投壜通信
5件の記録
しぶたにゆうほ@yuho_shibu2025年3月15日ちょっと開いたかつて読んだ最後に付録のようについている「バベルの図書館司書便り ある一カ月の記録」を定期的に読みたくなって、何度も読んでいる。←ある1カ月に山本貴光さんのもとに届いた238冊の本の記録が書かれている。へーこういうシリーズがあるのかーという参考にもなります。
彼らは読みつづけた@findareading2019年4月8日かつて読んだ*本の中の読書* 《途方もない本を読むと、しばらくのあいだ頭から離れなくなる。というよりも、読んだあとでそんな状態になってみて、はじめて「ああ、途方もない本だったのだ」と気がつく。》 — 山本貴光著「収容所のプルースト」(『投壜通信』2018年9月、本の雑誌社)







