未来の戦死に向き合うためのノート

7件の記録
JUMPEI AMANO@Amanong22026年5月24日まだ読んでる@ カフェぷれいす東京の報告会に参加する前に読み進める。第2章と第3章。 第3章は〈第3・4・5章はリベラル派と保守派の両方にそれぞれ異なる違和感をもたらすでしょう。けれども、ここがポスト戦後七〇年を考えるうえで避けては通れない、一番の難所なのです。もしも第3章を読んで頭に血が上っても、そこで本を放り投げずに、いったん落ち着いてから...〉と著者も書いている通り、しんどいものがある。






