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群青
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@mikanyama
海外ミステリーが好き
  • 2026年7月11日
    山岸凉子トリビュート
    刊行記念の展示もあるよ。
    山岸凉子トリビュート
  • 2026年7月8日
    ドラゴン百景
    ドラゴン百景
    ジャワにもドラゴンはいるのだ。 大妻女子大学博物館 「バティック 東の神 西の花〜彩られた多文化の記憶」展
    ドラゴン百景
  • 2026年7月8日
    ときめく妖怪図鑑
  • 2026年7月6日
    食で読む東方見聞録
    図書館でつまみ食いしておしまい。
  • 2026年7月6日
    恐竜発見
    恐竜発見
    7月30日刊行、書影はまだ。 『ヒエログリフを解け』の著者、訳者だよ! 恐竜が発見されていく過程を描くノンフィクション。 杉田さん、あの、あれはどうなっているのでしょうか? ロス・キング著 『The Book sellers of Florence』
    恐竜発見
  • 2026年7月6日
    はみだしっ子(第6巻)
    またまたルイス島のチェス駒が登場。 今回は(逃げずに)通しで読んだら、ちゃんと話が繋がっていた。昔は雑誌の連載で読んでいたので、各々の話の印象(記憶)しか残っていなかった。単行本は買っただけ(←再読していない)だったんでね。 グレアムは面倒くさい子よねぇ。すぐに内に逃げ込んで他人を拒絶。誰にも頼ろうとしないのに誰よりも脆いという。最悪じゃないか。最終話、当時は中途半端なイメージしかなかったけれど、破滅願望があるにせよ彼もまだ14歳。これは再生の物語だという説に頷けるものがある。4年前の殺人事件に関してはグレアムの自白だけ。養父(ジャック)はここで投げ出したりはしないだろう。刑事罰的には無罪放免かな。そもそもあの状況下で誰が警察に訴えるのさ?という話。追々、ジャックも真実に辿り着くな。見通しが甘いよ、グレアム。大人を舐めるな。まずもってアンジーも事実を知る当事者だということを忘れていない? たぶん、アンジーは全てをジャックに話すと思うな。 あー、それにしてもキツかったー。記憶していた以上にキツかった。暴力描写も多かったし。すぐに殴る、蹴る、刺す、撃つ。アルフィーも殺されちゃった。これはシドニーも殺されそう。ふと、イギリスの刑事ドラマの数々が頭に浮かぶのだった。ジョン・バッカスは真相を突き止められるでしょうか? 次は暴力も悪意も深海のような内省もない、ほんわか幸せな気持ちになれる話を読みたいわ。つくづく私は凡人だなと思う。
    はみだしっ子(第6巻)
  • 2026年7月6日
    はみだしっ子(第5巻)
    クレーマー家にあるのはルイス島のチェス駒。読んでいた時は気づかなかった(存在を知らなかった)。三原順はどこで知ったんだろう? どんどんキツくなってくる。「山の上に吹く風は」なんてかわいいものだった。
    はみだしっ子(第5巻)
  • 2026年7月6日
    はみだしっ子(第4巻)
    はみだしっ子(第4巻)
  • 2026年7月5日
  • 2026年7月5日
    西瓜糖の日々
    西瓜糖の日々
    2003年 初版 2019年 13刷 1975年、河出書房から単行翻訳で刊行されたものの初文庫化。 絶版の情報がSNSに流れたのに近所の本屋にはまだあった。とりあえず買っておく。何年か前に平台に積まれた時は買わなかったんだけどね。 『西瓜糖の日々』を知ったのはいつだろう? 私のことだから、どうせ漫画かなにかに出てきたんだよ。笑
    西瓜糖の日々
  • 2026年7月5日
    エリザベス女王の事件簿 バッキンガム宮殿の三匹の犬
    続篇
  • 2026年7月5日
    エリザベス女王の事件簿 ウィンザー城の殺人
    エリザベス女王(2世だけど)の事件簿で思い出すのはこちらかな。
  • 2026年7月5日
    食で読む東方見聞録
    お勧めに流れてきた。 「モンゴル帝国や周辺国について、当時の食卓へ思いを馳せることができる一冊。オゴディ(オゴダイ)の饗応用料理に関する話も。」
  • 2026年7月5日
    天幕のジャードゥーガル 1
    以前、無料配信で1話だけ読んだ漫画がアニメになった。昨日(7月4日)から放送開始。私はTVerで見ました。 漫画で第1話の舞台はイランだったはずなのに、アニメの予告編にはモンゴルのパオ(ゲル)の絵が。なんで?と思っていたら、モンゴル軍に街を制圧され、働ける女子供は捕虜として連れ去られたからなのね。絵柄はかわいいのになかなかにエグい展開。 時代は13世紀、チンギス・ハン(テムジン)が初代皇帝、死後、三男のオゴダイが皇帝位を継いだあたりの後宮が舞台。主人公の少女の復讐劇らしい。目的は内部からの政権瓦解。 でも、五代 フビライ(クビライ)は日本に攻めてきたし(元寇)、マルコ・ポーロを特使として重用するなどしたから、復讐劇は失敗? 漫画はまだ連載中。 チンギス・ハン(テムジン)には四人の息子がいた。長男 ジュチ、次男 チャガタイ、三男 オゴダイ、四男 トルイ。フビライ(クビライ)は四男 トルイの息子。 なんだか『蒼き狼』を読み直そうかしら…という気分。 アニメでチンギス・カンの声をあてたのは、モンゴル出身の力士 玉鷲。モンゴルの言葉で喋っている。
  • 2026年7月5日
  • 2026年7月5日
    By Grace Cavendish The Lady Grace Mysteries: Assassin
    今日(7月5日)からNHK Eテレでドラマを放送開始。制作は英国BBC。 舞台はエリザベス1世治世下のイギリス。 児童文学だそうです。 原作(翻訳)は東京創元社より年内に発売予定。 ドラマの方はシーズン2の制作も決定したらしい。つい先頃、BBCは大幅な予算、人員削減を発表したばかり。コスプレのクォリティは維持できるのでしょうか? (ドラマを視聴) うーん。子供向け番組だから低予算なんですかね? 衣装もセットも安っぽい。役者も。エリザベス1世役の女優さんは肖像画に似ているけど。おまけにポリコレ。女王の侍女にドレスを着たアーリア人がいたり。もうそれだけでごめんなさいだわ。原作に期待します。
    By Grace Cavendish The Lady Grace Mysteries: Assassin
  • 2026年7月3日
    はみだしっ子(第3巻)
    国立西洋美術館の常設(版画室)のミニ企画「神話、寓意、祝祭−ルネサンスからバロックにおけるイタリア宮廷と版画」に展示してあった「愛の勝利」のフリーズに4人を発見。 アンジーはアンジェ(天使)だからね〜。
    はみだしっ子(第3巻)
  • 2026年7月3日
    西瓜糖の日々
    西瓜糖の日々
    SNSに『西瓜糖の日々』も絶版…と流れてきた。いつまでも、あると思うな本と店。 なので、気になるなら買っとけ、行っとけが持論。 そういえば、阿佐ケ谷(東京)の中杉通りに「西瓜糖」という喫茶店があったなと思い出す。だいぶ前に閉店しちゃったけど。店主は『西瓜糖の日々』の愛読者だったんだろうな。 西瓜糖って本当にあるんですよ。果汁を煮詰めたもの。どこかで見かけたけれど高くて買えませんでした。 西瓜をおろし金で擦ってジュースにすると部位による甘さの違いを気にしなくてすむ。冷やすと美味いんだな、これが。
  • 2026年7月3日
    はみだしっ子(第3巻)
    「奴らが消えた夜 ②」まで。
    はみだしっ子(第3巻)
  • 2026年7月3日
    はみだしっ子(第2巻)
    きつい展開の「山の上に吹く風は」「奴らが消えた夜 ①」を乗り越えた。逃げずに読んだ。 偉いぞ、私。
    はみだしっ子(第2巻)
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