ともにいきるための「世界ルール」

ともにいきるための「世界ルール」
Naida Mazzenga
反差別国際運動(IMADR)
小森恵
阿久澤麻理子
解放出版社
2025年12月8日
7件の記録
はな@hana-hitsuji052026年5月15日読み終わった図書館本第7条 人権教育のページが気になった。 憎んだり、誤解や偏見に繋がるような情報ではなく、理解し合うための教育が広がってほしい。 今まで気づかずに、知っていても深く首を突っ込まずほぼ無関心で生きてこられた部分において、これまでの自分は多数派だ。 よく知らずにメディアの同じ情報を浴びて、あの国やこの宗教は怖いものなのかなと思っていた頃、それを確認するところまですぐに辿り着けなかったのは、特権的だった。 個人的なことで落ち込んでいたけど、1人で追い詰められて反撃出来なかったとしても、不正義や不平等から目を離してはいけないな。










