

小野 妹子歩
@imokov
コンテキストが好きなので、カルチャー全般と人文系の本が好きです。レコードをDIGするようにプレイリストつくるように本を読めたら幸せ。
例えば、アランを読むなら幸福論と一緒に、アランの生涯について語った本も併読したくなります。作者が影響を受けたもの、興味のあること、なぜ今アランなのか(どの文脈で語られているのか。)
必然性のある音楽なんて存在しないように明快な答えがないからこそ、わかったつもりや要約ではなく自分の頭で考えることとそこからの跳躍を取り戻したい。
あまり誰もおすすめしてないですが、あのマイケル・サンデルの息子アダム・サンデルの「瞬間に生きる」がお気に入りです。
- 2026年3月28日
- 2026年3月28日
都市を飼い慣らす松田素二気になるどういう意味かなぁ。と気になる詩的なタイトル。 エスノグラフィの名著の復刻とのこと。 ちなみにエスノグラフィと生活史の違いをチャッピーに聞いてみた↓ エスノグラフィ 対象: 集団・文化 内容: 今の生活や習慣 方法: 観察+インタビュー 生活史 対象:個人 内容:人生のストーリー 方法:主にインタビュー - 2026年3月28日
- 2026年3月28日
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骨の記憶 ジョン・ルーリー回想録ジョン・ルーリー,齊藤弘平気になる読みたい「こんなに妙ちきりんな挫折と成功体験は、ほかの人間じゃまずありえねぇ。」 最近ソロも話題のレッチリのフリーの書評がアツいこれは、読まなくては! しかし、国書刊行会の本はロバート・ワイアットの本といいちと高いなぁ。。 - 2026年3月22日
- 2026年3月22日
明六社河野有理買った読んでる明治六年の東京物語 〜明六社という社名は、設立されたその年にちなむ。また「明け六つ時」におそらくかけている。明け方の六つ時、つまり当時通用の不定時法に基づく、日の出の前後の時間帯のことで、夜の終わりとまばゆい日の光を連想させる名称である。〜まえがきより。 - 2026年3月22日
- 2026年3月22日
- 2026年3月20日
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