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いとま
いとま
@itoma
酒を飲む猫。読書目標は1ヶ月に3冊。
  • 2026年8月21日
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月2日
  • 2026年7月30日
  • 2026年7月27日
    ランチ酒 おかわり日和
  • 2026年7月24日
    ランチ酒 おかわり日和
  • 2026年7月20日
    ランチ酒
    ランチ酒
    昼食にビール、や日本酒を食べてい主人公。店の片隅で、仕事のこと、時には自分のことに思いを馳せながら美味しい食事を味わい、酒で流す。ランチに酒をつける贅沢と書いてはいるけれど、人が感情を飲み下すのに一番適しているのは酒なのかもしれないと、思ったりしました。
  • 2026年7月18日
    ランチ酒
    ランチ酒
  • 2026年7月17日
    ランチ酒
    ランチ酒
  • 2026年7月15日
    やし酒飲み
    やし酒飲み
  • 2026年7月15日
    キャラメル工場から
    キャラメル工場から
  • 2026年7月14日
    100分間で楽しむ名作小説 夜市
  • 2026年7月9日
    100分間で楽しむ名作小説 夜市
  • 2026年6月9日
    木星の月
    木星の月
  • 2026年6月2日
    木星の月
    木星の月
  • 2026年5月30日
    頼むから静かにしてくれ(1)
    頼むから静かにしてくれ(1)
    短編集とは思えない読み応えでした。一つ一つは大したことはないのですが、読むと、アメリカの田舎町に住む男性の、男性らしい悲哀を感じました。続刊を読みたいかと言われると躊躇います。
  • 2026年5月17日
    頼むから静かにしてくれ(1)
    頼むから静かにしてくれ(1)
  • 2026年5月17日
    嵐が丘 下
    嵐が丘 下
    読み終わりました。反道徳的であろうとも、幼いころにキャサリンと引き離されたヒースクリフの一途さに心を打たれました。亡霊を見るほど愛しているのに、その一族に対して策略(と運)を使って貶めていく姿。作中の誰よりも純粋に人を愛していたのはヒースクリフなんじゃないでしょうか。
  • 2026年5月12日
    月夜行路
    月夜行路
    人生の回り道のようなストーリー。過去の恋人が忘れられない主婦の家出。恋人を探して大阪の街を歩き、文学に触れる。その一つ一つが明るく、夜道に灯る街灯のように煌めいている。そんなお話でした。
  • 2026年5月11日
    月夜行路
    月夜行路
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