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朝霧あき
朝霧あき
@asagiriaki
その日に読んだ本の中からMVPを選定し、感想と共に投稿します。
  • 2026年2月23日
    偽善者 50歳の節目に、50人が語る“本当の”前澤友作
    引き続き読む。それぞれの立場の人が語る前澤さんの人物像が結構似通っている。
  • 2026年2月22日
    偽善者 50歳の節目に、50人が語る“本当の”前澤友作
    面白いな〜。前澤さんって穏やかなイメージだったけど、キレることもあるんだね。
  • 2026年2月21日
    NEXUS 情報の人類史 上
    NEXUS 情報の人類史 上
    今日も今日とて、この本を読む。 民主主義と独裁制の違いを、情報の流れという観点から考察しているのが面白い。
  • 2026年2月20日
    時間のデザイン
    エピローグが良い。 人は老化に伴って、できなくなることが増えていく。ルーティンは「今日できた」という、自分の人生を噛み締めるために必要なことだ。
  • 2026年2月19日
    NEXUS 情報の人類史 上
    NEXUS 情報の人類史 上
    最近はこの本がアツい。キリスト教とユダヤ教の分裂の経緯について、やっと基本的な知識を得た。
  • 2026年2月18日
    NEXUS 情報の人類史 上
    NEXUS 情報の人類史 上
    聖書の話が面白い。聖書を支配システムに関するテクノロジーとして捉える発想は無かった。
  • 2026年2月17日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    京都に関するエッセイを読むたびに、京都に住みたくなる……。夏は暑いし、冬は寒いけど。
  • 2026年2月16日
    NEXUS 情報の人類史 上
    NEXUS 情報の人類史 上
    支配システムについて、「人間が作った」と認めることで、自己修復プログラムを搭載できる。その代償として、システムに従わせるハードルが高くなる。
  • 2026年2月15日
    もう関係のないエキストラ
    宇野なずきさんの短歌集を読む。 コロナ禍の狂った世界を思い出す。
  • 2026年2月14日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    ひとつひとつのエピソードが特殊なシチュエーションで面白い。 季節の移り変わりを和菓子で感じるの良いなあ……。和菓子屋さんに行こうか。
  • 2026年2月13日
    NO BOOK NO LIFE Editor’s Selection
    読書ブログを制作中だが、書影の著作権にどう対処するかな〜と考えていた。 そのとき、この本を図書館で発見した。なんと、書影を手書きで描いているではないか! 完全なトレースじゃなければ(というか、手書きでトレースは無理)良さそう。しかも、デザインの統一性が出る。 アイデアを貰った一冊。
  • 2026年2月12日
    すべてはモテるためである
    俗っぽいハウツー本のように思えるが、実は人生全般に活用できる、核心を突いた提言がなされている本。 提言の内容を端的に示すと「自分の欲望をハッキリさせること」である。 目標が何か分かってないと、アレもコレもと様々なことに手を出して、結局目標に辿り着かなくなる。
  • 2026年2月11日
    NEXUS 情報の人類史 上
    NEXUS 情報の人類史 上
    セールで買って、しばらく放置してた。さと思い立って読み始めたけど、面白い。 「情報」という抽象的なものをキチンと定義しようとする姿勢が良き。
  • 2026年2月10日
    一生役立つ  きちんとわかる解剖学 筋肉・骨・からだのしくみ
    腰を痛めた妻にマッサージするため、解剖学に興味を持ち始めた。
  • 2026年2月9日
    アルジャーノンに花束を新版
    アルジャーノンに花束を新版
    5年くらい前に読んだきり、もう一度開いてみた。 日本語版まえがきの内容を全然覚えてなかった。「愛なき知性という暴力」(自分なりの解釈)という考え方は、今の時代だからこそ大事かもしれない。 もう一度読もう。紙の本を買おうかな。
  • 2026年2月8日
    しかし世界はあなたではない
    好みです。短歌の創作欲求が上昇中。
  • 2026年2月7日
    しかし世界はあなたではない
    少し読んだけど、掲載されている短歌が好みだった。全部読もう。
  • 2026年2月6日
    人はどう死ぬのか
    死ぬ時の「苦しみ」は覚悟せねばならない。
  • 2026年2月5日
    作曲はじめます! ~マンガで身に付く曲づくりの基本~
    DTMの敷居がグッと下がる一冊。
  • 2026年2月4日
    人はどう死ぬのか
    医者はハナから、無駄な延命治療はしない。僅かでも助かる見込みがある処置を施した結果、回復せずに悲惨な延命治療になる。 延命治療を受けたくなかったら、容態が急変した際に、救急車を呼ばず、そのまま死を受け入れるしかない。 本人も、家族も、覚悟が必要なのだ。
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