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chroju
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@chroju
宇宙やコンピュータがはちゃめちゃなことになるような物語も、今日食べたお味噌汁に入っていた白菜がたまらなく美味しかった、ぐらいの日常の記録も、毎週月曜に国中をアツくするような少年マンガも、どれも好きです。
  • 2026年1月19日
    n月刊ラムダノート「特集:計算とは何か」Vol.6、 No.1(2026)
    n月刊ラムダノート「特集:計算とは何か」Vol.6、 No.1(2026)
    気になる特集。
  • 2026年1月17日
    逆行の夏
    逆行の夏
    ヴァーリィの訃報を昨年暮れにReadsで知って、読み返したいと思っていた。間に2016年の展覧会のチケットが挟まっていたので、10年ぶりの再読らしい。
  • 2026年1月13日
  • 2026年1月12日
    トピーカ・スクール
    トピーカ・スクール
    "認識はいつもそこにあって、身体に抱えていた。なにかを認識していることはわかっていても、なにを認識しているかはわかっていなかった。そして完全にわかることが怖かった。抑圧していた出来事が認識になり、記憶になったときに、はじめてそれが現実になるかのように怖かった。” (page 99)
  • 2026年1月8日
    コーポレートファイナンス 戦略と実践
    Kindleにて。わからないことだらけの領域。
  • 2026年1月7日
    呪術廻戦≡ 1
    呪術廻戦≡ 1
    短期連載が念頭にあるからなのか、本編よりストーリーテリングがしっかりしている気がするのと、緩急のテンポがいい。しかし呪術廻戦が「子ども孫世代が主役」のスピンオフやるとは思わなかったな。
  • 2026年1月7日
    声の文化と文字の文化〈普及版〉
    声の文化と文字の文化〈普及版〉
    大学時代の自分の専攻に関する本がReadsで流れてきてびっくりした。ややマイナーな分野だと思っていたのと、そこそこ古い本なので、と思ったら昨年この普及版が出て、Reads上でもちょこちょこと登録されていたみたいだ。気になってしまう。
  • 2026年1月5日
    BRUTUS(ブルータス) 2026年1月15日号 No.1045[理想の本棚。]
    “本って、ピンボールマシンみたいに自分の考え方を違う方向へと跳ねさせる、そんな役割があるんだと思う” (Page 77, マイク・エーブルソン)
  • 2026年1月3日
    スターウォーク(1)
    面白い。かなりしっかりハードSFを漫画でやっている。これは続き楽しみだなー。
  • 2026年1月1日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    このあたりの話、もう少し知っておきたい。
  • 2026年1月1日
    ホライズン・ゲート 事象の狩人
    矢野アロウ氏の6月に出る新作が『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『三体』に比肩する……と早川・塩澤さんがすごい持ち上げ方をしている。だいぶ先なので、デビュー作を読んで待ちたい。 https://x.com/shiozaway02/status/2006564579846009105
  • 2025年12月31日
    トピーカ・スクール
    トピーカ・スクール
    2025年最後の読書にして、2026年最初の読書になる本。
  • 2025年12月28日
    瑠璃の宝石 1
    瑠璃の宝石 1
    Prime Readingで読めた。要するに鉱物採集の話なのだが、まだプロローグの趣であり、ここからどう話を膨らませていくのだろう。
  • 2025年12月28日
    つくもごみ
    今作も面白かった。これで楽園から出るのは最後になるのかな。
  • 2025年12月27日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    日記以外の対談やエッセイ部分を読み終えた。日記とホラーという特集は、字面だけ見てもどういうことかよくわからなかったが、読んでみると腑に落ちた。リミナルの感覚、と言っていいんじゃないか。 今後どう続刊していのくかわかっていないが、25人の日記に加えて特集2つという形態を続けていくとしたら、なんだかとんでもない雑誌になっていきそうで楽しみでもあり、末恐ろしくもある。
  • 2025年12月27日
    プルーストを読む生活
    fuzkueの棚を見ていて、先日『「プルーストを読む生活」を読む生活』を買ったのに、こちらを読んでいないなと思い少し読んだ。なお、プルーストも読んだことはない。 全然プルーストが出てこない。文中でも言及されてるけど、これはプルーストを読んでいる日々の話であり、プルーストそのものにフォーカスしているわけではない。むしろfuzkueという単語のほうが良く出てくる気がして、fuzkueに来店した人の話をfuzkueで読んでいる構造になんだか面白くなってくる。19年2月には、このfuzkueすぐ近くのオペラシティで開かれている石川直樹の展示を見に行ったことが書かれているが、僕もそれは見に行った。按田餃子のラゲーのことが書かれていて、ラゲー美味いよねと思い出し食べたくなる。現実が面白いぐらいにオーバーラップする。 こちらも相当な分厚さなので正直なところ「日和って」買わずにおり、結果『…を読む生活を読む生活』にまで至ることになったわけだが、これに日和っている人間はたぶん、プルーストを読む生活を始めたとて数十年とかその生活を強いられるのではという気がしてくる。
  • 2025年12月21日
    BRUTUS(ブルータス) 2026年1月15日号 No.1045[理想の本棚。]
    久しぶりに調布に用があったが、駅前に3つ大きめの書店があって、しかもパルコブックセンターとくまざわと老舗の個人書店って組み合わせはやっぱ羨ましいわぁ。
  • 2025年12月21日
    つくもごみ
    疲れてる時の就寝前panpanyaは効く。
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月15日
    おかえり水平線 2
    遼馬と玲臣、自分らでは「似てない」と思ってるけど、目の形と鼻筋似てるんだなと気付いた。髪色と髪形、目の色が違うから「似てない」になるけど。
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