

群青
@mikanyama
海外ミステリーが好き
- 2026年2月11日
大草原の帝国 下ケネス・W・ハール,水野克彦気になる《14》突厥、ウイグルと唐 《15》テュルク民族とカリフ国 《16》セルジューク・スルタン国 《17》プレスター・ジョン伝説とカラ・キタイ 《18》チンギス・ハーンの登場 《19》チンギス・ハーンの世界帝国 《20》悪魔の騎馬軍団のヨーロッパ遠征 《21》モンゴル軍のバグダード略奪 《22》フビライ・ハーンと中華統一 《23》モンゴルを訪れた西欧人たち 《24》破壊王ティムール エピローグ 遊牧民征服者の事蹟と後世への遺産 - 2026年2月11日
大草原の帝国 上ケネス・W・ハール,水野克彦気になるプロローグ 《1》ユーラシアステップ地帯に住む人々 《2》ユーラシアステップ地帯で生き抜く 《3》スキタイ人とペルシャ帝国ダレイオス王 《4》穢れた民族を封じ込めたアレクサンドロス大王の伝説 《5》匈奴の冒頓単于と万里の長城 《6》匈奴と漢の長い戦争 《7》クシャーナ朝の仏教庇護とシルクロードの興隆 《8》パルティアとローマ戦争は中東地政学の外形を作った 《9》匈奴後裔の中華帝国、北魏 《10》イランの白いフン、エフタル 《11》ローマ世界とゲルマン民族を翻弄するフン族 《12》神の災い、アッティラ 《13》東ローマ帝国に押し寄せるテュルク系遊牧民の波 - 2026年2月9日
- 2026年2月9日
- 2026年2月9日
シャーロック・ホームズの事件録 悪魔の取り立て (ハーパーBOOKS)ボニー・マクバード買った@ ジュンク堂書店 吉祥寺店図書館にあるんだけどね、うちの区は貸与期限が2週間しかないから、あるなら買っておくかと思って。 シリーズ ① 芸術家の血 1888年、パリとイングランド北西部が舞台にした、美術品や美術家にまつわる事件。 ② 眠らぬ亡霊 1889年、スコットランドを舞台にした、名門ウィスキー蒸溜所と幽霊騒ぎの裏に隠れた事件。ワトソンも知らなかった、シャーロックの学生時代の悲壮な出来事が明らかになる。 ③ 悪魔の取り立て(本作) 1890年、舞台は主にロンドン。ワトソンは結婚している。シャーロックの兄マイクロフトの学生時代の秘密が明らかに。 次に読むなら②だけれど、紙の本はもうないっぽい。 ④ 三つの鍵(読了済み) 1887年、ロンドンとケンブリッジで起きた別々な事件を解決する。ワトソンが忘れていた過去と向き合うエピソードもあり。
- 2026年2月9日
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- 2026年2月7日
- 2026年2月7日
- 2026年2月7日
アースワークス: 大地のいとなみ (ちくま文庫 わ 4-1)ライアル・ワトソン,Lyall Watson,内田美恵買ったかつて読んだまた読みたいずっと著者名と題名を思い出せなかった本。 検索、検索でやっとヒットした。 人類は水生の猿であった…なんて説を初めて知ったのはこの本。 ライアル・ワトソンのエッセイ集。 - 2026年2月7日
宙ノ名前林完次買ったかつて読んだ近所のギャラリーに行ったら、作品とともに飾ってあった。懐かしいなぁ。 光琳出版社版(1992年初版)を持っている。 後にこの会社は倒産、角川が引き継ぎ新装版を出したらしい。 姉妹本に『空ノ名前』がある。
- 2026年2月7日
本当の話モンテスキュー,田口卓臣ちょっと開いた買った@ カフェモンテスキューの新刊が21世紀に出る。 様々な人間や人間ならざるものに転生する魂の物語が、三人の語り手たちによって描きだされている。 西洋(キリスト教)社会では衝撃的であろう話も、輪廻転生を違和感なく受け入れられる日本人にはどうなんでしょう?
- 2026年2月5日
- 2026年2月5日
- 2026年2月5日
- 2026年2月5日
- 2026年2月5日
- 2026年2月5日
炎の戦士クーフリン/黄金の騎士フィン・マックールローズマリ・サトクリフ,ローズマリー・サトクリフ,Rosemary Sutcliff,久慈美貴,灰島かり,金原瑞人気になる神々と妖精が生きていた時代の物語。 重版(9刷)出来。 - 2026年2月5日
ワインとビールの考古学小泉龍人気になる - 2026年2月5日
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