

Garnie
@Garnie
- 2026年2月15日
春にして君を離れアガサ・クリスティ,アガサ・クリスティー,中村妙子かつて読んだ日経の名作コンシェルジュ 壮大にネタバレしてるのでこれから読む人注意 結末バラシ、一言余計でしょアレ 今年出る新訳に解説してる英文学者 読書の楽しみ奪いなさんな - 2026年2月14日
- 2026年2月11日
- 2026年2月11日
- 2026年2月11日
- 2026年2月11日
ダンシング・ガールズマーガレット・アトウッド,岸本佐知子読み終わったあとがきまで読了 不穏、という単語が残る 1989年刊行の時は6作、今回1作訳出追加されて7作収録、どれも不穏でモヤっとする オリジナルは14作品収録されていたそう - 2026年2月7日
黒い蜻蛉ジーン・パスリー,小宮由気になる海外の作家が描く小説での小泉八雲、気になる ただ、試し読みするとセツとの会話でセツはヘルンさん言葉ではなくてね… 伝記でいいかな、と言う気もする フィクションはばけばけがもう凄すぎてねぇ - 2026年2月5日
ダンシング・ガールズマーガレット・アトウッド,岸本佐知子読んでる火星から来た男 すごく気持ち悪い今でいうストーカーの話なのに、そいつに自己肯定感が左右される女性、という複雑な心境を描く、短編らしい短編 日本人ではなく韓国か北か、という設定だったようだけど今は人種差別と言われかねない描写だねぇ 侍女の物語の8年前に出た短編集? 日本では1989年刊行の復刊だそう。 - 2026年2月1日
- 2026年1月30日
- 2026年1月29日
- 2026年1月29日
母の舌エミネ・セヴギ・エヅダマ,細井直子読み始めた母の舌 マザータン 母語 カタコトのドイツ語?をカタコトに翻訳しているらしい 言葉の勢い、ストレートに伝わる時と、解釈が必要な時とがあって読むスピードに緩急つけさせられる 面白そう - 2026年1月28日
- 2026年1月27日
ほら話とほんとうの話、ほんの十ほど[新装版]アラスター・グレイ,高橋和久読み終わった - 2026年1月25日
この本の名は?: 嘘つきと正直者をめぐる不思議な論理パズルRaymond M.Smullyan,川辺治之かつて読んだ再読中久しぶりに一部読んだ 頭の体操 ちょっと読み直した日にたまたま 嘘が嘘で嘘は嘘だ の録画を見たら、この本の論理パズルが元ネタらしき会話が… - 2026年1月25日
- 2026年1月24日
ハルムスの世界ダニイル・ハルムス,増本浩子読み始めた - 2026年1月24日
ほら話とほんとうの話、ほんの十ほど[新装版]アラスター・グレイ,高橋和久読んでる - 2026年1月24日
灯台へヴァージニア・ウルフ,御輿哲也読み終わったまたいつか登場人物の心理描写が長く続いた後に、やっと台詞。 没頭することはできなかったけど、こういう、さらっと映像にはできない小説も好き。 また別のタイミングで読んでみたい。 - 2026年1月18日
スペインの家くぼたのぞみ,J.M.クッツェー読み終わった白水社の福袋から、まず1冊 短編集の福袋って、短編自体にはスリリングな展開なかったとしても、なんだかワクワクします 作家の名前は知っていても、読んだことなかった作家
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