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@mikanyama
海外ミステリーが好き
  • 2026年10月9日
    十六歳の闇
    十六歳の闇
    舞台は19世紀の大英帝国、ロンドン。奥さんは貴族の娘、旦那(スコットランドヤード /警察官)は労働者階級…という設定のミステリーがあったよなぁと思い出して検索。 「シャーロット&トーマス・ピット」シリーズの一作でした。シリーズは全32作。 『十六歳の闇』はシリーズ第1作ではなかったので、二人の馴れ初めなどはわからないまま。1999年には『娼婦殺し』が東京創元社から出ていた(らしい)がこれまたシリーズ途中の作品。邦訳されたのは2作だけ。売れなかったのかな。 海外ミステリーは邦訳されないと読めないのが難点よね。
  • 2026年10月9日
    足利義政と銀閣寺 (中公文庫 キ 3-12)
    面白かった記憶。 建築、庭園、生け花、茶の湯、能、現在の日本文化と言われるものは、室町8代将軍 足利義政(1436〜1490年)にたどり着く。 銀閣寺を建てた人、日野富子の旦那。 将軍職から退いた後のリタイア生活が日本文化の礎になった。
  • 2026年10月9日
    ペロー童話集(完訳)
    ペロー童話集(完訳)
    ディズニーとはえらい違いだ。 ・眠れる森の美女 ・赤ずきんちゃん ・青髭 ・長靴をはいた猫 ・サンドリヨン(シンデレラ) など所収
  • 2026年10月9日
    うつろ舟―渋澤龍彦コレクション   河出文庫
    月刊ムー11月号(10月8日発売)に「うつろ舟」の記事が掲載されているらしい。 先ごろ発見された『沿海紀聞』(写真下段)は、国立公文書館で9月に公開された。公文書館が元々所蔵していた「うつろ舟」と共に。 「月刊ムー」はReadsになかった。(笑) 『うつろ舟』で検索したら澁澤龍彦にヒット。 常陸の国はらどまりの浜に流れついたガラス張りの「うつろ舟」。その中には金髪碧眼の若い女人が、一個の筥(はこ)とともに閉じ込められていた…。 図書館で探してみよう。月刊ムーは本屋で。
    うつろ舟―渋澤龍彦コレクション   河出文庫
  • 2026年10月5日
    銀色絵本
    銀色絵本
    千津美と藤臣くんシリーズ、続き。 高校生の二人が大学生になって…。
    銀色絵本
  • 2026年10月5日
    春を待つころ 千津美と藤臣君のシリーズ1 (白泉社文庫)
    『彼方から』がアニメ化されたというので、告知画像を見たら、え、これ、ひかわきょうこ?とびっくり。原作と違いすぎないか? ということで思い出した ひかわきょうこ。 千津美と藤臣くんシリーズ。 あれ?藤臣くんの名前は何だっけ?(笑) 私が買っていたのは白泉社の単行本。 シリーズ一作目は絵が若い。漫画家も絵がどんどん変わっていくよね。
    春を待つころ 千津美と藤臣君のシリーズ1 (白泉社文庫)
  • 2026年10月4日
    華咲ける國のオトメ~英國紳士と出会う~
    清原先生と松苗先生のサイン会へ。 皆さんは会場限定の画集にサインをもらっていたけれど、紙の表面がツルツルだったので、私は絵葉書に書いていただきました。サインは裏面。 『飛鳥昔語り』の最後の頁の枠外に「ジカンリョコウ ノ ツアーはいかが?」と小さく書いてあったので、清原先生は原田真二を聴いていらしたのですか?と尋ねてみたら、聴いていました!と力強いお返事が。レコードも持っていらしたそうです。 原田真二「タイム トラベル」 作詞 /松本隆 作曲 /原田真二 ギャラリーがある建物1階のカフェのアイスクリームが美味い。
    華咲ける國のオトメ~英國紳士と出会う~
  • 2026年10月4日
    帝都一の下宿屋
    連作短編集なのでサクサク読める。
    帝都一の下宿屋
  • 2026年10月2日
    飛鳥昔語り (ハヤカワコミック文庫)
    漫画を発掘。 絵葉書は単行本に挟んでおこう。
    飛鳥昔語り (ハヤカワコミック文庫)
  • 2026年10月2日
    バートラム・ホテルにて
    バートラム・ホテルにて
    映像化作品で一番好きなのはこれかな。 ホテル、銀器、紅茶!
  • 2026年10月2日
    二人で探偵を【新訳版】
    二人で探偵を【新訳版】
  • 2026年10月2日
    ミス・マープル最初の事件 牧師館の殺人【新訳版】
  • 2026年10月2日
    ミス・マープルと13の謎【新訳版】
    ミス・マープルと13の謎【新訳版】
  • 2026年10月2日
    パーカー・パインの事件簿【新訳版】
    パーカー・パインの事件簿【新訳版】
  • 2026年10月2日
    スタイルズ荘の怪事件【新訳版】
    スタイルズ荘の怪事件【新訳版】
    ポワロさん、最初の事件。 これはハヤカワじゃないよ、東京創元社による新訳だよ。
    スタイルズ荘の怪事件【新訳版】
  • 2026年10月2日
    マカロニほうれん荘(1)
    1巻の初版は1977年(昭和52年)。 教育上よろしくないと親に判断され、買っていた単行本は捨てられてしまいました。 少年チャンピオン連載。 当時チャンピオンでは、手塚治虫『ブラック・ジャック』、萩尾望都(光瀬龍 原作)『百億の昼 千億の夜』、水島新司『ドカベン』も連載していたかな。 『スパイ・ファミリー』が何やらゴタゴタしているようで。最近 話が脱線してばかりで進まずイライラしていたのは、例の編集者のせいなのかな?と思ったり。映画もつまらなかった、舞台もいまいちだった、話が完結するかどうかもわからん。もうフェードアウトでいいかなと思いはじめている。 『マカロニほうれん荘』もいろいろあったみたいね。
  • 2026年10月2日
    カーサの猫村さん 1
    いつ買ったか定かではない猫村さん付箋メモ。草月会館でのイベントは2018年だったらしい。並ばされたなぁ。
    カーサの猫村さん 1
  • 2026年10月2日
  • 2026年10月2日
  • 2026年10月2日
    anan No.2513 Special Edition
    特別付録付きでちょっとお高い。
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