみ気になる - 2026年5月2日
無機的な恋人たち濱野ちひろ気になる - 2026年5月2日
世界はハラスメントでできている辛酸なめ子気になる - 2026年4月29日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング気になる - 2026年4月29日
ルポ 支援という生き方室谷明津子読み終わった自分が勝手に抱いてモヤモヤしていた現場支援の大変そうなイメージに対して、こんな感じの大変さなのかと何となく輪郭を与えてくれた。 社会的排除されている人の本を目にする機会は良くあったけど、その人たちを支援する人の本を不思議と読んだことなかった。 けど、調べてみたら色々とあったので読んでみたいと思う。
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