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群青
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@mikanyama
海外ミステリーが好き
  • 2026年2月24日
    東京カフェカタログ
    東京カフェカタログ
    東京のカフェ巡り〜♪ 近所のカフェの子に日本橋三越で買ったおやつをあげたら日本橋三越の存在を認識、先日、初めて行ってみたんだって。 楽しかったです!って。 だから、カウンター席で作りたて生菓子が食べられるコレド室町3「鶴屋吉信」の喫茶、日本橋三越 地下の「ザ・ティールームス」、7階の「特別食堂」もお勧めしておいた。特別食堂では「東京會舘」のマロン シャンテリーが食べられるよ。いつかまた日本橋三越にお菓子を買いに行ったら寄ってみてね。
    東京カフェカタログ
  • 2026年2月24日
    ハレー彗星の館の殺人 老令嬢探偵の事件簿(1)
    舞台は1910年の英国。 それだけでもう買っちゃうね。 シリーズ一作目らしい。
    ハレー彗星の館の殺人 老令嬢探偵の事件簿(1)
  • 2026年2月24日
    双頭の鷲(上)(新潮文庫)
    令和8年1月30日 3刷 (平成13年7月1日 発行) のっけからグイグイ来る。
    双頭の鷲(上)(新潮文庫)
  • 2026年2月23日
    江戸町奉行所 与力・同心の世界
    百万都市を一手に支配した江戸町奉行所の「実働部隊」が与力と同心。治安維持をはじめとする幅広い分野にわたる彼らの業務の実態と、組屋敷での生活、そして、深い教養と豊かな人脈に裏打ちされた、知られざる文化活動に光を当てる。明治維新後、新時代と格闘しつつ、江戸を回顧し、語り継いだ彼らの実像に迫る。
    江戸町奉行所 与力・同心の世界
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
    &Premium(アンド プレミアム) 2026年 4月号
    京都にも行きたいねぇ。
  • 2026年2月23日
    空、はてしない青 下
    空、はてしない青 下
  • 2026年2月23日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
    本屋のレジ前にあった冊子で冒頭部分を試し読み。
    空、はてしない青 上
  • 2026年2月23日
    モスクワの伯爵 下
    モスクワの伯爵 下
  • 2026年2月23日
    モスクワの伯爵 上
    モスクワの伯爵 上
    我慢できずに買った。
    モスクワの伯爵 上
  • 2026年2月23日
    コッド岬(953;953)
    コッド岬(953;953)
    2023年9月5日 初版第一刷が新刊本の平台に。 ソローだからね、読了できる自信はない。 今上帝のすごいところは『森の生活』を読了なさったこと。ものすごい忍耐力。 今日は天皇誕生日。弥栄。
  • 2026年2月21日
    明治日本散策 東京・日光
    明治日本散策 東京・日光
  • 2026年2月21日
    明治日本散策 横浜・鎌倉(2)
    明治日本散策 横浜・鎌倉(2)
  • 2026年2月21日
    天平の甍
    天平の甍
    高校の映画鑑賞会で見たのが先。 後に原作を買って読んだ。 映画の主演(普照)は中村嘉葎雄(なかむら かつお)。萬屋錦之介の実弟。萬屋錦之介もデビュー当時は中村錦之介だった。
  • 2026年2月21日
    楼蘭
    楼蘭
    私が買ったのはもちろん紙の本。
  • 2026年2月20日
    蒼き狼
    蒼き狼
    昨日、書泉グランデの文庫の棚を見ていたら、井上靖『蒼き狼』があった。なにやら復刊本っぽかった。新潮文庫の棚で井上靖を探したがなし。なぜに『蒼き狼』だけ? 買えばよかったかな。 本は気になったら買っとけ!だよなぁ。 日本画家の平山郁夫は、井上の『蒼き狼』『楼蘭』『天平の甍』の文庫版表紙絵も描いたらしい。当時は何も意識していなかった。文庫は新装版が出る時に表紙絵が変わってしまうんだよね。 平山郁夫 新潮文庫 井上靖 で検索したら出てきたのは駱駝だった。うーむ、これだった?
    蒼き狼
  • 2026年2月20日
    ある偽作家の生涯(新潮文庫)
    日本橋三越で開催している 平山郁夫 展に行ったら、文庫本表紙の原画がありましたよ! ちょっと感動です。 展覧会は 2月20日(金)〜3月2日(月) 10時〜19時 (入場は18時30分迄) (最終日は18時閉場) 会期中無休 本館7階 催物会場 一般 1,200円 同じ本館6階の美術特選画廊では、「平山郁夫 作品展」をやっています。入場は無料。そして絵を売っています。百貨店の画廊だから。 安くて600万円だったかな。高いのは2,000万円とか。笑
    ある偽作家の生涯(新潮文庫)
  • 2026年2月20日
    双頭の鷲(上)(新潮文庫)
    ReadsにはKindleしかないが、書泉グランデ、芳林堂書店で企画復刊。行くしかないか、というわけで神保町へ。 SFに着手したけれど、先にこちらを読もうかしら。
    双頭の鷲(上)(新潮文庫)
  • 2026年2月19日
    セント・アガサが揺れた夜
    セント・アガサが揺れた夜
  • 2026年2月19日
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