Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
◯
◯
@marumaru-115
  • 2026年5月11日
  • 2026年5月11日
  • 2026年5月11日
  • 2026年5月11日
    おんなの女房
    おんなの女房
  • 2026年5月11日
    存在のすべてを
  • 2026年5月11日
    雪のひとひら
    雪のひとひら
  • 2026年5月11日
    水車小屋のネネ
    水車小屋のネネ
  • 2026年5月11日
    タイタン
    タイタン
  • 2026年5月11日
    ナニュークたちの星座
    ナニュークたちの星座
  • 2026年5月11日
    梅咲く頃にまた会おう
  • 2026年5月5日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
    あらすじを見てSF系ミステリーなのかな?と思ってたけど、もっと人間の心の機微に寄せた内容で、良い意味で期待を裏切ってくれた。 登場人物がすごく多くて、前半パートでは1人たった数ページくらいしか割かれないんだけど、その数ページでかなり感情移入させてくれるのがすごい! その前半があるからこそ、「もう1人の自分が現れる」という同じ事象に対する各キャラの受け止め方・行動が千差万別になっていて、どの話にもグッとくるところがあった。中でもスリムボーイのエピソードは、エピローグ含めてすごく好き。 こういう重厚な人間ドラマを一冊かけて見せられてからのラストが衝撃…重いし好みは分かれる気がするけど、「自分」の定義を考えさせてくれる良い本でした!
  • 2026年4月28日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
    YouTubeの紹介で気になってた本、図書館で発見。 まだ序盤だけど普通に群像劇として各話が面白いし、その中に共通項として必ず登場する飛行機シーンがじわじわと不穏な空気を醸してて良…! 毎晩、おふとんにくるまって数話ずつ読み進めるのがとっても楽しい。
  • 2026年4月19日
    世界でいちばん透きとおった物語
    買ったその日に読了。 自分でも驚くほどするする読めて、文体がわかりやすいからかなぁーと思ってたんですがまさかの…そういうことか! 自分の中では十角館の「あの一行」に匹敵する衝撃でした。 アイデアはもちろん、それを実行しちゃう作者がすごすぎる…思わず人に勧めたくなる(そしてリアクションを見たくなる)一冊です。
  • 2026年4月18日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    これは面白かった! SF・ミステリーのワクワク感はもちろん、お仕事小説としての情熱もすごくて、立場や意見の違う関係者を繋いで真実を追求する主人公の有能っぷりが爽快。 ネタバレになっちゃうけど、いがみ合っていた研究者と後半では力を合わせて真相を解き明かしていく展開が胸熱だったし、何よりエピローグがめちゃくちゃエモかった…こんなにグッとくるラストは久々に読んだ気がする…! SF初心者には難解な部分も多くて斜め読みしちゃった部分もあるので、これはぜひとも再読したいやつ
  • 2026年4月4日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    あらすじが気になり過ぎて近所の書店を探したけど全然見つからず、とうとう通販で購入。 海外ものもSFものもあんまり読み慣れてないからちょっとドキドキだけど、届くの楽しみ!
  • 2026年3月29日
    嘘と正典 (ハヤカワ文庫JA)
    「ムジカ・ムンダーナ」「最後の不良」読了/ムジカ〜は音楽をロジカルな視点で描写するのがすごく新鮮だった!音楽と天文学を結びつけるのもロマンがあってグッとくる。芸術と学問って遠いようで近いのかも。 最後の不良は、おそらく少し前に書かれた作品だと思うんだけど今の社会に通じるところも多くてハッとさせられた。無駄なものこそが大切だっていう主人公の考えにも共感できたし、だからこそラストも考えさせられるなぁ。
  • 2026年3月21日
    さみしい夜にはペンを持て
    「思う」と「言う」の間には距離がある、すごく共感できた。日記って何だか気恥ずかしく感じて敬遠してたけど、今の自分を客観的に見たり、未来の自分が過去の自分を振り返ったり、色んな「自分との対話」の形なのかも。 影響されやすいので早速日記始めちゃった!
  • 2026年3月21日
    嘘と正典 (ハヤカワ文庫JA)
    「時の扉」読了/冒頭から怪しい童話っぽい雰囲気に引き込まれます。この短編の中に短編がいくつか入ってる構成で、終盤にそれが一気に収束していく感じもよかった! 登場人物の正体を知った上で読むとまた面白そう、再読したい。
  • 2026年3月20日
    さみしい夜にはペンを持て
    読み始めると小学生の息子が寄ってきて、一緒に読むことに。「タコジローの気持ちわかる」「俺もこういうときある」と話してくれて、予期せず息子と向き合う時間が取れてよかった!続きも一緒に読んでいきたいな。
  • 2026年3月15日
    嘘と正典 (ハヤカワ文庫JA)
    「ひとすじの光」読了/競走馬の血統をめぐるお話で、父の考えを追いかけていくところは「魔術師」とも共通するなと思った。自分が少し前にザ・ロイヤルファミリーを読んでいたせいで新鮮な気持ちで読めなかったのが悔しい!時間を置いて再読したい
読み込み中...