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2025年3月6日からの記録。
  • 2026年1月12日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
  • 2026年1月12日
    トリカゴ (創元推理文庫)
  • 2026年1月12日
    疑う科学者
  • 2026年1月12日
    きみに冷笑は似合わない。
  • 2026年1月11日
    まちは言葉でできている
    〈まちは言葉でできている。関係をつなぐ言葉で日常はつくっていけるはずだ。祈りのような言葉でもある。〉p211 どの場所にも人がいる。そんな当たり前すぎることが蔑ろになっている今。マンションに住む私も…。この地にはどんな人が暮らし、どんな記憶があったのだろうか。
  • 2026年1月9日
    中華料理と日本人
  • 2026年1月9日
    まちは言葉でできている
  • 2026年1月9日
    多様性とどう向き合うか
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月6日
    beの肩書き[完全版]
  • 2026年1月4日
    まとまらない言葉を生きる
    〈言葉には「降り積もる」という性質がある。放たれた言葉は、個人の中にも、社会の中にも降り積もる。そうした言葉の蓄積が、ぼくたちの価値観の基を作っていく。〉p26 - - - - - - - 新年早々、また信じられないことが起きている。 ようやくその事を時間をとって報道してくれたニュース番組を観た。国際法を軽んじることに対する問題提起は、ほぼなかったと言っていいと思う。その深刻さに、うちひしがれてしまった。まだ何を考えていけばいいのか…立ち尽くすことしかできない。追い打ちをかけるように、それに対する一国の総理大臣である人が発信した言葉に、言葉を失った。そんな時に、本棚のこの本が目に止まった。 絶望しないように、ゆっくり読んでいこうと思う。
  • 2026年1月4日
    スマホ断ち 30日でスマホ依存から抜け出す方法
    スマホ断ち 30日でスマホ依存から抜け出す方法
  • 2026年1月4日
    ヘルシンキ 生活の練習
    〈ストライキだけではない。誰かを「迷惑だ」と思うとで、もしかして私たちは、連帯して解決できるはずの事柄を見逃しているとかもしれない。〉p270 〈お互いを「迷惑だ」と憎み合い、感情とものがにだけ動かされ、スキルを見るべきときに人格を見つめ、互いを怖がってしまうことは、私たちをより不幸にこそすれ、幸福にはしないだろう。〉p273 〈あなたが助けを求めれば、誰かがあなたを助けてくれる。どんなふうに生きようとも、あなたは世界に歓迎されている。人権は立派な人のためのものではない。最もダメな人にこそ保障されているものだ。〉p274 〈国家と制度は、あなたの個別の幸福を支えるために存在している。〉p274 - - - - - - - 朴沙羅さんの書くものも追い続けることになると思う。積読しっぱなしで読み終えられていないものが2冊ほどあるけど…
  • 2026年1月4日
    ヘルシンキ 生活の練習
    〈 才能や人格さ批判できない。それは、ある程度まで持って生まれたもので、それによって生じるメリットもデメリットも、本人の自己責任だと思われている。しかし、スキルはいつからでも、いつまででも伸ばすことができる。どのスキルをどのていど伸ばすかは個人が自己決定できるし、周囲はそのスキルの練習を手伝うことができる。  ここじんの振る舞いや人格を問題にすると、その問題を解決するのは個々人に任される。でも、技術や、個々人に共通した事柄に注目すると、自分も(おそらくは誰かと一緒に)それを解決したり練習せたりできる。〉p268
  • 2026年1月4日
    ヘルシンキ 生活の練習
    〈「小学校三年生(=日本で言うと10歳前後)くらいまでは、他の人と一緒に過ごす技術social skill、毎日の生活を自分で整える技術daily routine skill、遊ぶ技術playing skillを可能なかぎり数多く練習そるのが大切です」〉p254 何事も技術と練習!
  • 2026年1月4日
    ヘルシンキ 生活の練習
    〈 「あなたにもお子様にも、怒りたいときに好きなだけ怒る権利があります。ただ、怒りで他人を動かすことはできないことも、同時に学ばなければなりません」 〉p146 自分の状態を見て、SOSを出せる著者もSOSを出せる場所が幾重にもあるフィンランドもすごいなと思う。
  • 2026年1月4日
    ヘルシンキ 生活の練習
    〈子どもに自分のことを自分でさせる(コートをかえる、靴を揃える、持ち物を用意するなど)をさせるのは、子どもに「あなたのことを信頼しています」というメッセージ。〉 〈友達づくりも勉強も、とにかく遊びを通じてやるのが一番効率がよい。大人に頼ることができるという安心感や、ここまでなら自分でできる(ここから先は他人に頼る)という判断力を養うこと、信頼されているという自信を持ち、他人を自分と同じように尊重することを学ぶのが、一番大事だと考えて教育している。〉 マリア先生の就学前教育の目的と大事にしていることについての説明より
  • 2026年1月4日
    国際法以後
    国際法以後
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月3日
    旅をひとさじ
    旅をひとさじ
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