星の海を駆ける
9件の記録
うない@tryagain2026年5月21日途中放棄14篇が収められた新世代スペース・オペラ傑作選。つまりは14個のまったく異なった宇宙をさまよいながら読み進んでいくということで、6個目くらいの宇宙で疲れ果ててしまいました(途中放棄)。 スペース・オペラは長編に限ります。
スカイ@skygrey2026年5月7日借りてきたちょっと開いたスペース・オペラって読んだことないかも 最後の解説を読んでみた あらすじをざっと見て気になるのはこれ 『金属は暗闇の血のごとく』T・キングフィッシャー (寓話的や語り口でのんびり進む物語。ロボット) 『審判』アン・レッキー (登場人物たちはみな一様に何かを隠しているような思わせぶりな会話を交わし、殺戮に継ぐ殺戮が描かれる中を静かに陰謀が進行する。) 『スキーズブラズニルの最後の旅』カリン・ディドベック (生体宇宙船。どこまでも果てしなくひろがっていくような夢のある結末は、スペース・オペラ・アンソロジーの最後を飾るのにふさわしい。)
群青@mikanyama2026年3月14日立ち読みアレステア・レナルズ 作、中原尚哉 訳「ベラドンナの夜」をとりあえず立ち読み。レナルズらしい(と言っても「反転領域」しか知らないが)話でした。切ない。 アン・レッキー、ベッキー・チェンバーズも気になるけれど、そのために1,870円出すのはちょっときついなと思って買えなかった。




