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chroju
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@chroju
宇宙やコンピュータがはちゃめちゃなことになるような物語も、今日食べたお味噌汁に入っていた白菜がたまらなく美味しかった、ぐらいの日常の記録も、毎週月曜に国中をアツくするような少年マンガも、どれも好きです。
  • 2026年10月11日
    ヒトとAI
    ヒトとAI
    社会にAIが入り込んでいく今後、どのような変化が起きるのか、という総論にあまり異論はないのだが、序盤に感じた拙速さが否めないまま終わってしまったところはある。紙幅が足りない故と思うが、論証を進めるのにあまり文献やデータ、反証を持ち出してこないので裏付けを別途求めたくなった。例えば「AIは世界を生きていない」というのは些か抽象的な表現であり、世界を生きるとはどういうことか、AIは本当に世界を生きていないのか?といった疑問はのこった。
  • 2026年10月11日
    紙の上で考えることの歴史
    紙の上で考えることの歴史
    本屋lighthouseさんの投稿から。
  • 2026年10月10日
    ハリー・ポッターと謎のプリンス〈文庫新装版〉(6-3)
  • 2026年10月10日
    ハリー・ポッターと謎のプリンス〈文庫新装版〉(6-2)
    何はともあれ、今のところ前作より学校生活楽しんでそうでよかった。前作の状況、ひどすぎたよな……
  • 2026年10月9日
    NHK「100分de名著」ブックス オルテガ 大衆の反逆
    200円セール積み。これは見た記憶あるんだけど、すっかり忘れてる。。
  • 2026年10月9日
    別冊NHK100分de名著 宗教とは何か
    別冊NHK100分de名著 宗教とは何か
    200円セール積み。
  • 2026年10月9日
    集中講義旧約聖書
    集中講義旧約聖書
    Kindleで『100分de名著』テキスト200円セールをやっており、いろいろ積む。
  • 2026年10月7日
    ヒトとAI
    ヒトとAI
    AIとヒトの学習や認知の違いを述べていく序盤、わかりやすくてサクサク読めるのだが、具体的にどういった技術的制約がそれをもたらすのかには触れてない(新書だし、あえてだと思うが)ので、やや飲み込みづらさもある。しかし圧倒的に読みやすい。
  • 2026年10月6日
    ハリー・ポッターと謎のプリンス〈文庫新装版〉(6-1)
    5巻が終始フラストレーションが溜まるような展開が長く続いたので、それに比べると幾分前向きな出だし。「闇の帝王」の復活をそれぞれがどう受け止めているのか、というのをストーリーを展開させながら無理なく広く見せていくのが上手いなぁと思う。
  • 2026年10月6日
    ヒトとAI
    ヒトとAI
  • 2026年9月27日
    ハリー・ポッターと謎のプリンス〈文庫新装版〉(6-1)
    普通の文庫本サイズ、やっぱ読みやすいな……今後はこの版で集めよう
  • 2026年9月26日
    ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団〈新装版〉(5-4)
    気の重い展開だが読み終えた。映画版はだいぶ省略されていることに気付く。トレローニーやネビルと言った一見劣って見えてしまうキャラクターの重要なバックグラウンドが省かれてたのはちょっとなぁという思いと、映画の尺のなかで、何を際立たせるかを考えるのは難しいのだろうという思い。
  • 2026年9月24日
    『オデュッセイア』入門
    『オデュッセイア』入門
    もっと学術的で難解なものを想像していたが、入門書ということなのか、かなり読みやすくさらっと物語の特徴を紹介する感じだった。 『火星の人』映画版の邦題が『オデッセイ』であった理由を今更理解したが、あの邦題ちゃんと伝わってたんだろうか。
  • 2026年9月21日
    ホメロス物語
    映画の予習、解説の新書も買ったけど、ダイジェスト的でもいいから物語の筋を追いたくなったのでこちらも。 ジュニア向けなのでさすがにサクサク読めた。神話というものに馴染んでこなかったので、名前は知ってるけどどんな神なのか知らん、みたいな神々がたくさん出てきて新鮮。
  • 2026年9月16日
    辺境の友だち
    誇張なしに、生きる糧。掲載紙だった『楽園』の刊行停止で今後どうなるのかと思っていたけれど、掲載紙を替えてリイド社から発売とのことで安心した。
  • 2026年9月13日
    『オデュッセイア』入門
    『オデュッセイア』入門
    原典知らずに観に行くつもりだったけど、やっぱり予習することにした。手っ取り早いかと思って解説本にしてみたけど、「はじめに」読んだだけで思ったより面白そうな物語だとわかって、これジュニア向けでいいから原典ちゃんと読んだほうがいいかもなぁと悩みつつある。
  • 2026年9月12日
    アンデル9
    アンデル9
    300円…! 薄いとは言え安い。特に目的なくふらっと本屋に入って、文庫や単行本で目星いのがなかったけど何か読みたいなぁというときに、1000円切る文芸誌ってのはすごくありがたいなって最近気付いた。
  • 2026年9月11日
    無意識の発見 心に挑んだ精神分析の歴史
    ref: アウトライナー・ビオン - Jazzと読書の日々 https://wineroses.hatenablog.com/entry/2026/08/15/102343
  • 2026年9月10日
    反ミーム部門は存在しない
    最後ちょっと置いていかれてしまったが、パラパラ読み返してどうにか理解した気がする。この読後の疲労感よ。 来週は『Backrooms』の映画を見るつもりだが、クリーピーパスタがメインストリームにどんどん進出してきていて楽しい。
  • 2026年9月5日
    攻殻機動隊(1)
    だいぶ前に読んだはずの、朧気な記憶を頼りにアニメを見ていたが人形使いの一件で何を言っているのか全然わからなくなり、あれ、これは原作でもう一度文字で追わないと理解できなさそうだなと開いてみたが、文字でも結局理解できなくて、さてこれは頭から全部読み直すべきか? 読み直したとてわかるのか?と自問しているところ。
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