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あこ
あこ
@jt-aw05246-888
青山美智子さん・よしもとばななさんの世界が特に好き❤️まだまだ読みたい📕が沢山あるな🥰❤️
  • 2026年10月5日
  • 2026年10月4日
    楽園の烏
    楽園の烏
    雪哉がどんどん無慈悲なサイコパスになってる😭 切ない。 最後の最後で紫苑の京の名前が出てきて、 続きが気になって気になって仕方ない終わり方だった!
  • 2026年10月3日
  • 2026年10月2日
    玉依姫
    玉依姫
    一日で読み終わった。。。 先に弥栄の烏を読んだけど順番変わっても全く気にせず夢中になれた😭 お人好し、依存、自分にとっての幸せ が目に入った📕だった。 最後に自分で考えて動くシホと椿の関係性、良かったな。 しかし豊玉姫が気になって動いた次の日に読み始めたけど、調べたら玉依姫と姉妹だったのか😳
  • 2026年10月1日
  • 2026年10月1日
    弥栄の烏
    弥栄の烏
    猿との対決⚔️。 雪哉がサイコパスみたいにキャラが変わってちょっと悲しかったり、 他のキャラクターのまさかの亡くなり方や想い人の話とか、色んなことが進展してあっという間に読んだ!! 超面白い!! で、今地球🌏に起きている事と凄く似ている様に感じる。
  • 2026年9月29日
    空棺の烏
    空棺の烏
    勁草院に雪哉が入学する話は中弛みしたけど、猿の話になったらアドレナリンめっちゃ出た! どうなるか展開が読めない話だからハマるんだなぁ。と、発見💡
  • 2026年9月28日
    わたしに会いたい
    やっと読めた。 性にまつわる話が多かったな。 何ともい得ない怒りが印象的だった。 「チェンジ。」 「終わりかけている」とか思われてる場合かよボケ。もし終わるんなら、終わる前にてめえが変われよクソ野郎。私は努力したんだ。頑張ってきたんだ。変わろうとしたんだ。おい、分かってんのか?あんたに合わせて、ずっとずっと変わってきたんだよ。それで、精神も肉体もボロボロなんだよ。おい、今度はてめえの番だろ。 てめえが変われ。てめえが芯から、まるっきり、徹底的に変われ。私の体、世界にたった一つの、私の、この体のために、てめえが、変われ。 「チェンジ!」 大声を出した。自分が出せる中で、一番大きな声を。(P218)
  • 2026年9月28日
    バッテリーVI
    バッテリーVI
    最後。未来を感じる終わり方だったなぁ。
  • 2026年9月26日
    傷つきながら泳いでく
  • 2026年9月26日
    黄金の烏
    黄金の烏
    人間界、猿界、烏界… ミステリーとホラー感あって、怖いけど続きが見たくて完全にはまった! 雪哉と若宮のやりとりもコミカルだったりシリアスだったり面白いなぁ。 ハリポタ以来のハマりっぷり❤️
  • 2026年9月25日
  • 2026年9月24日
    烏は主を選ばない 八咫烏シリーズ2 (文春文庫)
    雪哉のひょうひょうとした感じと真の強さがすきだった。
  • 2026年9月23日
    バッテリーV (角川文庫)
    みんな、一途が好きなのだ。 一生懸命な姿が、必死に努力する姿勢が、好きなのだ。一途にボールを追い、一途にバットを振る。  汗を流し、泥まみれになって、時に涙を流しながら、成長していく少年達が好きなのだ。 それを見ていることが好きなのだ。 感動したと泣き、励まされたと手を叩く。 それは、そのまま、何もしない者への批判となる。一途に何かを追い求めない者への、無為に時を過ごす者への、いいかげんに生きている者への、何も生み出さない者への叱咤や嫌悪や軽蔑の刃になる。 p168
  • 2026年9月21日
    大人の幸せは静かだ
    大人の幸せは静かだ
  • 2026年9月21日
    くたかけ
    くたかけ
  • 2026年9月21日
    烏に単は似合わない
    和ファンタジー🐦‍⬛ 美しくて純粋な気持ちのお姫様と王子が初恋を実らしてハッピーエンド💒 と、思ったら全然違った😂 ただの勘違い&王子に期待していて、自分は悪くないって信じてやまない👸だった😂 身分の差の両思いの話にはウルウルしたり、感情が豊かになる内容だったー📕
  • 2026年9月19日
    おひとりさま日和
    おひとりさま日和
    これも、「いつか子供を産む日がくる」と倍じたかったからだ。だが、その 「いつか」は一体、いつくるのだろう。こないかもしれない。 桃子はシャンパングラスを手に、都内某所で厳重に保管されている、採取した自分の十九個の卵子に思いを馳せた。 わたしの卵たちは、いつまであの場所に居続けるのだろう。 このままパートナーとなる男性が現れなかったら、いずれ、使われないままに廃棄されてしまうのだろ うか。冷蔵庫の中の賞味期限切れの鶏卵のように。 232 新津きよみ リセット
  • 2026年9月18日
    [新装版]ありがとう、アミ。
    [新装版]ありがとう、アミ。
  • 2026年9月18日
    新しい星
    新しい星
    大病をした茅乃が自分のキャパシティを考慮した生き方をするのは当然だ。 気の毒だけど、賢明な判断だと思う。 (p112) タイトルの星から数珠つなぎで見つけて、乳がんの文字から読んでみようと思った。 この一言で、私は救われた。 仕方ない事もあるんだ。 そして楽観的に付き合っているけど、やっぱり生きれているのは奇跡なんだ。
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