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朝霧あき
朝霧あき
@asagiriaki
その日に読んだ本の中からMVPを選定し、感想と共に投稿します。
  • 2026年4月10日
    心に折れない刀を持て
    ドキュメンタリーとしては面白いのだけど、心身の限界まで働くことを美化するのは、どうかと思う。この本のターゲット層はバリバリ働く人だろうから、良いのだろうけど。
  • 2026年4月9日
    知性の未来
    知性の未来
    AI起業家による、脳の進化に関する本。異彩を放っている。面白そうだったが、図書館の返却期限が到来してしまう。買おうか検討中。
  • 2026年4月8日
    こういうのがいい 1
    セフレと食べる焼肉が美味いんよな〜
  • 2026年4月7日
    呪術廻戦 15
    呪術廻戦 15
    東堂が来るシーンがカッコよすぎるな〜
  • 2026年4月6日
    世界の涯てを生きるあなたへ 寺山修司詩集
    繰り返し読みたい詩集。野田洋次郎の作詞と、言葉の選択が似ている気がする。
  • 2026年4月5日
    絶対悪の怪物 2
    たまには、ジャンクフードを食べるように、グロバトル漫画を読む。絵柄は荒削りな印象はあるけど、コマ割りやテンポ、ストーリーが良いので、続きが気になってしまう。
  • 2026年4月4日
    ほんとうのことを書く練習
    「生きるために書く」ことこそ、私の書く目的かもしれない。書くからこそ、今日も死なずに生きている。
  • 2026年4月3日
    NEXUS 情報の人類史 下
    NEXUS 情報の人類史 下
    最近の国際情勢を見ていると、人間は権力を求めて争う生き物なんだと思わされるけど、人々は争っていた期間よりも、上手く協力していた期間の方が長く、決して争うしかない生き物ではないという主張は、先行きの暗い未来に一筋の光を灯きてくれるな。
  • 2026年4月2日
    21世紀の資本
    21世紀の資本
    米国における所得格差の要因のひとつは、報酬が青天井に高い「スーパー経営者」が台頭したこと。
  • 2026年4月1日
    23坪生活|生きるために遊ぶ: 小さな暮らしと働き方を考えるライフスタイルマガジン|2026年4月号(Vol.08) 月刊23坪生活
    生活のすべての時間を「意味あるもの」にしようとすると、それは生活では無くなってしまう。
  • 2026年3月31日
    「ふつう」ってなんだろう 病気と健康のあいだ
    病気や障害に限らず、「ふつう」という言葉に対して、敏感にならないといけない。深く考えると、「ふつう」という言葉を使うべきタイミングって無い気がする。大抵の文脈では、「ふつう」という言葉を使うことで、無視すべきでない人を無視している気がする。
  • 2026年3月30日
    安全に狂う方法
    文学を読む意義として、ほかの人の人生を追体験することが挙げられる。それは、極限状態に陥った人も、対象だ。
  • 2026年3月29日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
    書く時間と同じくらい、本を読みたいし、歩きたい
  • 2026年3月28日
    忘れる読書 (PHP新書)
    本を「思想を伝えるパッケージ」と捉える発想は面白い。
  • 2026年3月27日
    別冊天然生活 本は友だち 人生を変える一冊と出合うために
    素敵な本棚……。備え付け本棚のある家を建てたい。
  • 2026年3月26日
    安全に狂う方法
    思考もアディクションの対象になり得るかぁ、その発想は無かったなぁ。
  • 2026年3月25日
    飼い犬に腹を噛まれる
    飼い犬に腹を噛まれる
    もっと日本の伝統を知ろうと思った。
  • 2026年3月24日
    山口小夜子 未来を着る人
    山口小夜子 未来を着る人
    美しいな。今の美の価値観とは異なった趣を感じる。
  • 2026年3月23日
    短歌ください 明日でイエスは2010才篇
    世間で受け入れられる短歌と、自分の好みな短歌の、ギャップを感じる。
  • 2026年3月22日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
    歩いているときは、風景を眺めるのではなく、風景と自分が混ざり合う。
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