投壜通信

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山本貴光
本の雑誌社
2018年9月3日
3件の記録
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    🌲🌲🌲
    @threetrees
    2026年6月23日
  • 最後に付録のようについている「バベルの図書館司書便り ある一カ月の記録」を定期的に読みたくなって、何度も読んでいる。←ある1カ月に山本貴光さんのもとに届いた238冊の本の記録が書かれている。へーこういうシリーズがあるのかーという参考にもなります。
  • *本の中の読書* 《途方もない本を読むと、しばらくのあいだ頭から離れなくなる。というよりも、読んだあとでそんな状態になってみて、はじめて「ああ、途方もない本だったのだ」と気がつく。》 — 山本貴光著「収容所のプルースト」(『投壜通信』2018年9月、本の雑誌社)
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