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お団子頭
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@signlanguage-23
紙の本が好きだな、と改めて思い、その好き、に素直になろうと思いました。 十二国記の続きを待ちながら、興味の赴くままに、色々読んでいます。
  • 2026年8月23日
    積読の流儀
    積読の流儀
  • 2026年8月23日
    ファイア・ドーム(下)
  • 2026年8月23日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月19日
    The Toilet Book
  • 2026年8月19日
    緑のカプセルの謎
    緑のカプセルの謎
  • 2026年8月19日
    プレゼント
    プレゼント
    『無明』、はじめましての米澤穂信さん。 辛かった。見えていなかったものを、見ていなかったものを見せてもらった。 通勤電車の中で読み終えて、辛かったね、って涙が溢れそうになった。 だけど、とても優しい作品。とても好きな作品。きっとこの作品で救われる人がいる。必要としている人にどうか届きますように。 光があたって、みんなに見つけてもらえますように。
  • 2026年8月13日
    クラバート改訂
    クラバート改訂
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月12日
    責任と物語
    責任と物語
  • 2026年8月11日
    オー!ファーザー
  • 2026年8月11日
  • 2026年8月9日
    プレゼント
    プレゼント
    名前は知っているけれど読んだことがない。そういう作家さんの作品を楽しむために、また通勤電車の中、あるいは寝る前のほんの少しの時間のお供に短編集を読む。 この作品との出会いは、新宿紀伊國屋。友だちとの待ち合わせに向かう電車の中、「やばい…本を持ってくるの忘れた…これはやばい…」となって、乗り換え駅の新宿で紀伊國屋へダッシュ。文庫本コーナーに入ってすぐ、この素敵な装丁に一目惚れして、作家さんを確認したら、ずっと気になっていた人たちばかりだったので購入。まさか、発売前からこんなに話題になっていたとはつゆ知らず。 順番に、ではなく気になるタイトルから読んでいて、残すは『真実のトランク』『きっとあの日と同じ光』『無明』。これから『真実のトランク』を読む。楽しみだ、宮部みゆきさん。
  • 2026年6月28日
  • 2026年6月1日
    海をわたる言葉 翻訳家ふたりの往復書簡
  • 2026年6月1日
    家が好きな人
    家が好きな人
  • 2026年6月1日
    時間のかかる読書
  • 2026年6月1日
  • 2026年6月1日
    酒を主食とする人々
  • 2026年6月1日
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
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