

kirakira30
@kirakira30
2025年3月6日からの記録。
- 2026年4月10日
世界をひらく協働探究牧田秀昭,秋田喜代美読みたい - 2026年4月10日
民主主義の教室吉田徹,西山渓読みたい - 2026年4月8日
櫛挽道守木内昇気になる - 2026年4月6日
ジェンダーで学ぶ歴史学兼子歩,弓削尚子気になる - 2026年4月6日
わたしの服はどこからきてどこへいくの?マルティンメンド有加,鎌田安里紗気になる - 2026年4月6日
- 2026年4月2日
言語学者、生成AIを危ぶむ川原繁人気になる - 2026年4月1日
女の子たち風船爆弾をつくる小林エリカ読んでる〈わたしは、井の頭公園の木が消え失せたのを見る。 中島飛行機武蔵製作所に爆弾が落とされて、いっぺんにおおぜいが死んだらしい。死んだ人たちの棺桶をつくるために、杉の木一五〇〇本が伐採されたということだった。〉p223 - 2026年4月1日
異国の味稲田俊輔気になる - 2026年4月1日
女の子たち風船爆弾をつくる小林エリカ読んでる〈こんな生活の中で、そんなことは、わたしにとっては些細なことだった。けれどそんなことは、わたしにとっては重大だった。〉p214 〈わたしは、泣いた。わたしは、笑った。 わたしは、いま、生きていた。〉p215 - 2026年4月1日
帝国日本のプロパガンダ貴志俊彦買った読んでる - 2026年4月1日
ソーシャル・ファシリテーション[改訂版]徳田太郎,鈴木まり子気になる - 2026年3月31日
クララとお日さまカズオ・イシグロ,土屋政雄気になる - 2026年3月31日
人びとの社会戦争益田肇読んでる〜帯より〜 私たちの社会はどうあるべきか。私たちは何を願い、何を戦っていたのかーー。 近代化を成し遂げ、帝国になった大正期以降、普通の人びとの社会を舞台にした「解放」と「引き締め」をめぐる「戦い」が、本当の戦争になるまで。 序章 人びとは何を戦っていたのか 〈祖国の戦争に対する人びとの強い熱意と愛国心は、一夜にして生まれ出てきたものではない〉p2 - 2026年3月31日
サフラジェットデイヴィッド・ロバーツ,富原まさ江気になる - 2026年3月31日
- 2026年3月30日
絶望しかけた女子のための世界史ティチュー・ルコック,鳥取絹子読み終わったパラパラ一気読み。 名もない(名前はあるけど!)女性たちは、決して黙っていたわけではなかった。声をあげることをあきらめなかった人たちが居続けた。世界史というよりは、フランス(パリ界隈)の歴史。でも、大事な視点。 でも、タイトル、違うような… - 2026年3月29日
女の子たち風船爆弾をつくる小林エリカ読んでる〈アメリカ、ハワイの真珠湾では、わたしたちの飛行機が爆撃したアメリカの船が、燃えながら沈んでいるという。 けれどこの街は、きのうと少しも変わらない。 わたしは、学校へ行く。 わたしは電車に乗って、わたしはバスで、わたしは歩いて、学校へ行く。 変わらない、変わらないはずだった。〉p126 - 2026年3月28日
- 2026年3月28日
福島モノローグいとうせいこう読み終わった聞き手であるいとうせいこうさんがどんな質問をして、どう相槌をうったのか(うたなかったのか)は一切わからない。でも、話し手は、言葉を紡ぎつづけた。あの日に関わった一個人としての思い、願い…。ひとりひとりが見たもの、感じたこと、考えたこと、背負ったことはみんな違う。書き残してくれて、ありがとうございます。話してくれて、ありがとうございました。忘れないようにしたい。
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