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のっぽ書店
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@harabook
  • 2026年1月31日
    すみれ荘ファミリア
    大好きな凪良ゆうさんまた読み始めた。
  • 2026年1月30日
    世界99 下
    世界99 下
    ピョコルンが最終的にどうゆう物なのかもう想像できない。現代を一番気持ち悪い形で表現したディストピア小説って感じ。面白いし、考えさせられるんだが、ずっと気持ち悪い。
  • 2026年1月26日
    慟哭の冠 (角川書店単行本)
    こんなにも「芸人」やってる人はなかなかいない。まだまだ自分も挑戦できるんだなと思わせてくれる。ちなみに久保田さんはこの本が発売される時に、やってもいないオンラインカジノのせいで全部のTVから干されて宣伝の機会を失ってました。
  • 2026年1月25日
    カレーの時間
    カレーの時間
  • 2026年1月25日
    君のクイズ
    小川哲作品に触れてみる。映画もあるらしいし、短いのでサクッと読めそう。メッチャ面白かった。クイズとはその人の人生の生きた証明なんだ。そしてスポーツなどどこの世界にもある競技と資本主義との狭間がまさに描かれていた。その辺りも考えさせられる点で非常に興味深い本だった。
  • 2026年1月20日
    海のふた
    海のふた
    妻が絶賛してて読み始めた。人生イチの本かもしれないとのこと。読んでみる。とりあえず序盤を読んだ感想は海に行きたい。海のあるまちに住みたい。とってもいい読後感を味わえる本だった。
  • 2026年1月11日
    知性の罠
    知性の罠
    今井むつみ先生が帯書いてた!
  • 2026年1月10日
    イン・ザ・メガチャーチ
    朝井リョウの話題作。2026年初日から読み始めた。ここまで現代に起きてる社会現象をハッキリと言語化出来る人が他にいるのだろうかと思うほどに文章がうまい。メッチャ共感もするし、危機感も覚えるし、嫌悪もする。自分の為に時間と金を使おうと思った。
  • 2026年1月3日
    疲労とはなにか すべてはウイルスが知っていた
  • 2026年1月1日
    ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。
    辻村さんは傲慢と善良がメッチャ良かったから、これを読んでみて好きかどうか決めようと思って読み始めた。いい。面白い。やっぱ好きだなー。親として子供に対しては1人の人間としてリスペクトを持たないといけないと改めて思った。
  • 2025年12月31日
  • 2025年12月31日
    パッキパキ北京
  • 2025年12月31日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
  • 2025年12月31日
    本が生まれるいちばん側で
  • 2025年12月29日
    大学教授という仕事
    大学教授の仕事について、こんなことがあるのかと学べる本。しかし東大の名誉教授である著者の杉原先生の書かれることはあまり地方の大学では当てはまらないことも多いのでは?と思わざる得ないぐらいレベルが高い。むしろこの業界の高みを知れるのかもしれないが。何にせよ参考にも勉強にもなった。
  • 2025年12月20日
    老人と海
    老人と海
    人は強い。
  • 2025年12月20日
    世界99 上
    世界99 上
    友達から勧められて読み始めた。妻は「気持ち悪い」と言ってたけど、どういうことだろうか。話題のSF小説。
  • 2025年12月15日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
    装丁がキラキラしてて書店でもメッチャ目立ってた。サイコーにいい。
  • 2025年12月5日
    移動する人はうまくいく
    環境を変える重要性がわかる。人は意志では変わらない。環境が変わることで行動も意識も変わる。
  • 2025年12月1日
    大学教授こそこそ日記
    大学の先生がどんな風に働いているのか楽しく読める。一口に大学教授と言っても地方と都会、公立と私立、大学のランクで全然違うんだなと感じた。自分の参考にしたいから読んでみたが、まぁこういう先生もいるんだくらいで自分のパターンと同じかと言うとそうではなさそうである。
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