チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク
チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク・チク・タク
ジョン・スラデック
鯨井久志
竹書房
2023年8月28日
13件の記録
そこ@honto_umi2026年5月17日読み終わったふええ〜なかなか体力(精神力?)の要る読書だった ※ここからちょっと脱線な話 この小説にも登場しむしろそれを逆手に取って……な言わずと知れたSFワード「ロボット三原則」、現実世界にこのAI版ってあるのだろうか?AI版が無い場合、このチク・タクみたいな人工知能の暴走が起こっちゃうのかな?みたいなことをぼんやり考えました
ゆ。@XtVq42026年3月20日読み終わった@ 富士山ほんまに何を読んだのか全くわからないwww ロボットピカレスク(悪漢)SFって言われてるけど本当にそう、それでしかない。 どんな感想を持ったらいいんだこれに? ロボットの人間に対する実験だよほんとに。読者に対してもそうかもね。 みんなの感想を知りたい。読んで欲しい。
















