コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる
31件の記録
耕太郎@Forester_7272026年6月6日感想リーダーシップということだけではなく、広く世の中をどう捉えていくのかということが、さまざまな観点から書かれていた本だった。 山口周さんの広い知識と見識が詰まっていて、有用だった。最後にあったブックガイドは全て読みたくなった。でも、無理かなぁ。
しすたぐらむ@shistagramer2026年5月6日読み始めたワイの読書あるある 気になる論点を誰かと山口周のを両方吸収して、脳内で対比させがち リーダーシップは文脈に拠るというのは、てしまいと同じ雰囲気を感じる
れい@cherurira2026年5月3日読み終わった「リーダーシップとは、力によって秩序を築くのではなく、共鳴にやって秩序を生み出す行為です。そこでは、言葉よりも沈黙が、命令よりも眼差しが、しばしば大きな意味を持つことになります。」
小野 妹子歩@imokov2026年4月22日買った読み終わった出張で移動のお供に。一気に読んだ。前半は特に切れ味鋭い。何をやる・語るといった行為ではなく、誰がどう語るか。自分でコンテキストをつくらないかぎり、周りが作ったものに振り回されるぞ〜と警鐘を鳴らしてくれる一冊。

Takahiro Hirano@taka_1642026年4月14日ちょっと開いた読み始めた。同じ行為をしても、「最高のリーダー」と思われる場合もあれば、「最低のリーダー」と思われる場合もある(紙一重)という認識から、「そもそも行為それ自体にリーダーシップは内在しないのでは?」という問題提起がなされる。たしかにそうかも。だからこそ、「コンテキスト=文脈」が重要になるという立論。














