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新井
@arai
  • 2026年6月22日
    ブルーピリオド(19)
    大学入ってからだらだらやってるなあと感じるところもあったが、新しい美術の見方を学び、また、八虎はモテそうなのに恋愛しないのか?という疑問にも向き合った巻。知ってる場所も多数出て面白かったです。 私は大仙院で色紙を買って友人にめちゃくちゃ笑われました。
  • 2026年6月11日
  • 2026年5月26日
    このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む転職の思考法
    まさに「このまま今の会社にいてもいいのか?」と思っているところで読んだ。ストーリー仕立てで読みやすく、内容も理解しやすいものだった。出版されてから8年は経つが、書かれている内容に間違いはない。
  • 2026年5月21日
    イーハトーボ: BASED ON THE STORIES OF KENJI MIYAZAWA (01) (IHATOVO)
    代官山の蔦屋書店で見てすごく良いとおもいました。怪物園しか知らなかったけど他の絵も天才的。
  • 2026年5月13日
    檸檬
    檸檬
    このシリーズは名作を気軽に読めるので好き。ずっと何となく読んでなかった檸檬もあっという間に読めてしまった。
  • 2026年5月12日
    どっち?
    どっち?
    5歳と読んだが面白い。木と本物どっち?と比べる本。木彫りのコーヒーなんて見たことなく、ぱっと見わからないが、よーく見るとここが木?とわかるものも。
  • 2026年5月5日
    呪術廻戦≡ 3
    呪術廻戦≡ 3
    難しいマンガだった。もともと放置されていた呪力・呪霊との課題の解決という点で、呪術廻戦を終わらせるためにこの作品があって良かったとは思う。が、民族の対立、移民問題など重いテーマもあり、3巻でやり切れる内容だったのかは疑問。それぞれのキャラクターへのエピソードがもう少し欲しかった。
  • 2026年5月2日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬シリーズ最終巻読了。実にきれいな終わり方!そしてこれで終わってしまうのが勿体無いと思ってしまうほど、魅力的なキャラクターがたくさん出てきた。成瀬を中心とした話は終わりでも、今後も別の作品で成瀬や達磨研究会の会長など読めたら嬉しい。
  • 2026年4月29日
    成瀬は信じた道をいく
    エンタメ小説はこうでないと!と思わせてくれる作品。一度読み始めたらどんどん読める。最終巻も買ってあるので読むのが楽しみ。
  • 2026年4月25日
    さよならジャバウォック
    やっと読み終わった!終盤は勢いがついてどんどん読めたが、中盤までが本当に読んでいて苦しかった。「あるキング」以降、伊坂幸太郎の哲学が増えるにしたがって会話の洒脱さが減っていくため読みにくい。ただ最終盤で回収してくるところはやはり上手い。
  • 2026年4月23日
    オバケや
    オバケや
    リズムが良くて音読して楽しい絵本
  • 2026年4月23日
    ぼくとばく
    ぼくとばく
    大ピンチずかんの鈴木のりたけさんの絵本を図書館で見つけたので借りて読みました。次男が気に入って3回読みました。
  • 2026年4月20日
    思わず誰かに話したくなる!おもしろ科学雑学大事典 雑学シリーズ
    hontoで98円セール、さらにクーポン使ってわずか59円で購入。10年前の本なので書いてある雑学も一昔前前という感じがする。もう少し踏み込んで書いてほしいが、サクサクいろんな内容を扱っているので何かネタにはなるか。
  • 2026年4月17日
    キン肉マン 62
    キン肉マン 62
    最近子どもがキン肉マンにハマり直しているので「オメガケンタウリの六槍客編」を全部買いました。今日は62巻を読みましたが1巻で三戦終わるいいテンポ。ティーパックマン、ベンキマン、カナディアンマン…
    キン肉マン 62
  • 2026年4月14日
    さよならジャバウォック
    一章読み終わり。伊坂幸太郎の哲学・主張が出過ぎていて、だから本屋大賞ノミネート10位だったのかなあと思う。
  • 2026年4月10日
    成瀬は天下を取りにいく
    1日で読み切った。コロナの時期に新たに知り合った人、再開した人、続いている関係もあるけど、切れたところも多いなと振り返った。
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