

小野 妹子歩
@imokov
コンテキストが好きなので、カルチャー全般と人文系の本が好きです。レコードをDIGするようにプレイリストつくるように本を読めたら幸せ。
例えば、アランを読むなら幸福論と一緒に、アランの生涯について語った本も併読したくなります。作者が影響を受けたもの、興味のあること、なぜ今アランなのか(どの文脈で語られているのか。)
必然性のある音楽なんて存在しないように明快な答えがないからこそ、わかったつもりや要約ではなく自分の頭で考えることとそこからの跳躍を取り戻したい。
あまり誰もおすすめしてないですが、あのマイケル・サンデルの息子アダム・サンデルの「瞬間に生きる」がお気に入りです。
- 2026年1月29日
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- 2026年1月10日
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- 2026年1月5日
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ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動ビル・ゲイツ,山田文読み終わった買った天才の話なので、すごいエピソードはいくつもあっても、共感できる部分は少ないかもと思って読んだ。だから物語として面白ければ、個人的には十分なのだけれど、それでも案外、わからないなりにおお〜ってなる場面が思いのほかあって、よい意味で期待を裏切られた。それにしてもまだ70歳。若い。 - 2025年12月14日
- 2025年12月14日
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- 2025年12月14日
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呪文の言語学角悠介借りてきた読み始めたAmazonでみる限り、ベストセラーってなってるけど、本当かな。どんな人が読んでいるのかな。例えば、自分はフォーク・ホラーへの関心から。知らない世界の扉を開く一冊に。 - 2025年12月14日
- 2025年12月12日
大切なことは小さな声で語られる大江田信買った読み始めた小西康陽のヴァラエティブックと同じ仕様で、帯も小西康陽。いつ出るのかずーっとヤキモキしていたけど。これから、じっくり読むのだ。大江田信の「ボクが読んできた本」の話とか、最高に気になるじゃないか。冬休みにぴったりな一冊。
- 2025年12月11日
見るレッスン蓮實重彦買ったまだ読んでる「他人の好みは気にするな 勝手に見やがれ」という帯がクール。あの蓮實重彦の新書だけど。これは見落としていたなぁ。東京堂書店のつげ義春コーナーにて。 そういえば、三宅唱の映画『旅と日々』の影響もあって、11月のキネマ旬報の特集は「つげ義春と映画」でしたね! - 2025年12月11日
考察する若者たち三宅香帆読み終わった買ったYouTubeとかの解説動画で語られていることも多いけど、『スキップとローファー』あと『違国日記』に出会えたことと、そこへの作者の思いや本文との繋げ方に感謝したくなる一冊。
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