ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 舞台脚本 愛蔵版
ハリー・ポッターと呪いの子 第一部・第二部 舞台脚本 愛蔵版
ジャック・ソーン
ジョン・ティファニー
J.K.ローリング
松岡佑子
静山社
2017年12月1日
17件の記録
ナユネ@nayune2026年2月22日読み終わった観劇の後に読了 少し聞き取りづらかった台詞を再確認できたし、ト書きでキャラの心情を理解するのに役立った。 読むことで観劇の記憶が定着したし、より良いものになった。
Rituka@fm_rtk_1182025年12月9日読み終わったドラコに再熱 というか改めてドラコの魅力に気付いたし、みんなの人間らしいダメなとことか自分が大きくなって読むと感じ方も違うなって思った- 匿名希望@readbook39392025年3月14日買った読み終わったハリーポッターは映画しか見ていないが 原作はいつか読もうと全て揃えている これは脚本らしいが一応購入 読んだ感想 脚本形式なので読みやすいと思いきや翻訳が酷い けれど内容はつかめたのでよし ハリーの息子とマルフォイの息子の話なんだけど非常に楽しめた











