エリザベス女王 増補版
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yuming0619@yuming-reads2026年4月20日買った読み終わった@ 自宅エリザベス女王は、ご本人でなく周囲の人たちにより人生が二転三転するような事態に巻き込まれるような事が多く様々な課題に直面してきた事を知りました。イギリスの歴史、文化を知るにも最適な本だと思います。

群青@mikanyama2026年3月2日買ったちょっと開いた@ カフェ2020年2月25日 初版 2026年2月25日 増補版発行 エリザベス女王は2022年9月9日没。 本書には女王陛下の没後から現在に至るまでの出来事と、「イギリスにとってのエリザベス2世」をつけ加えた。 いやー、帯欲しさに買ったんだけど。 エリザベス2世が題材の映画を、自ら望んで見に行くくらいには好感を抱いている。 舞台(主演 ヘレン・ミレン) 「オーディエンス」(映像化を鑑賞) ドキュメンタリー 「エリザベス 女王陛下の微笑み」 フィクション 「ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出」 どれも面白かった。 小説 アリスン・モントクレア 『王女に捧ぐ身辺調査』 御成婚前のエリザベス王女とフィリップ殿下が出てくる。 S・J・ベネット エリザベス女王の事件簿 『ウィンザー城の殺人』 『バッキンガム宮殿の三匹』




