月収

71件の記録
fumi@soraso10212026年8月22日読み終わった月収4万から、300万までの、6人の女性 それぞれの月収にあった、生き方を模索する お金で買えるもの、買えないもの、、 原田さんらしい小説


𝚊𝚢𝚊@honyomo_yo2026年8月10日読み終わった・*:..。o○☼*゚ 母が1年前から予約してた本がやっと来て、先に一気読みしてしまった──笑 月収って意外とすぐ色んな方法で変えられるんだなぁ。そろそろ私も、将来のお金や生き方のことを真剣に考えないと…。就活さぼってるし笑。なんで就活をフリーズしてるかっていうと自分としっかり向き合うのが怖いから。なんで怖いんだろう。それはまだ今は言語化できないけど、早いうちに回収して歩みを進めなくちゃ。 それにしても、ある人にとってちょうど良い月収と仕事の組み合わせって中々合致しない気がする。






wakka@5963_reads2026年3月29日読み終わったオーディブルお金のことは、生きている限り切り離せない。たくさん欲しいとかじゃないけど、心が貧しくならない程度には必要なもの。 登場人物の生き方はそれぞれ違うけど、ときどき交差するのが面白かった。

Romy@24hxxchoco2026年2月2日読み終わったお金のことをテーマにして、それぞれ異なる生き方と。価値観と。 年齢プラス月収をタイトルにした短編で構成されていて面白かった。 たかがお金、されどお金、ですね。

きなこ@kinako20252025年12月11日読み終わったおもしろかったやっぱりこの人の小説にはハズレがない。 いつも一気に読ませる面白さ。 タイトルの通り、女性の「月収」にまつわるお話。月収が4万円、8万円、100万円、300万円、17万円の女たちと、月に10万円を投資する女が登場する。 それぞれその収入でどうやって生活しているのか、どう生きてきたのか、またこれからどう生きるのかの物語。それぞれの女性たちが出会ったり、すれ違ったりと、まるでウォーリーを探せ状態で、「あれ、この人は前の章で主人公だったけど、この章ではただの客だなあ」なんて発見しながら読むのも楽しい。





松岡美希@miki_jibunjikan2025年11月10日かつて読んだ自分とは違う月収の女性って、どんな生活で何を考えて生きてるんだろうなーと気になっていたときに、見つけた小説。気軽に読める感じで、おもしろかった。

ゆぴ。小説しか勝たん@milkprincess172025年7月28日小説強烈なインパクトのタイトルとは裏腹に、地に足をつけてもがく女性たちの暮らしが垣間見える。 自分らしくあるために。守りたいもののために。登場人物の年齢は20-30代の独身がほとんどで、そうだよね1番人生とお金に悩む時期だよねと思ったりした

rep@toponder_r2025年6月24日読み終わった最後まで正解はわからない読後感…でもこれがいいのかも…。お金がある人も、ない人も、それぞれの悩みを抱えてなんとか工夫して生きてるよね、っていう再確認にもなった。 共通して、芯があり自分の行動指針がある人は生きる力が強いのかも。とも思った。


rep@toponder_r2025年6月22日読み始めたそれぞれお金に悩まされるポイントは違くて、でも「これ、転職前の自分と同じだ」「2社目のときに近いこと考えてたな…」などと身に覚えのあるものが多い。リアルだ。と思う場面が散りばめられてる。

みずかり@mm_calling2025年6月21日読み終わった最後まで読むと胸が熱くなった 「お金で買えないものがある」とか「自分だけのために生きるには人生は長すぎる」とか、昔は全く共感できなかったのに今は心からそう思う そしてこの小説では、その「自分以外のために生きる」の選択肢として、血の繋がった子供を育てること以外のいろんな行動が描かれてて(かといって結婚育児を否定するわけでもなく)、子供は持たない人生を送ろうとしてる自分にはありがたかった 参考文献に「きみのお金は誰のため」があったのも納得。あの本を読んでからお金についての価値観が少しずつ変わってて、「月収」でさらにまた深まった



















































