コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる

コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる
コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる
山口周
光文社
2026年4月15日
43件の記録
  • もりけん
    @kenmori
    2026年7月30日
    人生の経営戦略も読み返して理解を深めることで効果が上がりそうです
  • もりけん
    @kenmori
    2026年7月27日
  • もりけん
    @kenmori
    2026年7月22日
  • もりけん
    @kenmori
    2026年7月17日
    本文の いじめられるほうにも理由があるみたいな発想はコンテキストを勝手に補足して作り上げたものであって、本質から目を逸らしているだけ。 という考えに完全に同意で、ここまでぶった斬ってくれると気持ち良いし心が晴れますね そうなんですよね。あたかも正しそうなことを言っていても、正しく見つめて、許してはいけませんよね
  • もりけん
    @kenmori
    2026年7月14日
  • MRK
    MRK
    @mariread
    2026年7月5日
  • 木漏れ日
    @Art0517
    2026年7月1日
  • piroka
    piroka
    @piroka416
    2026年7月1日
  • 静と動
    静と動
    @Kaz2025
    2026年6月28日
    山口氏の本は、ほとんど全てを読んでますが、どの本も素晴らしく、その例に漏れず、この本も素晴らしかった。コンテクストによってリーダーシップは変化するということは、当然のことなんですが、あらためて言語化されて気づきがありました。一読の価値あります。私は再読します。
  • ひろあき
    ひろあき
    @hirohiro40
    2026年6月26日
  • 同じようなマネジメントでもプラスに評価されたりマイナスに評価されたりするのはなぜか。例えば仕事を振る行為が「丸投げ」に捉えられるのか、「任せてくれた」と捉えられるのか、その違いはどこになるのかという問いから始まる。 リーダーシップには文脈を読むことが重要で、どの文脈をとらえるべきかはポジションによって異なる。会社のなかの人間関係なのか、会社の競合他社との立ち位置なのか、あるいはもっと大きいグローバルなトレンドなのか、様々なレイヤーの文脈があると気づくだけで少し視座が高くなる気がした。
  • 耕太郎
    耕太郎
    @Forester_727
    2026年6月6日
    リーダーシップということだけではなく、広く世の中をどう捉えていくのかということが、さまざまな観点から書かれていた本だった。 山口周さんの広い知識と見識が詰まっていて、有用だった。最後にあったブックガイドは全て読みたくなった。でも、無理かなぁ。
  • たね
    たね
    @tane2585
    2026年6月4日
  • R
    @graf_13
    2026年5月31日
    リーダーシップとは行為ではなく関係性であるということを説く本 成功者と失敗した人のリーダーシップを解説して論じている
  • R
    @graf_13
    2026年5月30日
  • カズオ
    カズオ
    @Kazuo_1970
    2026年5月24日
    6/12読了
  • MRK
    MRK
    @mariread
    2026年5月20日
  • youy
    @youy
    2026年5月18日
  • 元町
    @yama045
    2026年5月17日
  • rimbock
    rimbock
    @rimbock
    2026年5月15日
  • はるかぜ
    はるかぜ
    @harukaze
    2026年5月15日
  • ますみん
    @masumi111
    2026年5月6日
  • ワイの読書あるある 気になる論点を誰かと山口周のを両方吸収して、脳内で対比させがち リーダーシップは文脈に拠るというのは、てしまいと同じ雰囲気を感じる
  • ナラティブ=物語。 リーダーの在り方を学ぶのではなく、物語力のニーズを知るために読んだ。 自分が進もうとしている道に光が差した。
  • れい
    れい
    @cherurira
    2026年5月3日
    「リーダーシップとは、力によって秩序を築くのではなく、共鳴にやって秩序を生み出す行為です。そこでは、言葉よりも沈黙が、命令よりも眼差しが、しばしば大きな意味を持つことになります。」
  • Tambourine
    Tambourine
    @one-day
    2026年4月30日
  • もち
    もち
    @eenymeenyminymoe
    2026年4月28日
  • くじら
    くじら
    @kujira_713
    2026年4月25日
  • 出張で移動のお供に。一気に読んだ。前半は特に切れ味鋭い。何をやる・語るといった行為ではなく、誰がどう語るか。自分でコンテキストをつくらないかぎり、周りが作ったものに振り回されるぞ〜と警鐘を鳴らしてくれる一冊。
  • Taka
    Taka
    @Reads_0705
    2026年4月20日
    リーダーシップとは行為そのものではなく、行為によって受け取られる意味論である
  • ken12
    @ken_12
    2026年4月20日
  • aiaibon
    aiaibon
    @ai-ai
    2026年4月20日
  • れい
    れい
    @cherurira
    2026年4月16日
  • おくみつ
    おくみつ
    @okupt0951
    2026年4月16日
    言語化ありがたいです。
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年4月14日
    読み始めた。同じ行為をしても、「最高のリーダー」と思われる場合もあれば、「最低のリーダー」と思われる場合もある(紙一重)という認識から、「そもそも行為それ自体にリーダーシップは内在しないのでは?」という問題提起がなされる。たしかにそうかも。だからこそ、「コンテキスト=文脈」が重要になるという立論。
  • おくみつ
    おくみつ
    @okupt0951
    2026年4月12日
  • のっち
    @1notch
    2026年4月8日
  • 木漏れ日
    @Art0517
    1900年1月1日
  • yasunaga
    yasunaga
    @y5ng
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved