

群青
@mikanyama
海外ミステリーが好き
- 2026年1月10日
- 2026年1月10日
- 2026年1月10日
- 2026年1月9日
- 2026年1月9日
フェルメール全点踏破の旅朽木ゆり子買ったかつて読んだ今年、2026年、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」が来日。大阪中之島美術館の企画展で展示されるそうだ。 8月21日(金)〜9月27日(日) 巡回展はなし。 あれ?前回(2012年)来日した時もこれが最後、マウリッツハイス美術館の改修工事による休館で実現したと言っていたよね? 今回も改修工事(休館)だってよ。 じゃ、次もありそうじゃん。 マウリッツハイス美術館(開館中)に行ったら、「真珠…」と「デルフトの眺望」は必ず見られるということらしいね。 (閑話休題) 台北の白菜と豚の角煮は、台湾からは出さないが、台北と別院とを行ったりきたりで、白菜を目当てに本院に行っても見られないことがあるんだって。 - 2026年1月8日
- 2026年1月8日
- 2026年1月8日
【POD】江戸近郊道しるべ村尾嘉陵買ったかつて読んだふと思い出したこれも今はPOD(print on demand) 紙の本は図書館でも閉架図書で貸し出し不可。大國魂神社のところだけコピーした。 後にPODで購入できると知り注文。 村尾嘉陵(むらお かりょう) 1760〜1841 清水徳川家(御三卿)の御広敷用人 九段に役宅があった村尾が、文化4年(1807年)から天保5年(1834年)までの間、勤めの合間に江戸近郊を訪ね歩いた日帰り記。 あー!思い出したぞ。村尾嘉陵を最初に知ったのは小学館 地球人ライブラリー『江戸近郊ウォーク』だ。こちらは現代語訳。後に『江戸近郊道しるべ』に改題、講談社学術文庫から出た。
- 2026年1月8日
【POD】甲子夜話 1松浦静山買ったかつて読んだふと思い出したPOD (print on demand) 東洋文庫の本は注文してするとプリント製本してくれる。なにせ絶版だらけだからね。 私は1巻だけ紙で買いました。6巻まであったんだけどねぇ。 松浦静山(まつら せいざん) 1760〜1841 肥前平戸の藩主。趣味人としても知られる。 将軍大名の逸話から、狐狸妖怪の奇聞まで、ありとあらゆる話を記した随筆集。 表題は文政4年(1821年)静山62歳の11月甲子の夜に起筆されたことにちなむ。 第1巻は、巻一から巻十九まで。 - 2026年1月8日
武士の娘大岩美代,杉本鉞子買ったかつて読んだふと思い出した - 2026年1月8日
東京に暮すキャサリン・サンソム,大久保美春買ったかつて読んだふと思い出したSNSに流れてきて思い出した。 (本の内容) イギリスの外交官にして日本研究者である夫ジョージ・サンソムの赴任に伴って来日したキャサリン・サンソム(1883〜1981)が、昭和初期の東京の街と人々の暮らしを軽妙な筆致で描いた日本印象記。 母親のねんねこで眠る赤ん坊、お喋りに夢中な店員など、庶民の姿を暖かい目差しで見つめた人間観察記。 - 2026年1月6日
大学教授のように小説を読む方法[増補新版]トーマス・C・フォスター,矢倉尚子ちょっと開いた買った@ カフェちまちま読むつもり。 買い上げ金額合計3,000円以上で、雑誌の付録をプレゼント。棚にたくさんある中から選べる。本屋がたまにやるんだけど、ムック本なんかに付いていたやつ? 前は2,000円でくれたんだけどな。100均でポーチを買おうと思っていたのでちょうどよかった。![大学教授のように小説を読む方法[増補新版]](https://d2vswqi5nxcpat.cloudfront.net/post-images/8e50a017-07f4-42aa-b23b-c2f038f61330.jpg)
- 2026年1月6日
- 2026年1月6日
- 2026年1月5日
相撲とデザイントゥーヴァージンズ(編)気になるB5横/並製/208頁/オールカラー 4,950円 力士の化粧回しや染め抜き(場所入りで着る着物/幕内力士しか着用できない)のデザイン図案、力士の着用写真を掲載。 化粧回しの仕立て職人や着物の老舗企業の仕事現場を取材撮影。 令和8年初場所は1月10日(日)から。 両国の国技館には部屋&力士の幟(のぼり)が立ちました。 写真の化粧回しは北の湖のもの。 (日本相撲協会創立100周年記念展にて撮影) 強過ぎて憎らしいと言われた横綱だった。
- 2026年1月5日
アーサー王ロマンス井村君江買った@ 三省堂書店 神保町本店(小川町仮店舗)棚で他の本を探していて目についた。 2017年4月10日 第13冊。 アガサ・クリスティー『鏡は横にひび割れて』のタイトルは、詩人テニスンの「シャーロットの姫」からの引用。 The mirror cracked from side to side: ”The curse is come upon me,“ cried The Lady of Sharlotto.
- 2026年1月5日
死が内覧にやってくるモンス・ニルソン,アンデシュ・デ・ラ・モッツ,久山葉子買った@ 三省堂書店 神保町本店(小川町仮店舗)今年、シリーズ2作目の『死んでもいいくらいの掘り出し物』が出る予定。 『死が内覧…』は版元の在庫僅少ということで。三省堂(小川町仮店舗)では平台に1冊だった。 丸善 丸の内店と日本橋店でスタンプを押してもらい、丸の内店の展示会場でノベルティを。「早矢仕ライス」の切り絵栞。笑 三省堂 神田神保町本店は、2022年4月から建て替え工事をしていたが、この3月19日にいよいよ完成、グランドオープン。 小川町の仮店舗は1月31日に閉店。それまでの間に買い物をすると、特製の切符型の栞をもらえる。これを持って新店舗に行くと、特別なスタンプを押せるらしいよ。
- 2026年1月3日
楽しい川辺ケネス・グレアム,ロバート・イングペン,杉田七重気になる杉田七重氏の訳も読んでみたいなぁ。 CBC(カナダ)、BBC(イギリス )のテレビ映画「The Wind in the Willows」はモグラくんが久しぶりにわが家に帰る話がよくて、その部分だけ繰り返し見た。 - 2026年1月3日
- 2026年1月3日
フレドリック・ブラウンSF短編全集1 未来世界から来た男フレドリック・ブラウン,安原和見気になる東京創元社の2026年(令和8年)のラインナップ(予定)が発表された。 SFでは、ノーベル化学賞の北川進氏が化学に興味を持つきっかけになったフレドリック・ブラウンの短編集が新訳で。 原書に準じた本来の収録作、収録順に解説付きで全5巻を刊行する。
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