コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる

コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる
コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる
山口周
光文社
2026年4月15日
14件の記録
  • Tambourine
    Tambourine
    @one-day
    2026年4月30日
  • もち
    もち
    @eenymeenyminymoe
    2026年4月28日
  • くじら
    くじら
    @kujira_713
    2026年4月25日
  • 出張で移動のお供に。一気に読んだ。前半は特に切れ味鋭い。何をやる・語るといった行為ではなく、誰がどう語るか。自分でコンテキストをつくらないかぎり、周りが作ったものに振り回されるぞ〜と警鐘を鳴らしてくれる一冊。
  • ken12
    @ken_12
    2026年4月20日
  • aiaibon
    aiaibon
    @ai-ai
    2026年4月20日
  • Taka
    Taka
    @Reads_0705
    2026年4月20日
  • れい
    れい
    @cherurira
    2026年4月16日
  • おくみつ
    おくみつ
    @okupt0951
    2026年4月16日
    言語化ありがたいです。
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年4月14日
    読み始めた。同じ行為をしても、「最高のリーダー」と思われる場合もあれば、「最低のリーダー」と思われる場合もある(紙一重)という認識から、「そもそも行為それ自体にリーダーシップは内在しないのでは?」という問題提起がなされる。たしかにそうかも。だからこそ、「コンテキスト=文脈」が重要になるという立論。
  • おくみつ
    おくみつ
    @okupt0951
    2026年4月12日
  • のっち
    @1notch
    2026年4月8日
  • yasunaga
    yasunaga
    @y5ng
    1900年1月1日
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