ブレイク詩集

ブレイク詩集
ブレイク詩集
ウィリアム・ブレイク
平凡社
1995年10月12日
5件の記録
  • 聞け、詩人の声を、 彼は現在、過去、未来を見通す。 かつて、彼は、古い木立の中にひびく 神聖な言葉を 聞いたことがあった。 (経験の歌 序の歌)
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年1月28日
    訳者の土居光知氏、調べてみれば 1886年生まれ 古めかしさは感じられず 詩のリズムで読みやすい印象
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年1月24日
    大江健三郎『新しい人よ眼ざめよ』で 引用されていた訳(だったはず)
  • 草大福
    草大福
    @yadokari15
    2025年9月2日
    メンタリスト(ドラマ)のファンなので、虎よ虎の全文が読みたくて読んだ。 元々詩が苦手なので、全編よくわからぬ〜と思いながら読んだ。赤ん坊の悲しみという詩が良かった。リズム感の良さと、赤ん坊のかわいさが。 虎よ虎の全文も恰好よかったので満足です。暗い森の中で、眼光鋭く佇む虎の姿のイメージが浮かんだ。
  • 白雨
    白雨
    @nocturnalism
    2025年3月15日
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