有罪、とAIは告げた

有罪、とAIは告げた
有罪、とAIは告げた
中山七里
小学館
2024年2月14日
11件の記録
  • Michika
    Michika
    @0610shun
    2026年7月11日
    やはり人に対峙する仕事の結論は 効率的ではないプロセスが求められるから、 AIに依存してはならないと改めて認識させられる。 人を裁くということは 正しさよりも落とし所を見つけることなのかなぁと 読みながら感じたし、 そうであるならば 何度も悩むことや反省することから 逃げてはいけないのだと実感した。 「正しい事と望ましい事が常に一致するとは限らない。」 AIは効率と精度、 信頼と依存、 様々な課題を理解した上で活用するべきと学んだ。
  • リアルというか、今後実際にAIについて倫理的にどうなの?という事が起きそうだよなぁ、と思った。次作も読みたい。中山七里作品あまり読めてないけど静おばあちゃん読んでたのでホッコリ。専門用語多くて読むの大変だった。ラストも中山七里らしくて良かった!
  • 塩
    @Shio_3712
    2026年3月24日
  • Mai
    @Tanatoth3
    2026年2月22日
    AIをどこまで活用するか、を改めて考えさせられる良い内容 法廷小説としても読み応えあった
  • ろこ
    ろこ
    @roko514
    2026年2月9日
  • こんな未来が遠くない未来訪れるんだと思うと恐怖。。。 人間にしかできないことがある。
  • uni
    uni
    @uni_books
    2025年6月23日
  • しらたき
    @sprout1003
    2025年4月30日
  • 麻霧ゆき
    麻霧ゆき
    @yuki_x8
    2024年7月31日
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