

kirakira30
@kirakira30
2025年3月6日からの記録。
- 2026年7月10日
- 2026年7月9日
存在しない女たちキャロライン・クリアド・ペレス,キャロライン・クリアド=ペレス,神崎朗子気になる - 2026年7月9日
「みんな違ってみんないい」のか?山口裕之積読中読みたい - 2026年7月7日
毛布 - あなたをくるんでくれるもの安達茉莉子読み終わったまたいつか出会えてよかった。 灯火のような言葉がたくさん。 なんだろう、ふかふかしたものではなく、幼いころに使っていたちょっと重みのある毛布、そんな感じ。 - 2026年7月7日
毛布 - あなたをくるんでくれるもの安達茉莉子読んでる〈誰かにもらった優しさ、道の途中で目にしたもの。そうしたものが溶けて今の自分がいる。別れのない出会いのようだった。もう会えない人もいるし、手紙を出しても返事のない人も、道が分かれた人もいる。だけど、ひとりで歩かなければいけない時、私はその人たちの存在を感じる。そういうにして、人は誰かを失った後も、共に生きようとする。〉p229 - 2026年7月7日
毛布 - あなたをくるんでくれるもの安達茉莉子読んでる〈個人的なことが最も社会的なことなのだという。 だからこそ、目が合ったら笑ったり、人と話してみたり、一見無力にしか思えないことを積み重ねていくことが大事なのだ。それは、社会的な行動になり、ひとつの宣言になる。 個人的なことを繰り返しているうちに、いちたしか自分はひとつの「点」になる。ひとりが変われば、自然と小さな点は集合し、それは伝播していく。 もし誰もいなくても、手を伸ばしてみる。その手の先は、ちゃんと他の誰かに繋がって、重なっていくのだ。〉p184 - 2026年7月7日
- 2026年7月7日
毛布 - あなたをくるんでくれるもの安達茉莉子読んでる〈その人がその人自身を愛せない時、信じられない時に、その人よりもその人のことを強く信じていることーーそれこそが人間関係でできる最大のことで、それはそのまま「愛」というものなのかもしれない。〉 〈色んな時間の流れ方がある。植物が、回復する時に葉を落とす時間。自分の回復に集中している時間。待つことは時に大変で、待っていられない時もあるーーだけど、時間がかかるのだと知っているだけでいい。植物に流れる時間は、それを教えてくれた気がする。〉p106 - 2026年7月6日
近現代日本史 幕末維新から第一次世界大戦まで大江洋代,樋口真魚,若月剛史,飯島直樹買った読んでる第6講 「帝国」日本の展開 当たり前だけど、日清戦争後に台湾を領有したけど、日本は他国の植民地支配ははじめて。右も左もわからなかったんだよなぁ。台湾総督府に派遣された人たちは、何を見て、何を思ったのだろうか。誇らしい気持ちだったのか、戸惑いを感じていたのか、はたまた別の認識?! - 2026年7月6日
- 2026年7月6日
「社会」はどう作られるか?久留島典子,姫岡とし子,小野仁美買った読んでる帯文より 社会のなかでジェンダーはどのように作用してきたか 日本、アジア、イスラーム圏も比較 西洋文明の「近代」を相対化する! - 2026年7月6日
ほんとうのことを書く練習土門蘭気になる - 2026年7月5日
世界史の日本史岡崎勝世読みたい - 2026年7月5日
学びあう女と男の日本史歴史教育協議会買った読んでる25年も前から性差、ジェンダー、特に歴史(教科書)の中で見落とされがちな女性、子ども、差別された人の視点から歴史を見るという問題意識を持った先生たちがいたのに…そこになかなか焦点を当てられずにいた自分を恥じる。しっかり学びたい。 - 2026年7月5日
- 2026年7月4日
「対話」がやってきた勅使川原真衣気になる - 2026年7月3日
戦争と五人の女土門蘭気になる - 2026年7月3日
明日も、森のどこかで上田大作気になる - 2026年7月2日
- 2026年7月1日
つまらない中学をどう変えるか佐藤和夫,佐藤隆,山田綾,ル・ルー清野ブレンダン,片岡洋子,猩々紘怜,瓦林亜希子,菅間正道気になる
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