「本当の自分」がわかる心理学
16件の記録
まちこ@fmnb-62026年9月4日読み終わった周りの友人が結婚し始めた。 焦りはあるが、アプリやイベントを勧められたけど、どうしても気が進まなかった。 『周りは恋人や結婚について、向かって行動することができるのに、どうして自分はこんなに抵抗感が強くて行動できないのだろう?』 そんな疑問からあらゆる心理学の本を読み漁った中の一冊。 読み進めていくうちに、幼い頃の傷と思い込みがどうも深いみたい。 思えば、自分の中で自分をいたわる、声をかけるなんてこと、してこなかった。 周りの批判、からかいの声をずっと内在化して、痛みながら、怯えながら、他のことに目をそらし続けてきた。 そんなことがわかってきた。 この本のワークを日々重ねて、行動できるようにしたい。
積読本を減らしたい@tsundoku-herasu2026年6月17日かつて読んだすべての悩みを解決する鍵は自分の中にある ・事実と解釈を区別できるようになる ・相手が正しければ、それを認める ・自分の感情と行動に責任を持つ ・気難しい人にも好意を持って接する ・以前だったら避けていたことにも挑戦してみる
框@kei_08142026年1月25日読み終わった図書館で借りてきて、読了。幼少期の自分のトラウマと向き合う、インナーチャイルドを癒すみたいなことは昔から色々な媒体で言われてきたけど、この本は具体的に自分の内面を「日向子」「陰子」「大人な自分」という3人に分けて、自分と向き合うということを実践させるような内容だった。 私は特にハーモニー志向が強くて、周りに同調しすぎて自分を見失ってるということが分かったので、これからもっと向き合って、「今の自分」をあるがままに認めていけたらいいなと思った。
ちゃ@robamm2026年1月22日買った読み終わった嫌われる勇気的な本 それができたら今困ってないですけど!と思ってしまう 啓発本的なものはどうしても批評的な目で読んじゃうからダメなんですかね〜全肯定で読むと吸い込まれそうで その点この類の本は向いてないかもしれない(´꒳`;)





