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由々
由々
@kk_2329
一生かかっても読みたい本すべてを読み切れないのだ。だからこそそれに抗う。 毎日読む!とにかく読む。 短い本も含めてでも、毎月最低15冊は読む!
  • 2026年5月17日
    シャーロック・ホームズの回想
    シャーロック・ホームズの回想
    ※BOOKWALKERの無料10分立ち読みシリーズ p.30-136/411 --- --- 日々ちまちまと読み進めている。面白い。
  • 2026年5月16日
    天空の蜂
    天空の蜂
    p.172-228/632 --- --- せっかく最初に読んでたところに追いついたのに、そこからまた3ヶ月も空いてしまった…。月の目標冊数を決めるやり方をしてると、どうしても分厚い本が後回しになってしまう。
  • 2026年5月15日
    ゼロからわかる!フリーランスと自営業のためのお金の超基本
    8%-29%(p.18-57/182) --- ---
  • 2026年5月14日
    金星の柩
    金星の柩
    23%-30%(p.104-130/429) --- --- 人物の物語ではなくて歴史的な事実をなぞるパートは、読むスピードがより下がってしまう。
  • 2026年5月13日
    もういちど生まれる
    p.279-286/286 --- --- 西加奈子氏の解説だけ残ってたのを読み終えた。読書を深めてくれるような系の、割と好きなタイプの解説で良かった。 若さ故のしんどさ苦しさって、私はきっとそこから10年近く経ってやっと客観的に認識できるようになってた気がするのだけど、全然近い年齢でこうやって描写(「言語化」というよりは「描写」という感じがする)して小説にできてしまう朝井リョウ氏がやはり凄いなって改めて思う。
  • 2026年5月13日
    反乱のボヤージュ
    ※文庫ではなく単行本を読んでいます 0-p.23/354 --- --- 朝井リョウ氏がかつて読んだ本として紹介されていたので、図書館で借りてみた。 2000年代には入ってるけど、女性関係(?)の記述ってこんなもんやったんやな。
  • 2026年5月12日
    教養の再生のために: 危機の時代の想像力
    p.98-124/168 --- "六八年という年はたいへん重要な年で、アメリカではベトナム反戦運動、フランス、ドイツなど、ヨーロッパでも学生はんら、日本でも大学闘争がさかんに闘われた年でした。(略)六八年は同時に「プラハの春」の時代でした。"(p.100) "ですから「資本主義」対「社会主義」で「資本主義」が勝ったということではなくて、「純粋社会主義」対「不純な資本主義」(=資本主義プラス社会主義)というものの対立において、「資本主義プラス社会主義」のほうがよかったということ"(p.119) --- もう少し進んでキリの良いところまで読みたかったのだけれども眠くてきちんと読めてない状態になってきたため断念。
  • 2026年5月11日
    教養の再生のために: 危機の時代の想像力
    p.74-98/168 --- "教養というものの本質の一側面を雄弁に語っている(略)みずからを閉じ込めている国家とか社会とかというものを外から見るような視点や視野を持ちうるかどうかということ"(※黄)(p.82) "戦争そのものは非常に残酷で、植民地主義的な膨張主義でしょう。極端な差別の暴力による強制(略)教養が、そういう戦争を批判するのに役立たないような教養だったら、そんなものは紙くずだ"(p.92) "戦争をどう見るかということが、一九四五年八月が解放であるか、解放でないかということに繋がるわけです。現在の憲法に対する態度にも繋がる。現在の憲法を軽々しく変えようという人は、それを解放だと感じなかったということですね。本当に解放だと思わなかった人は、前の軍国主義の体制に対して、根本的には批判的でないということです。"(p.95) ---
  • 2026年5月10日
    護られなかった者たちへ
    80%-100%(p.318-396/396) --- --- 何か変やし違うんやろなー…と思いつつ、真相は割とぎりぎりに勘付いた。取ってつけたような感じの部分が気になったりはしたけど、全体的に面白く読めました。登場人物の名前がもう少し普通やったらもうちょっとスムーズに読めたかなという気はする。 蓮田という、犯人側に感情移入してしまう人を登場人物として置いておくのは巧みやなと思った。同情する側の気持ちをスルスルと代弁するもんやから、読者側は逆に冷静さを保てるというのか何というのか。 改めて軽~くだけ調べたけど、生活保護申請の水際作戦自体、違法なはず。申請して落とされるのは別として。
  • 2026年5月9日
    もういちど生まれる
    p.188-279/286 --- "私を追いかけてスクエア・ステップスに入学すると言っていた後輩は、センター利用入試で都内の私大に合格して、音楽系のイベントサークルに入ったと聞いた。"(p.257) "一心不乱にダンサーになるという夢を目指し、他のものはすべて捨てた、特別な存在だという自分。本当は、そんな自分はどこにもいない。"(p.277) --- 最後から2つめが表題作なのだけど、いちばん刺さるのはやはりいちばん最後の篇。 読んでる間のその一つひとつはそこまで来ない感じ(?)なんやけど、でも読み終えて全体をまるっと噛み締めるときに来る。若いことの苦しさ。若い頃の苦しみ。若いって苦しいよな。
  • 2026年5月8日
    護られなかった者たちへ
    67%-80%(p.265-318/396) --- --- 無事しんどいところは乗り越えた。ラストスパート。
  • 2026年5月7日
    護られなかった者たちへ
    59%-67%(p.237-265/396) --- --- うーん。しんどいところに差し掛かっている。しかし最後まで見届けねばなるまい。
  • 2026年5月7日
    もういちど生まれる
    p.110-188/286 --- --- 私は勘の悪さを発揮してしまっているが、普通の人はもっとちゃんと、各短編の早いところで繋がりに気づけるのだと思う…うぅ
  • 2026年5月6日
    ゼロからわかる!フリーランスと自営業のためのお金の超基本
    0-8%(0-p.18/182) --- --- いよいよほんまにちゃんとせねばということで、勉強のためにこれ系の本を読んでいく。
  • 2026年5月6日
    護られなかった者たちへ
    40%-59%(p.159-237/396) --- ---
  • 2026年5月5日
    護られなかった者たちへ
    32%-40%(p.128-159/396) --- --- こんなに震災に関わる心的描写が随所に挟まれる小説を書いておいて、中山七里氏はあんな簡単に仙台に行ったことはないと言ってのけてしまって、何というか…大丈夫なのだろうか?などと勝手な心配をしながら読んでる。
  • 2026年5月5日
    もういちど生まれる
    p.90-110/286 --- --- 「もうすぐ二十歳」。私のその1年間は、寝ても覚めても食べても泣いても朝でも昼でも夜でもいつでも勉強勉強勉強勉強勉強勉強の、浪人生活やったんよ。孤独やったなあ~。
  • 2026年5月4日
    少女探偵ナンシー
    少女探偵ナンシー
    0-p.56/236 --- --- 子どもの頃大好きやった少女探偵ナンシーシリーズ!もう手放したかなあと思ってたけど実家から出てきたので早速!嬉しい!
  • 2026年5月4日
    護られなかった者たちへ
    24%-32%(p.95-128/396) --- ---
  • 2026年5月4日
    もういちど生まれる
    p.70-90/286 --- --- 今日は小説を3冊も並行して読んだ日。
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