慟哭の冠 (角川書店単行本)

10件の記録
なかしまみさ@misa_k_s2026年6月21日読み終わったこんなこと言ったら人間性を疑われるかもしれないんだけど(褒めてます!)、とろサーモンの久保田さんが昔から好きで笑 図書館に本を借りに行ったらたまたま目につくところに置いてあって、本も書いてるんだ!と思って手に取りました。 めちゃくちゃご苦労なさってるのね…。 それでも諦めないってカッコイイ!! 死にものぐるいって言葉がぴったりだなぁ。 色んな人生経験を積んできたからこそ、こういう芸が出来るのかな! 芸風はハチャメチャという感じがあるんやけど、やっぱりこうもぶっ飛んでないと芸の世界では生きていけないのかもなぁ。 ところどころになかがきという解説?みたいなのが挟み込まれてて、それを読むととてもしっかりしていて、優しい方なんだなぁと思いました。 とりあえずドキュメンタル9を見てみようと思います。 追記)姪っ子のくだりが好きすぎます。

のっぽ書店@harabook2026年1月26日買った読み始めた読み終わったこんなにも「芸人」やってる人はなかなかいない。まだまだ自分も挑戦できるんだなと思わせてくれる。ちなみに久保田さんはこの本が発売される時に、やってもいないオンラインカジノのせいで全部のTVから干されて宣伝の機会を失ってました。




