島はぼくらと

島はぼくらと
島はぼくらと
辻村深月
講談社
2013年6月5日
7件の記録
  • 島の特有の嫌なところとかいいところがいっぱい詰まってる、源樹と朱里がどうなったのか気になる
  • Meg
    @shi1125
    2026年5月10日
    「冴島」とゆう離島で暮らす高校生4人と島の人々とのお話。様々な事情を抱えて暮らす4人と住民達の話は小さな集落であるが故の問題だったり、しがらみや表と裏。また個々が抱える様々な苦悩。 ただの友情物語ではなく、感情を揺さぶられるものでした。
  • ハル
    ハル
    @a2z247
    2026年3月31日
  • m
    m
    @kinakomochi
    2026年3月11日
    先日読んだ「傲慢と善良」の朝井リョウさんの解説で、「島はぼくらと」に、ある人が出てると知り、読んでみたくて図書館で借りてきた。
  • yuhco
    @yuhco
    1900年1月1日
  • タチカゼ
    @book_0816
    1900年1月1日
    離島、思春期、成長の三段重ね。よくある美人で派手な子が島を出ていきたがると思いきや真逆で新鮮だった。子どもでもなければ大人でもないときの精神的揺れや不安、それでも見切り発車してしまう危うさが上手く表現されていて後半の冒険はワクワクが止まらなかった。
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