Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
夕里
夕里
@cheese530
いまは新書をいっぱい読みたい
  • 2026年4月18日
    真夜中の寄宿舎で秘密のお茶会を(1)
    最後まで読んでから、ぜひ本のカバーを外してじっくり見てほしい。 ここまで世界設定詰めてるならもっと活用してほしかった気持ちがとてもあるが、楽しく読みました。 表紙の絵がとても素敵だったので海外ファンタジーの翻訳ものを読むくらいの気合いを入れて開いたら、かなり現代的でエンタメ的な表現が使われていて最初はテンポが合わなかった。 ラノベ出身作家なことを念頭に置いて読んだほうが文章への違和感はないかもしれない。 2章目から物語が動き出すので面白くなる。
  • 2026年4月18日
    積ん読の本
    積ん読の本
  • 2026年4月18日
    毎日の英単語
    毎日の英単語
    まえがき部分の「英単語を知らないから英語ができないのではなく、そもそも使えるような形で覚えていないし、使えるようになるトレーニングもしてない」(要約)という話は、最近の「語彙力がないので感想がヤバいしか出てこない」に通じるものを感じた。 知識として知っている と 実際に使える は別の状態なのだと思う。
  • 2026年4月18日
    わたしの美しい庭
    わたしの美しい庭
  • 2026年4月18日
    西洋美術史入門
  • 2026年4月18日
    まいにち鳥びより
  • 2026年4月17日
  • 2026年4月16日
    月とライカと吸血姫
    月とライカと吸血姫
  • 2026年4月15日
    最高糖度をきみに
  • 2026年4月15日
    貧困と飢饉
    貧困と飢饉
  • 2026年4月12日
    言語化するための小説思考
    これからも何度か読むことになるだろう本 p154の、初めてやった推敲のくだりがストイックすぎて、これは売れる本を書く人になるわけだと思った。
  • 2026年4月11日
    吸血鬼
    吸血鬼
  • 2026年4月11日
    百人一首 うたものがたり
    一首ずつ、技術面だけでなく歌の背景や本歌、同じ歌人の他の歌など、広くその歌について紹介をしていく本。 個人的には能や歌舞伎など、その歌や歌人が登場する作品を紹介してくれるのも面白い。 ただどうしても、突然紛れる空想のシーンや著者の恋愛観の語りが合わなかった。人を選ぶかもしれない。
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月10日
    百人一首 うたものがたり
    百人一首を一首ずつ、見開き一ページで解説していく流れ。 その短歌だけの技術や読み方の話でなく、詠んだ歌人の他の短歌やエピソード、生い立ちや他の人との関係性を紹介してくれる。 しかし著者の主観が多いというか、突然天智天皇と会話を始めたり、若菜を貰うなら光孝天皇からより美しい貴公子からがいいとラブコールしたり、シームレスに空想の話が混じるので、そのたび混乱してしまい、私には少し読みづらい。
  • 2026年4月10日
    海底清掃人マタタビュリス 1
  • 2026年4月9日
    書くこと、世界を書き替えること
    書くこと、世界を書き替えること
  • 2026年4月9日
  • 2026年4月9日
    観客を没入させる ストーリー・ストラクチャー
  • 2026年4月9日
読み込み中...