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ゆっち
ゆっち
@forming123
小さい頃から本を読んでいて自称読書家です。小さい頃はファンタジー一色でしたがいまではサスペンスや歴史物、夏目漱石などの純文学も読みます。
  • 2026年5月13日
    アンネの日記 増補新訂版
    アンネの日記 増補新訂版
    彼女が新約聖書を手にした。彼女の人生のなかで恐らく運命の出会い。
  • 2026年5月12日
    アンネの日記 増補新訂版
    アンネの日記 増補新訂版
    今日はこれぐらいにしとこう。 58ページも読めた! アンネの隠れ家での1日の生活、大変さ、パパやママへの辛い気持ち、 戦禍のなかでみんなぎすぎすしてるんだろうね。でもアンネは愛されてたと思うの。だってパパはかばってくれたり、ママも女の子のことで教えてくれたり、してるもん。誕生日も素敵なお祝いだって。
  • 2026年5月12日
    私はスカーレット(1)
    前から気になってる
  • 2026年5月12日
    アンネの日記 増補新訂版
    アンネの日記 増補新訂版
    206-218 アンネの日記は誰に宛ててるんだろうなぁ キティ…猫の愛称…あの猫なのかな? それはさておき隠れ家の1日は大忙しでひっそり。ベップというひと、好印象。あとアンネのパパも紳士って感じだな。
  • 1900年1月1日
    黒ねこサンゴロウ(1)
    黒ねこサンゴロウ(1)
    私が本に出会った最初の本
  • 1900年1月1日
    こゝろ
    こゝろ
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    論語
    論語
    本というより、人生の教科書。 主に礼儀が説かれている。礼儀は形だけでは意味がない。心が伴って初めて礼儀になる。文章による孔子と弟子の会話の中から、想像して自分に落とし込むことがだいじだ。
  • 1900年1月1日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    1年ほど前に読んだ読書の友から借りた本。お薦めされなかったら絶対に読んでなかった。この本には独特な落ち着く感じがある。たぶん分かる人にしか分からない。彼女の異常さに不思議ちゃんと呼ばれる私は安心をしていた。皮肉だけど。
  • 1900年1月1日
    夏の庭
    夏の庭
    小学生の頃に読んだ本 いまでも記憶にのこっている 夏休みを思い出す
  • 1900年1月1日
    夢見る水の王国 上
    夢見る水の王国 上
    ある場所で出会った特別な本 下巻もある。
  • 1900年1月1日
    論語
    論語
  • 1900年1月1日
    論語
    論語
  • 1900年1月1日
    ズィーラーン国伝1 神霊の血族
    ズィーラーン国伝1 神霊の血族
  • 1900年1月1日
    月と六ペンス
    月と六ペンス
    お気に入りの一冊。 ひどい人、とひと言で言える主人公になぜか惹かれてしまう。
  • 1900年1月1日
    アンネの日記 増補新訂版
    アンネの日記 増補新訂版
    一旦読むのをやめて、また読み始めた一冊。アンネを知っていくうちに展開を知っているこちらとしては読むのが時に辛くなる。でも素敵な一冊。
  • 1900年1月1日
    星の王子さま
    星の王子さま
    お気に入りの一冊。 自分の子供にも是非読んで欲しい。 友達にも貸した。 私がお気に入りの話は王子とバラの話。 忘れていた感覚を思い出させてくれる。
  • 1900年1月1日
    モモ
    モモ
    お気に入りの一冊。 読んでいる間、ゆったりと時間が進む。 前半の話も楽しくて、最後の展開も楽しい。
  • 1900年1月1日
    小僧の神様・城の崎にて
    本友達に借りて読み終わった本。夏目漱石さんのお弟子さんが書いた話みたいだけど、ところどころイニシャルとか使っててお弟子さんなんだなぁと思った。まだ夏目漱石に向けてどんなメッセージがあるのかわからないけど、また読もうってなる一冊。
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