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chroju
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@chroju
宇宙やコンピュータがはちゃめちゃなことになるような物語も、今日食べたお味噌汁に入っていた白菜がたまらなく美味しかった、ぐらいの日常の記録も、毎週月曜に国中をアツくするような少年マンガも、どれも好きです。
  • 2026年7月11日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    「ドラマを見た」タグをこの前見かけて、なるほど!と思ったので真似。 ドラマ、そんなに見ることはないんだけど、山田涼介は妻がちょっと好きで、一緒に出演作を見るうちに好きになってしまって、自分からも彼のドラマを探すようになった。今季、主演ドラマやるんだ、と思ったらReadsで最近よく見る本で、あらすじも気になる感じだったので見てみることにした。 初回だけだとまだ何もわからない。ミステリーを謳っているけれど、SFかファンタジーにも思えてくる幕開け。どう転ぶのか予想がつかない。
  • 2026年7月7日
    HUNTER×HUNTER 39
    HUNTER×HUNTER 39
    2時間かかった。もはや小説だと言う声も聞くが、この人数が動いていてギリギリついていけるのは絵がついている漫画だからこそで、小説だったらリタイアしてそうな気はする。 面白いんだけど、モレナの能力だけぶっ壊れすぎてる気がして、そこだけ乗れない。誰でもいいから一定数殺せば念能力が強力になる、ってのは制約が緩くないかなぁ。
  • 2026年7月4日
    HUNTER×HUNTER 39
    HUNTER×HUNTER 39
    誌面で読んでた時に1話15分前後は掛かっており、ジャンプ1冊読む時間の半分ぐらいはHUNTERを読んでた感じだったんだけど、ということで単行本は2時間は掛かることを覚悟で読む。
  • 2026年7月4日
    おむすびの転がる町
    panpanya作品はこれでコンプリート。
  • 2026年7月4日
    シニアエンジニアリングリーダーのしごと
    シニアエンジニアリングリーダーのしごと
  • 2026年7月4日
    陽の光が消えた町で
    陽の光が消えた町で
  • 2026年7月2日
    ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団〈新装版〉(5-3)
  • 2026年6月30日
    ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団〈新装版〉(5-2)
  • 2026年6月27日
    タイム・マシン
    タイム・マシン
    表題作読了、おもしろかった。意外と社会派SFの感がある。
  • 2026年6月24日
    本 vs 煙草 5分文庫
    本 vs 煙草 5分文庫
  • 2026年6月24日
    気難しい年寄り 5分文庫
    気難しい年寄り 5分文庫
    会社行くのに本を忘れてしまって、それでReadsを眺めてたらこの本が流れてきて、土曜まで無料で落とせると言うので落とした。本当に5分で読める短いエッセイなんだけど、そのなかにしっかり起伏があり、100年前でもこう考えるんだなと思わせながらも単に想定通りの形では終わらない感じが良くて5分だけど満足。以前から5分文庫の存在は知っていたが、こういうのも面白いものだなと、そのままオーウェルの『本vs煙草』も買って、また5分読んだ。
  • 2026年6月21日
    時間跳躍式完全無劣化転送装置
    良い〜〜。SF的ギミックを使い、ハートフルな側面と、「なんでそうなるの?」というコミカルな仕掛けの双方を用意しているバランス感。この本にはあまり収録されなかったけどコミカル全振りの作品も好きなので、そういった作品集もいずれ出版されたら嬉しい。
  • 2026年6月19日
    魔法の石板
    魔法の石板
    “幸福であることの不可能とは、彼が仮定した執筆の必要条件であって、ほんとうにそうだと嘆いているわけではない。この仮定された不幸は二番目の断章でただちに絶望とむすばれ、文章を書くことが、その内容にかかわらず本質的に前向きな行為でしかありえないと自分に言い聞かせている。書きたいことがない、書くべきことがないと嘆きながらそれでも書くのは、作品を生み出す動機がすべて前向きなものであり、それを否定するのは書き手として中途半端な甘えを、へんに文学を気取った偽りを許すことになるからだ。” (Page 157)
  • 2026年6月12日
    建築知識 2026年 5月号
    現代まで残ってる建築だけではなくて、平安京の話から建築視点で分析してて面白そう。
  • 2026年6月11日
    新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く
    恵文社にようやく行けた。日程の都合で時間があまり取れなかった(のと、思った以上に広い……!)ので、また改めて行きたくなった。
    新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く
  • 2026年6月9日
    魔法の石板
    魔法の石板
    "書くという行為には、さまざまな誤解がまとわりついている。あまりにも多くの人間が、書くことには才能が必要だと思い込んでいる。しかしそれはまったくちがうとペロスはこれからも繰り返すだろう。書くことは、「奇妙な隷属状態に反すること」であり、問題は、才能の有無とはべつに、つねに螺旋を描いて、中心部がぽっかり空いているところに身を置きつづける勇気があるかどうかなのだ。" (Page 68)
  • 2026年6月7日
    侵入技術入門
    侵入技術入門
  • 2026年6月7日
    魔法の石板
    魔法の石板
  • 2026年6月7日
    土人形と動死体
    円城作品にしては片仮名の固有人物名が多すぎることに面食らって、なんとなく買う機会を逸していたが、なんだかやたらに評判良さそうなのでこれは買わねばなるまい、と。
  • 2026年6月7日
    時間跳躍式完全無劣化転送装置
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