月夜行路

17件の記録
成田トマト@otkg4-rsc6-nts32026年3月28日読み始めた読み終わった電子書籍@ 待合室文豪の街大阪で予想以上にミステリ 浮気相手の正体も元カレの行方も意外 4/22続編発売、ルナにまた会える








彼らは読みつづけた@findareading2026年3月27日読み終わった電子書籍*読書で見つけた「読書(する人)」* 《それから図書館に通い詰めて、たくさん本を読んだ。正岡子規が夏目漱石と交流があったっていうから、漱石も読み始めて。毎日通って本を借りてたら、司書の人が『近くに太宰治のお墓があるよ』って教えてくれたから、太宰治の墓参りに行って、作品もたくさん読んだ。》 — 秋吉理香子著『月夜行路』(2023年9月Kindle版、講談社)






- おまめ@ruby20182026年3月21日読み終わった好みの話だったのでサクサク読めた。でもミステリーだと思わなかった。 たった3日間の間に起こった物語。事件ありすぎ、謎解き上手いこといきすぎ、偶然が重なりすぎ、話まとまりすぎ、というのはまぁフィクションだから。。 でも近い大阪が舞台で、私は今まで何度も行ってるけど文学の聖地というのは全く知らなかった。 結局、主人公亮子のモヤモヤだけはどうにもならないんじゃ…と思っだけど、よかった。



ころっそ@03mitz2026年3月8日読み終わった心に残る一節読書メモ読書日記@ 露天神社(お初天神)最後の結末にはそう来るかと驚かされた きっと伏線は張られていたんだろうけど、太宰治など所謂名作に触れてないのでわからなかった… ママの言葉には生きてきた道の重さを感じられて心に響きまくった 『生きることは、その人自身の物語を紡ぐこと。』 『人生は物語で、誰もが主人公なの。』 他にも響く言葉がいくつもあって、自分用にメモを残しておきたいと思う

ころっそ@03mitz2026年3月8日まだ読んでる読書メモ読書日記@ 露天神社(お初天神)4月からドラマ化されるとのことで、急いで読んでみた 残すは最終話だけだが、どの事件もなかなか面白い 随所に文学碑や作家ゆかりの地が出てくるから自分もその場所にいる感覚になるし、実際聖地巡礼してみるのも良さそう
- なんやかんや@ruru09292026年1月4日読み終わった語彙力なくて、魅力を伝えきれないけど、めちゃよかった。著名作家の著書とリンクしてるとことか、謎解きで二重にすっきりできる。 あと表紙の文字が好き








