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@marumaru-115
  • 2026年3月29日
    嘘と正典 (ハヤカワ文庫JA)
    「ムジカ・ムンダーナ」「最後の不良」読了/ムジカ〜は音楽をロジカルな視点で描写するのがすごく新鮮だった!音楽と天文学を結びつけるのもロマンがあってグッとくる。芸術と学問って遠いようで近いのかも。 最後の不良は、おそらく少し前に書かれた作品だと思うんだけど今の社会に通じるところも多くてハッとさせられた。無駄なものこそが大切だっていう主人公の考えにも共感できたし、だからこそラストも考えさせられるなぁ。
  • 2026年3月21日
    さみしい夜にはペンを持て
    「思う」と「言う」の間には距離がある、すごく共感できた。日記って何だか気恥ずかしく感じて敬遠してたけど、今の自分を客観的に見たり、未来の自分が過去の自分を振り返ったり、色んな「自分との対話」の形なのかも。 影響されやすいので早速日記始めちゃった!
  • 2026年3月21日
    嘘と正典 (ハヤカワ文庫JA)
    「時の扉」読了/冒頭から怪しい童話っぽい雰囲気に引き込まれます。この短編の中に短編がいくつか入ってる構成で、終盤にそれが一気に収束していく感じもよかった! 登場人物の正体を知った上で読むとまた面白そう、再読したい。
  • 2026年3月20日
    さみしい夜にはペンを持て
    読み始めると小学生の息子が寄ってきて、一緒に読むことに。「タコジローの気持ちわかる」「俺もこういうときある」と話してくれて、予期せず息子と向き合う時間が取れてよかった!続きも一緒に読んでいきたいな。
  • 2026年3月15日
    嘘と正典 (ハヤカワ文庫JA)
    「ひとすじの光」読了/競走馬の血統をめぐるお話で、父の考えを追いかけていくところは「魔術師」とも共通するなと思った。自分が少し前にザ・ロイヤルファミリーを読んでいたせいで新鮮な気持ちで読めなかったのが悔しい!時間を置いて再読したい
  • 2026年3月11日
    アリアドネの声
    テンポ良い展開で一気読み。障がい者の救助、一見重くなりそうなテーマだけどドロドロした感じはほとんどなくて、すっきり軽やかな読後感。ポジティブな気分になりたいときにぴったり!
  • 2026年3月10日
    嘘と正典 (ハヤカワ文庫JA)
    「魔術師」読了。 「君のクイズ」でも感じたけど、"テレビでよく見るけど具体的には知らない業界"への惹きつけ方がうまいー!開始数ページで一気にのめり込んじゃった。 ラストはちょっと後味悪めだけど、真相や結末がわからないところも含めマジック味があってよかった。 引き続きのんびり読み進めます。
  • 2026年3月10日
    地雷グリコ(1)
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月10日
    少女には向かない完全犯罪
  • 2026年3月10日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
  • 2026年3月10日
    さみしい夜にはペンを持て
  • 1900年1月1日
    星の王子さま
    星の王子さま
  • 1900年1月1日
    ABC殺人事件
    ABC殺人事件
  • 1900年1月1日
    チグリスとユーフラテス
  • 1900年1月1日
    護られなかった者たちへ
  • 1900年1月1日
    猫を抱いて象と泳ぐ (文春文庫)
  • 1900年1月1日
    手紙
    手紙
  • 1900年1月1日
    容疑者Xの献身
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