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chroju
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@chroju
宇宙やコンピュータがはちゃめちゃなことになるような物語も、今日食べたお味噌汁に入っていた白菜がたまらなく美味しかった、ぐらいの日常の記録も、毎週月曜に国中をアツくするような少年マンガも、どれも好きです。
  • 2026年4月11日
    土人形と動死体
    円城塔20-1周年
  • 2026年4月6日
    ブレーン 2026年 5月号
    ブレーン 2026年 5月号
    埒外の業界誌ってたまに読むことあるけれど、日々自分が浸かっている常識とは違う世界が垣間見えて結構好き。Readsをはじめとした本の特集部分は平易な内容だったので、特に業界知識は要らず、興味深く読めた。有隣堂の新店舗気になるなぁ。日本橋の誠品生活も有隣堂だったのは知らなかった。
  • 2026年4月3日
    ブレーン 2026年 5月号
    ブレーン 2026年 5月号
    Readsが載ってると聞いて購入。『「本」のある空間をデザインする』という特集で、ソーシャルサービスを「空間」として捉えているのは面白い。
  • 2026年3月27日
    黄泉のツガイ(12)
    ハガレンとはまた違う方向へ面白さが振り切れてる。
  • 2026年3月27日
    Self-reference engine
    文庫じゃなくて単行本の新品初めて見た。しかも初版だし、めっちゃ綺麗!!さすが三省堂本店の蔵書!!!って変な感動をしてしまった。
  • 2026年3月25日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    最近、日記の書き方を忘れてしまったので少し読み返し。
  • 2026年3月23日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    なんとも暗澹たる気持ちになる。
  • 2026年3月20日
    考える技術・書く技術新版
    考える技術・書く技術新版
    10年前ぐらいにパラっと読んだ記憶があるけど、しっかり読みたくなったので買ってきた。電子版があったらよかったんだけど。
  • 2026年3月20日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画見てきたので、パラパラと気になったシーンを再読しながらニコニコしている。
  • 2026年3月17日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    これを面白いと言っていいのかわからないけれど面白い。米大統領なんて政策でしか知らないので、こんなに宗教とベッタベタなの?とびっくりしてしまうが、ヴェーバーの名を出されると、なるほどな、とも思えてしまう。資本主義を支えたのは宗教的な禁欲だと考えるわけか。
  • 2026年3月15日
    本の雑誌514号2026年4月号
    植本さんと古賀さんの日記対談がやたらに面白かった。日記って自由だよなぁというのと、だから文芸誌でもこんなに特集が組まれて、みんないろいろ話すことがあるんだよなぁというのと。電車の中なのに、「信用金庫」のくだりで声を出して笑いそうになった。いいわぁ。
  • 2026年3月15日
    ファミレス行こ。 下(2)
  • 2026年3月13日
    家で整う
    家で整う
  • 2026年3月11日
    ロッコク・キッチン
    ずっと枕元には置いていたのだが、ようやく少し開いた。あまり意識していたわけではないが、たまたまこの日に。
  • 2026年3月11日
    季刊日記 2号
    季刊日記 2号
    本当に四半期ごとに20人超の日記が1冊になってお出しされるんだ、と思うとなんだか楽しくなってきた。
  • 2026年3月8日
    ほんとうのことを書く練習
    "ネガティブな感情を書くと「固定させてしまうよう」だと彼女は言ったが、 私は、書かないで水路に残し続けるほうが、その「嫌なこと」が自分の中に固定してしまうように思う。 たしかに、言葉にすると、その「嫌なこと」をハッキリ自覚するようでしんどいだろう。そういうときは、書いたらすぐに破り捨ててしまえばいい。”
  • 2026年3月7日
    呪術廻戦≡ 2
    呪術廻戦≡ 2
  • 2026年3月7日
    S-Fマガジン 2026年 4月号
    S-Fマガジン 2026年 4月号
    ネタバレに関する談義が、プロジェクト・ヘイル・メアリー特集での小野田和子×大森望対談に少しあり、そうそう、と思ったのだが、あの小説は確かにネタバレを避けたほうが面白いとは思うものの、単行本刊行時点で下巻の帯に堂々ネタバレが書かれていたので、ネタバレを避けて読むには下巻を一切目に入れずに上巻を買う高等テクニックが必要とされたのであり、だから映画予告編がガッツリネタバレしていることにブーイングが多かったときは、やや戸惑いもした。大森いわく「日本人が異常に(ネタバレを)気にする」そうである。初見のときの驚きや新鮮さは確かに邪魔されたくない気持ちがわかる一方で、ネタバレ配慮を他者へ求めすぎるのもなんだかなという気持ちがあり、自力でなんとかしつつも、うっかり目に入れてしまったら潔く諦めるぐらいの、まぁ気楽な気持ちでいたいなと自分は思うが、難しいところではある。
  • 2026年3月7日
    魔男のイチ 7
    魔男のイチ 7
  • 2026年3月6日
    ほんとうのことを書く練習
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