S-Fマガジン 2026年 4月号

S-Fマガジン 2026年 4月号
S-Fマガジン 2026年 4月号
SFマガジン編集部
早川書房
2026年2月25日
9件の記録
  • たね
    たね
    @tane2585
    2026年4月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー特集とのことで
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年3月23日
    普段から読んでいる雑誌ではないので、映画を観てから考えようと思っていた『SFマガジン 4月号』 表紙をめくったところの文でさっそくグッと来た 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』好きは、ぜひ確かめてほしいな 特集ページ目当てではあるもののとりあえず、はじめから読む 『マイボディ・オン・ザ・ムーン』をp30まで読んだ。不思議な世界観。まだ導入の導入という感じだけど、どうなっていくんだろう。冒頭400枚掲載ってどれくらいかと思ったら、p126まである。SFマガジン全体のだいたい1/3くらいの分量。すごいな
  • 民雄
    民雄
    @reads_tamtam
    2026年3月11日
    書店で見かけ、エッセイ部分のBLの話が気になって購入。初めてSFマガジンを買った。 冒頭お試し小説と追悼小説を読んだ。ちょっと不思議でお洒落な雑誌で素敵だ。
  • chroju
    chroju
    @chroju
    2026年3月7日
    ネタバレに関する談義が、プロジェクト・ヘイル・メアリー特集での小野田和子×大森望対談に少しあり、そうそう、と思ったのだが、あの小説は確かにネタバレを避けたほうが面白いとは思うものの、単行本刊行時点で下巻の帯に堂々ネタバレが書かれていたので、ネタバレを避けて読むには下巻を一切目に入れずに上巻を買う高等テクニックが必要とされたのであり、だから映画予告編がガッツリネタバレしていることにブーイングが多かったときは、やや戸惑いもした。大森いわく「日本人が異常に(ネタバレを)気にする」そうである。初見のときの驚きや新鮮さは確かに邪魔されたくない気持ちがわかる一方で、ネタバレ配慮を他者へ求めすぎるのもなんだかなという気持ちがあり、自力でなんとかしつつも、うっかり目に入れてしまったら潔く諦めるぐらいの、まぁ気楽な気持ちでいたいなと自分は思うが、難しいところではある。
  • かましぃ
    @kamashee
    2026年3月7日
    無名再帰書、読了 やりたいことに対して世界観の説明が8割くらいを占めてて中々入り込めなかった どうやら同じく掲載されてた「竜の命名」も含めた15作の連作のようなので竜の命名は読むのをスキップ 機会があればまとめて一気に読みたい ゴールド8、読了 何やら明るい雰囲気の車内とは裏腹に世界で起こってることは何やら不穏な雰囲気 読みながら薄々こうなのでないかと思ってたことが最後に明かされなんとも切ない読後感でとても良かった
  • chroju
    chroju
    @chroju
    2026年3月6日
  • chroju
    chroju
    @chroju
    2026年3月4日
    『プロジェクト・ヘイル・メアリー』特集、矢野アロウ新作の冒頭400枚、円城塔詠み切り、ジョン・ヴァーリイ追悼特集。久しぶりに買うか。
  • かましぃ
    @kamashee
    1900年1月1日
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