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小野 妹子歩
小野 妹子歩
小野 妹子歩
@imokov
コンテキストが好きなので、カルチャー全般と人文系の本が好きです。レコードをDIGするようにプレイリストつくるように本を読めたら幸せ。 例えば、アランを読むなら幸福論と一緒に、アランの生涯について語った本も併読したくなります。作者が影響を受けたもの、興味のあること、なぜ今アランなのか(どの文脈で語られているのか。) 必然性のある音楽なんて存在しないように明快な答えがないからこそ、わかったつもりや要約ではなく自分の頭で考えることとそこからの跳躍を取り戻したい。 あまり誰もおすすめしてないですが、あのマイケル・サンデルの息子アダム・サンデルの「瞬間に生きる」がお気に入りです。
  • 2026年9月26日
    マインドマスターズ
    マインドマスターズ
    AIを知るには、AIとの向き合い方から考えよう
  • 2026年9月26日
    反知性に抗う法哲学
    スカしたご時世にありそうでなかった本。真面目なのがよい。
  • 2026年9月26日
    博覧狂気の怪物誌
    新作きたー!死ぬことを忘れるほどの帯もよい!!
  • 2026年9月26日
    シュルレアリスム宣言・溶ける魚
    シュルレアリスム宣言・溶ける魚
    二十世紀の芸術・思想の出発点!
  • 2026年9月26日
    人と土地
    人と土地
    生きるとは何か。 『芸術新潮』2026年9月号・BOOK 「視線は剛直で構図は力感に溢れている。陰翳は深々と沈み、空からは南方特有の柔和な光が注ぐ。」
  • 2026年9月26日
    だれか、わたしを助けて
    だれか、わたしを助けて
    タイトル!!
  • 2026年9月26日
    丸いもののもつ慰め
    丸いもののもつ慰め
    予期せぬ出来事、日常生活にみられる秘密めいた深淵。
  • 2026年9月26日
    文化はいかに情動をつくるのかーー人と人のあいだの心理学
    リアルに生きている世界の見取り図として。人と人の話に終始するつもりはないけれど、自分たちの現在地を知ることは大切だよね。※情動は、世界共通のものではなく、文化圏ごとに異なる。
  • 2026年9月26日
    WAYS OF BEING 人間以外の知性
    WAYS OF BEING 人間以外の知性
    つまり、これも庭の話だ!
  • 2026年9月26日
    モヤモヤする正義
    モヤモヤする正義
    タイトルがよいよね!読みたい
  • 2026年9月26日
    天下の今日性
    天下の今日性
    世界の再定義。東洋哲学の時代だ
  • 2026年9月26日
    記憶/物語 (新装版 思考のフロンティア)
    今だから読みたい。物語批判の名著
  • 2026年9月3日
    マイルス・デイヴィス研究入門
    知らなかったけど、マイルス生誕100周年! これまでマイルスはどう語られてきたか? からはじまるのがいいなぁと思う。
  • 2026年9月3日
    クリティカル・ワード デザイン理論
    クリティカル・ワード デザイン理論
    デザインをめぐる冒険。理論と実践編の両方が書かれているのも魅力的。
  • 2026年9月2日
    アメリカの本屋さんの歴史
    アメリカの本屋さんの歴史
    自分にとって最高の居場所である本屋の生存戦略。ただただ純粋に興味があります。
  • 2026年9月2日
    世界に背を向けて
    世界に背を向けて
    反グローバリズムの世界史。もうそれだけで十分面白そうじゃないですか。
  • 2026年9月2日
    対話型AIの哲学:「書くこと」に未来はあるか?
    対話型AIの哲学:「書くこと」に未来はあるか?
    書くことに未来はあるのか。『ハッカーと画家』の著者ポール・グレアムが、「20年ほどもすれば、文章を書ける人はほとんどいなくなる」なんて言っているらしいけど。この書くというプロセスとどう向き合うのか。その答えになるヒントがありそう。
  • 2026年9月2日
    本能の人類史
    本能の人類史
    推薦コメントが、いちいちアツい。マイルドヤンキーじゃないけど、なんらかのトライブ(部族主義)というのは、人間の本質的なことに関わることなんだろう。ヒトは決して一人じゃ生きられない。
  • 2026年9月2日
    リチウム戦争
    リチウム戦争
    似たような資源や地政学を巡る本はあるけど。
  • 2026年9月2日
    はいつくばって
    はいつくばって
    ミランダ・ジュライにだって悩みがある。タイトルがいいよね。訳はお馴染み岸本 佐知子。読むしかないでしょ。
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