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JUMPEI AMANO
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@Amanong2
天野潤平。文鳥の世話人。本の編集者。2025年3月からの読書日記(新刊書籍がメイン)。ニュースレター「おゆき堂通信」の発行人。発言は個人の見解です。
  • 2026年4月11日
    地平 2026年 5月号
    The gallows law: Israel moves toward executing Palestinian children(Middle East Monitor) イスラエルのミサイル防衛導入検討 自民・小野寺氏「実戦で成果」(テレ朝NEWS) 小泉防衛相 “攻撃型ドローン 生産保有検討すべき”と考え示す(NHKニュース) 等々、防衛・武器関連(イスラエルが当然絡む)ニュースを見てるだけでも血管ブチ切れそうになるので特集3「ドローン戦争の時代」から読み怒りを持続させた。今とても重要な運動をされている杉原浩司さんとピースボートの畠山澄子さんの対談「ドローン兵器と市民社会」は振り返りにちょうどよかった。
  • 2026年4月11日
    世界 2026年5月号
    特集1「野蛮な世界、日本の選択」読み終わる。ヤコブ・ラブキン「イスラエルは何を手にするのか」、大澤真幸「リベラルが高市を選んだ」など、暗澹たる気持ちになりながらも考えさせられる論考だった。
  • 2026年4月9日
    文藝 2026年 5月号
    文藝 2026年 5月号
    登録し忘れた。移動中に特集2「殺したくも殺されたくもない私たちのNO WAR」読み終わる。金井真紀さん、グレゴリー・ケズナジャットさん、瀬尾夏美さんなど、良かった。
  • 2026年4月9日
    世界 2026年5月号
  • 2026年4月9日
    文藝 2026年 5月号
    文藝 2026年 5月号
    久々に買った。
  • 2026年4月9日
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    おおー、終わり、良いな。(これは完全に自分の頭の構造の問題として、頁順じゃなくて長編小説だけでも作品別で読めばよかった。)
  • 2026年4月8日
    みんなこうして連帯してきた
    みんなこうして連帯してきた
    〈月並みな言い方に聞こえるのを覚悟のうえで言うが、最悪の状況にあるとき、希望が命綱になる。アクティヴィズムは目標指向的で反応的なもの、すなわち新たな恐ろしい残虐行為を抑え込むための一時的な怒りの爆発とみなされる場合が多い。だが現実には、抵抗は日々の取り組みだ。何世紀にもわたって深く染み込んできた差別が、たちどころに消えてなくなるはずがない。入り組んだ抑圧の罠をほどき、生き抜いていくことは、継続的なプロセスなのだ。〉(ジェイク・ホール『みんなこうして連帯してきた』安藤貴子訳、柏書房、p.348) #平和憲法を守る0408 国会前で、全国各地で、画面の前で参加していたみなさま、お疲れ様でした! 今日もこの本を掲げてくれた方が何人かいて(名古屋からの報告もありました)、本当に嬉しかったし、今日は私自身も持っていきましたよ。 タフに、しぶとく続けていくために、今日はゆっくり休みましょうね。 2026.04.08
    みんなこうして連帯してきた
  • 2026年4月8日
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    502頁まで。クライマックス。
  • 2026年4月6日
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    大事なシーンがあり、キリもよかったので467頁まで。
  • 2026年4月5日
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    「どこに行ってもたどり着く場所 #5」417頁まで読む。吸わなくなって久しいけど、無性に煙草が吸いたくなってくる。寒い場所(例えば死んだ祖父ちゃんち)で。
  • 2026年4月5日
    neoコーキョー4 「ウイルス」という一文字の漢字をつくろう
    高麗博物館企画展「植民地主義 2025」の行き帰りで特集2「『新しい文字体系』をつくる人」を読み終わる。インタビューも図版も面白すぎる!この号はneoコーキョーにとって記念碑的な号になるのでは。巻末の新島汐里さんのカタカナ語に関する寄稿も良かった。
  • 2026年4月4日
    neoコーキョー4 「ウイルス」という一文字の漢字をつくろう
    〈カタカナ語は増えるのに漢字って増えないよな。〉 毎号1行目、1頁目、1見開き目から買って正解と思わせてくれるneoコーキョー。 特集1「『ウイルス』を表す一文字の漢字をつくろう」を読み終わる。専門家との対話、インタビューを経てのメイキング。めちゃくちゃ面白い。
  • 2026年4月4日
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    「金魚娘のモーフィング、あるいは室生犀星とメダロット」まで読む。メダロット(犀星もだけど)の世代だけど通ってなかったから漫画読んでみたいな。
  • 2026年4月4日
    能登でつながる のと部のZINE#1
    瀬尾夏美さんの寄稿「誰もが能登を思っている」というタイトルが象徴的だけど、思い方も表現の仕方も距離/距離感も人それぞれで、それでもこうやって集って、思い思いの実践ができる。こういう場がつくれるだけでなく、維持されていることがすごい。こんな時代に。貴重な記録。
  • 2026年4月4日
    日本社会と外国人
  • 2026年4月4日
    その土地に雨音は踊る
    かなり楽しみにしていた新刊。
  • 2026年4月3日
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    「今年」まで読む。
  • 2026年4月3日
    客、恋人と友達 clients, lovers and friends
    よき...
  • 2026年4月2日
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    「どこに行ってもたどり着く場所 #4」まで読む。
  • 2026年4月2日
    地平 2026年 5月号
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