存在のすべてを

存在のすべてを
存在のすべてを
塩田武士
朝日新聞出版
2026年4月7日
18件の記録
  • ◯
    @marumaru-115
    2026年5月11日
  • まる
    @maru0521
    2026年5月10日
  • なみだめ
    なみだめ
    @nmdm
    2026年5月9日
  • みゃ
    @mya_ko
    2026年5月8日
    世の中はどんどん便利になって、嘘か本当か分からない情報が手に入ってはこぼれ落ちていく。 そんな実感があるからこそ、身につまされる内容だった。 何でも分かった気になれるし、大量の断片的な情報をかき集めて、「真実」と触れ回ることも簡単。 もはや何を以て「真実」と断定できるのかも曖昧になりかけている。 SNSを使って気軽に投げた言葉の先にいるのは、紛れもなく人間。人には事情がある。 その人が「生きている」「生きていた」ということを忘れずに向き合うこと。 写実とは、AIにはできない、人間だからこそできることなのではないかと感じた。
  • 好听
    好听
    @haotingU
    2026年5月8日
  • 哀★戦士
    @b0531044
    2026年5月3日
  • よし
    よし
    @fox22274
    2026年4月30日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年4月30日
  • 青鉛筆
    青鉛筆
    @bluepencil
    2026年4月24日
  • @aleeex
    2026年4月24日
  • modern
    modern
    @modern_illust
    2026年4月19日
  • 秋沓
    秋沓
    @akitou_36
    2026年4月18日
  • 🦭
    @sokokashikoni_9
    2026年4月16日
  • 月書房
    月書房
    @sunnytree0383
    2026年4月14日
    文庫化を待ってた。面白かった。本屋大賞向きの結末だなー、と。絶対にいつか直木をとってほしい作家さんだけれど、賞のことだけを考えると、文章が誠実すぎる故にそれが仇になってしまう気がする。何がなんでもバックグラウンドを忠実に記していると読者は疲れるし、慣れた読者は結末には関係ないだろうというところを読み飛ばす。ルポさながらのストーリーを楽しみたい読者、文学として極めてほしい読者、どちらをとるのでしょう?? 今後どうなるのかがとても楽しみです。
  • mari
    mari
    @mari_n
    2026年4月7日
  • あかね
    あかね
    @akane07
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved