「すぐやる人」と「やれない人」の習慣

「すぐやる人」と「やれない人」の習慣
「すぐやる人」と「やれない人」の習慣
塚本亮
明日香出版社
2017年1月10日
7件の記録
  • たくあん
    たくあん
    @ta280928
    2025年6月22日
  • 産本まぐろ
    産本まぐろ
    @maguro
    2025年4月10日
    自己啓発本は苦手だけど、あまりにも自分に自制心がないので購入。やっぱり苦手だ〜…なかなか読み進められないけどとりあえず最後まで頑張って読んでみようと思う。
  • nagai_kamino
    nagai_kamino
    @honsky_tom
    2024年1月20日
  • なめっく
    @babycrew
    1900年1月1日
    第1章 思考編 私に1番必要なことは考えるために行動すること。 どうすれば効率が良くなるか、生産性が上がるか、など行動せずに考えるだけになっている。小さくてもいいのでまずアクションを起こす。それでなにかしらの結果は出るのでフィードバックする。これを繰り返す。小さな失敗が成功につながることをすぐやる人は知っているのだ。いいイメージばかりでなくゴールを決めてそのゴールに辿り着くために今出来ることだけを考える。今だけに集中していれば自然とすぐやる人になっていくということだろう。
  • なめっく
    @babycrew
    1900年1月1日
    第二章 自分を動かす すぐやる人は環境に惑わせられることなく自分を動かす仕組みづくりができている。 例えばスマホも目につくところに置いてあるだけで集中力が低下する。 やれない人は環境のせいにする。自分も今日は頑張ったから、疲れたからとなにかと理由をつけてやらない日があるが、やるしかない環境づくりから始めなければならない。 さらにどんなに難しそうでもかじってみることも大切である。かじることで失敗しても次に活かせるし経験にもなる。頭だけで考えることは基本無くして行動力を上げていきたいと感じた。
  • なめっく
    @babycrew
    1900年1月1日
    第3章 周囲を動かす編 私が1番実行しなくてはならないことが質問で前向きになること。 なぜこんなにできないのだろうと思うことが多々あるが、そこをどうすれば〇〇することができるかに変えることだった。 質問は脳へのスイッチである。いい質問を投げかけることで相手の心のスイッチを入れて物事をスムーズに進められるのだと気づいた。 さらに自分からの挨拶も大切で進んで自己開示することで相手の警戒心が解かれて話を引き出しやすくなる。この2つに関しては全く実践出来ていないことだったので気づきを得た今日から実行していきたい。
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