私の名前はルーシー・バートン (ハヤカワepi文庫)

7件の記録
ぼぺにゃん@bopenijan_11062026年9月17日読み終わった本書の続編、「海辺のルーシー」を読むのでその前に久しぶりに再読。エリザベス・ストラウト、やっぱりいいなあ。と言ってもどこがいいのか説明できないんだけど
- お言葉ですが@hrsszk_09612026年8月26日読み終わった借りてきた本書を「長編」というには抵抗があるんだけども、とても凝ったつくりになっているという点では、よみごたえのある小説となっている。
neiO@naota45101900年1月1日かつて読んだChat GTPに勧められて読んでみた。 傷つけられて育ち、大人になって離れても、なぜ母親の愛を欲してしまうのだろう 「こんなことを言ったのは、ふたたび母に対してよい娘でありたかったからだ。」 この台詞に自分にも身に覚えがある。 わかりあうことができないのに、いつまでも手を伸ばそうとしてしまう、自分の気持ちに気づいて苦しい読書でした。





