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群青
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@mikanyama
海外ミステリーが好き
  • 2026年1月10日
    ガリバー旅行記
    ガリバー旅行記
    本屋の平台にあった。
  • 2026年1月10日
    OZ magazine (オズマガジン) 2026年 2月号
    お茶もお菓子もおいしそう。 巻末のトピックスで九州のお茶屋が紹介されていた。 お、先日、代官山の催事で買ったお茶だ。 宮崎県 堀口製茶の直営店「大隈茶全」。 鹿児島県志布志産のウーロン紅茶と紅茶。どちらも美味しい。また買いたいくらい。
    OZ magazine (オズマガジン) 2026年 2月号
  • 2026年1月10日
    まじめが肝心/レイディ・ウィンダミアの扇
    おお!ミュージカル「アーネスト イン ラブ」の原作じゃないか! 「アーネスト イン ラブ」は、巻末の解説にちょこっと出てくる。 『まじめが肝心』を原作にしたミュージカル「アーネスト イン ラブ」が宝塚歌劇(団)によって何度も上演され…。 訳者は未見だそうな。 直近の上演は2016年だったからもう10年前よ。
    まじめが肝心/レイディ・ウィンダミアの扇
  • 2026年1月9日
    マウリッツハイス美術館展: 公式ガイドブック
    前回、図録は買わなかった。 絵葉書、ぬいぐるみ、マグネットは買った。
  • 2026年1月9日
    フェルメール全点踏破の旅
    今年、2026年、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」が来日。大阪中之島美術館の企画展で展示されるそうだ。 8月21日(金)〜9月27日(日) 巡回展はなし。 あれ?前回(2012年)来日した時もこれが最後、マウリッツハイス美術館の改修工事による休館で実現したと言っていたよね? 今回も改修工事(休館)だってよ。 じゃ、次もありそうじゃん。 マウリッツハイス美術館(開館中)に行ったら、「真珠…」と「デルフトの眺望」は必ず見られるということらしいね。 (閑話休題) 台北の白菜と豚の角煮は、台湾からは出さないが、台北と別院とを行ったりきたりで、白菜を目当てに本院に行っても見られないことがあるんだって。
  • 2026年1月8日
    相撲とデザイン
    相撲とデザイン
    北陣親方(遠藤)が現役時代に締めていた化粧回しを見てきた。初場所の解説(NHK)に呼ばれないかなぁ。
    相撲とデザイン
  • 2026年1月8日
    シャーロック・ホームズの事件録 三つの鍵 (ハーパーBOOKS)
    まぁ、のんびり行こう。
    シャーロック・ホームズの事件録 三つの鍵 (ハーパーBOOKS)
  • 2026年1月8日
    【POD】江戸近郊道しるべ
    これも今はPOD(print on demand) 紙の本は図書館でも閉架図書で貸し出し不可。大國魂神社のところだけコピーした。 後にPODで購入できると知り注文。 村尾嘉陵(むらお かりょう) 1760〜1841 清水徳川家(御三卿)の御広敷用人 九段に役宅があった村尾が、文化4年(1807年)から天保5年(1834年)までの間、勤めの合間に江戸近郊を訪ね歩いた日帰り記。 あー!思い出したぞ。村尾嘉陵を最初に知ったのは小学館 地球人ライブラリー『江戸近郊ウォーク』だ。こちらは現代語訳。後に『江戸近郊道しるべ』に改題、講談社学術文庫から出た。
    【POD】江戸近郊道しるべ
  • 2026年1月8日
    【POD】甲子夜話 1
    POD (print on demand) 東洋文庫の本は注文してするとプリント製本してくれる。なにせ絶版だらけだからね。 私は1巻だけ紙で買いました。6巻まであったんだけどねぇ。 松浦静山(まつら せいざん) 1760〜1841 肥前平戸の藩主。趣味人としても知られる。 将軍大名の逸話から、狐狸妖怪の奇聞まで、ありとあらゆる話を記した随筆集。 表題は文政4年(1821年)静山62歳の11月甲子の夜に起筆されたことにちなむ。 第1巻は、巻一から巻十九まで。
  • 2026年1月8日
    武士の娘
    武士の娘
  • 2026年1月8日
    東京に暮す
    東京に暮す
    SNSに流れてきて思い出した。 (本の内容) イギリスの外交官にして日本研究者である夫ジョージ・サンソムの赴任に伴って来日したキャサリン・サンソム(1883〜1981)が、昭和初期の東京の街と人々の暮らしを軽妙な筆致で描いた日本印象記。 母親のねんねこで眠る赤ん坊、お喋りに夢中な店員など、庶民の姿を暖かい目差しで見つめた人間観察記。
  • 2026年1月6日
    大学教授のように小説を読む方法[増補新版]
    大学教授のように小説を読む方法[増補新版]
    ちまちま読むつもり。 買い上げ金額合計3,000円以上で、雑誌の付録をプレゼント。棚にたくさんある中から選べる。本屋がたまにやるんだけど、ムック本なんかに付いていたやつ? 前は2,000円でくれたんだけどな。100均でポーチを買おうと思っていたのでちょうどよかった。
    大学教授のように小説を読む方法[増補新版]
  • 2026年1月6日
    両京十五日 2
    両京十五日 2
    『両京十五日/淮河の戦い』 淮河(わいが)は長江と黄河に次ぐ第三の大河。
    両京十五日 2
  • 2026年1月6日
    両京十五日 1
    両京十五日 1
    『両京十五日/南京脱出』 新刊が出るぞー。
    両京十五日 1
  • 2026年1月5日
    相撲とデザイン
    相撲とデザイン
    B5横/並製/208頁/オールカラー 4,950円 力士の化粧回しや染め抜き(場所入りで着る着物/幕内力士しか着用できない)のデザイン図案、力士の着用写真を掲載。 化粧回しの仕立て職人や着物の老舗企業の仕事現場を取材撮影。 令和8年初場所は1月10日(日)から。 両国の国技館には部屋&力士の幟(のぼり)が立ちました。 写真の化粧回しは北の湖のもの。 (日本相撲協会創立100周年記念展にて撮影) 強過ぎて憎らしいと言われた横綱だった。
    相撲とデザイン
  • 2026年1月5日
    アーサー王ロマンス
    棚で他の本を探していて目についた。 2017年4月10日 第13冊。 アガサ・クリスティー『鏡は横にひび割れて』のタイトルは、詩人テニスンの「シャーロットの姫」からの引用。 The mirror cracked from side to side: ”The curse is come upon me,“ cried The Lady of Sharlotto.
    アーサー王ロマンス
  • 2026年1月5日
    死が内覧にやってくる
    死が内覧にやってくる
    今年、シリーズ2作目の『死んでもいいくらいの掘り出し物』が出る予定。 『死が内覧…』は版元の在庫僅少ということで。三省堂(小川町仮店舗)では平台に1冊だった。 丸善 丸の内店と日本橋店でスタンプを押してもらい、丸の内店の展示会場でノベルティを。「早矢仕ライス」の切り絵栞。笑 三省堂 神田神保町本店は、2022年4月から建て替え工事をしていたが、この3月19日にいよいよ完成、グランドオープン。 小川町の仮店舗は1月31日に閉店。それまでの間に買い物をすると、特製の切符型の栞をもらえる。これを持って新店舗に行くと、特別なスタンプを押せるらしいよ。
    死が内覧にやってくる
  • 2026年1月3日
    楽しい川辺
    楽しい川辺
    杉田七重氏の訳も読んでみたいなぁ。 CBC(カナダ)、BBC(イギリス )のテレビ映画「The Wind in the Willows」はモグラくんが久しぶりにわが家に帰る話がよくて、その部分だけ繰り返し見た。
  • 2026年1月3日
    タイム・マシン【新版】
    タイム・マシン【新版】
    東京創元社SFでは初版 1965年(昭和40年)12月3日の「タイムマシン」も新版で。
  • 2026年1月3日
    フレドリック・ブラウンSF短編全集1 未来世界から来た男
    東京創元社の2026年(令和8年)のラインナップ(予定)が発表された。 SFでは、ノーベル化学賞の北川進氏が化学に興味を持つきっかけになったフレドリック・ブラウンの短編集が新訳で。 原書に準じた本来の収録作、収録順に解説付きで全5巻を刊行する。
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