撃ち抜くみたいに着飾って 志賀玲太フォトエッセイ

撃ち抜くみたいに着飾って 志賀玲太フォトエッセイ
撃ち抜くみたいに着飾って 志賀玲太フォトエッセイ
志賀玲太
KADOKAWA
2026年1月26日
11件の記録
  • 夕里
    夕里
    @cheese530
    2026年2月7日
  • 藍
    @ranfuyutsuki
    2026年2月2日
    30過ぎて念願のロリータ服を身に纏うような私にとってはなんだか同志のような気持ちで読んでいた。写真とても素敵だった。印象に残った言葉はたくさんあるけど、最後の対談で出てきた「似合わないものを選べるって、実はすごく強い人間にしかできないことなんです。」という言葉が良かったな。
  • くろしば
    くろしば
    @curosiva
    2026年1月30日
  • NOAH
    NOAH
    @hazyblossoms
    2026年1月28日
  • やつしろ
    @y_in_bllue
    2026年1月28日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年1月27日
  • 凛太郎
    @haruto
    2026年1月26日
  • なこ
    @nassy1385
    2026年1月26日
  • 凛太郎
    @haruto
    2026年1月26日
    内容はもちろん、文章が好き。線を引きたくなる文章がたくさんありました。
  • 結
    @yi_books
    2026年1月25日
    自分の嫌いなところ、弱いところ、人と違うところ……。そういうものは"隠したい"と思ってしまうものだと思う。人と違うことは怖い。 志賀さんのエッセイは、そういう誰もが持っている隠してしまいたいようななにかを、飾らない言葉で綴っているところがとても素敵だと思っている。 今振り返ると、志賀さんのnoteを読むようになってはじめて、「そうか、エッセイってこう読むのか」と思えるようになった気がする。 誰かのことを知ることは、裏を返せば自分と他人との違いを知ることのようで少し怖かった。 それでも、志賀さんのエッセイは他人と違っても良いのだと道を照らしてくれるようで、あたたかくて、嬉しかった。 少女期の私は長身がコンプレックスで、可愛い服は似合わないから……と一時期を男の子の格好で過ごしていた。それもあって、私はコンプレックスと衣服に関する話に弱い節はあるのかもしれない。それでも、あなたが好きなように生きて良いと背中に手を添えてくれるような志賀さんの言葉にずっと救われて生きている。
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