アンネの日記 増補新訂版
18件の記録
ゆっち@forming1232026年5月23日まだ読んでるもうすぐ読み終わる。 確かに狭い家に何人もで住んでいて 我慢を強いられて身の危険が迫るなかで ちょっと年が若いだけでなんで恋愛まで干渉されなきゃいけないか、と言われたらほんとそうだ。

ゆっち@forming1232026年5月20日まだ読んでるアンネとペーターの恋が…切ない アンネは私が亡くなっても生きてたいと言っていた。素敵な言葉だ。そしてこの本はそういう意味ではアンネそのものなんだ。

ゆっち@forming1232026年5月20日読んでるまだ読んでる424ページまで読み終わった。 アンネとペーターが仲良くなって、アンネの心も成長して隠れ家の中での平穏がアンネに保たれつつあるのを感じる。

ゆっち@forming1232026年5月17日@ 自宅なんで人の日記がこんなに面白いんだろう。いや、面白いなんて言ってはいけないのかもしれない。この状況下(ホロコーストのなか)で彼女が望みを捨ててない、そして勉強に勤しんでいるから生き生きとして見えるのかもしれない。 恋が始まった。リアルな恋はとんとんとは進まない。時間だけ過ぎ去っていく。アンネは隠れ家に何年もいたのに同じ家に住んでいたはずの男の子に恋するのはいまさっきなんて。
ゆっち@forming1232026年5月14日まだ読んでるアンネに恋の予感。 ペーターの大人っぽさに惹かれる。 この子の日記を読んでいる間に 勝手にこの子とお友達になった感覚になってる。もちろん、アンネが私をお友達として見てくれるかは分からないけども。
ゆっち@forming1232026年5月12日まだ読んでる206-218 アンネの日記は誰に宛ててるんだろうなぁ キティ…猫の愛称…あの猫なのかな? それはさておき隠れ家の1日は大忙しでひっそり。ベップというひと、好印象。あとアンネのパパも紳士って感じだな。
ゆっち@forming1232026年5月12日まだ読んでる今日はこれぐらいにしとこう。 58ページも読めた! アンネの隠れ家での1日の生活、大変さ、パパやママへの辛い気持ち、 戦禍のなかでみんなぎすぎすしてるんだろうね。でもアンネは愛されてたと思うの。だってパパはかばってくれたり、ママも女の子のことで教えてくれたり、してるもん。誕生日も素敵なお祝いだって。

ゆっち@forming1231900年1月1日まだ読んでる40ページ読んだ アンネが、どんどん心の成長、変化を遂げている。当たり前だけど、それに驚いた。そして恋心を抱き始めている。 この本、日記帳はなぜか人を惹き込む魅力がある。それは彼女の置かれた悲惨な歴史的背景、そしてその隠れ家で暮らすという特殊な環境。そして私たちが共感を覚えやすい日常の気持ち。全部そろって、しかも彼女の文章が大人びていて、皮肉かじりで、ロマンチックだからだろう。






