呪術廻戦≡ 3
19件の記録
さおり@prn9909082026年6月7日読んでよかった-20261巻からずっと真っ直ぐな反戦のメッセージがずっと通底していて良かった、自分とは違う存在との共存というところ、わたしたちは間違いうることがあるかもしれない、ということ、それでもどうすれば良いのかを模索しつづけるということが、描かれていてよかった。みんなでキャッチボールしてるのすごく良いなと思った。国のために人があるのではなく、人のために国がある、という言葉が本当にそう、と思った、あとがきのところで中村哲先生のことについて触れてあるのもめっちゃ良かったな。
れいか@Reika-OwO2026年5月25日読み終わったまずは連載お疲れ様でした!! 呪術ロスの時にまさかの続編でどうなる事かと思っていましたが、いやーやっぱり芥見先生の漫画はいいねぇ でも、最後の''ヤツ''に全部持ってかれたwオチにコイツ持ってくんの卑怯だろwww
よるむ@ssnobbish_o_o_212026年5月5日買った読み終わった宇佐美さんを好きになる理由、やっぱりそうだったんだネと後書きを読んで思いました。 虎杖悠仁、あんたはやっぱり主人公だよ そして芥見先生の考えを垣間見れたのも本当にありがたい 私はまだまだ何も知らないし、考えようともしていないから- 新井@arai2026年5月5日読み終わった難しいマンガだった。もともと放置されていた呪力・呪霊との課題の解決という点で、呪術廻戦を終わらせるためにこの作品があって良かったとは思う。が、民族の対立、移民問題など重いテーマもあり、3巻でやり切れる内容だったのかは疑問。それぞれのキャラクターへのエピソードがもう少し欲しかった。
喜多倉@kitakura4732026年5月4日買った誕生日プレゼントにいただいた図書館を駆使して購入。本当に終わっちゃったのか……っていう切なさと心細さで2巻から読めてなかったが、モジュロ完結にあたり芥見下々が差別や排外主義に対するNoを突きつけるインタビューがあったので意を決して2巻を読み出した。芥見下々なりの変化をこれからも作品などで見れたらいいなぁと思う。

chroju@chroju2026年5月1日買った読み終わった@ 有隣堂 キュービックプラザ新横浜店「五条悟なんてどうでもいい」という五条による「呪い」の解呪に正面から取り組んだ結果、虎杖悠仁という存在はどうでもよくなくなり、最後は彼の物語のようになってしまう、ということで、続編と言うよりは本編のエピローグのようなオチだった。結果として新世代の葛藤や決意の行く先が置いてけぼりになったのは残念に感じる。











