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のっぽ書店
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@harabook
  • 2026年10月14日
    これからのスポーツの姿 改正「スポーツ基本法」を読む
    これからのスポーツの姿 改正「スポーツ基本法」を読む
  • 2026年10月14日
    島はぼくらと (講談社文庫)
    超絶によかった。島に住む4人の高校生が社会や大人を知っていく過程、そしてそこから生まれる青々しい疑問や抵抗。それでも変わらない絆や想い。
  • 2026年10月13日
    誰かと一緒にいたいけど、1人になりたい
    誰かと一緒にいたいけど、1人になりたい
    自主性とつながりのバランスとは?非常に面白かった
  • 2026年10月8日
    正欲
    正欲
    令和時代のことを書かせたら右に出るものがいない。多様性なんて自分の想像の及ぶ範囲のものだけを認めて結局はそれを超えるものは排除する。そこからはみ出してる人はどうしたらいいのか。僕らは本当に複雑な世界を生きていると改めて思い知らされる。
  • 2026年10月4日
    Quick Japan SPECIAL ゆる言語学ラジオ 完全攻略本
    ゆる言語学ラジオがいかにして作られているのか、歴史、2人の思いが余すことなく詰まっててメッチャ面白かった。そんな回あったなーとリスナーにとっては同窓会みたいな雰囲気に浸れるし、もう一回見直してみよう!というキッカケにもなりそう。
  • 2026年10月1日
    生きものは遊んで進化する
    生きものは遊んで進化する
    どこにも売ってない気になった本をお気に入りの書店で見つけた時の感動。翻訳本がやっぱり苦手のでようやく読み終わった。またちょこちょこ読み直したい。
  • 2026年9月15日
    屁理屈と哲学
    小川哲さんの切り抜き集的な本。書評家が過去の小川哲さんの書いた文章から何か良さげなものを抜き取って辞典的に羅列したもの。著者本人の意図が介在しない文字の羅列を読み読者である僕らが勝手に何かを受け取り、何かを感じてる体験に可笑しみを感じつついい読書体験ができたなと思えた。
  • 2026年9月15日
    公共政策の中のスポーツ
    公共政策の中のスポーツ
  • 2026年9月14日
    笑うとなぜいいか? (WIDE SHINSHO 221)
    BOOKOFFの100円本コーナーで発見して読んでみた。精神科医のすすめる笑いと遊びとユーモアの話。毎日を楽しく自分も周りも生きるための考え方や極意が満載。すぐ読める。
  • 2026年9月12日
    kotoba (コトバ) 2026年 10月号 [雑誌] 2026年秋号
    くらげの表紙マジ可愛い。大好きなPodcast信頼できない語り手の対談記事がいきなりあるし、ゆる言語学ラジオの水野さんも載ってるし、同い年の小川哲さんも載ってるし、ちょこちょこ短い隙間時間の読書にちょうどいい。
  • 2026年9月7日
    はじめて学ぶスポーツ政策
    はじめて学ぶスポーツ政策
  • 2026年9月3日
    君が手にするはずだった黄金について
    同級生だと判明した小川さんの私小説。主人公は小川哲という小説家。でも内容はおそらくフィクション。しかし、フィクションとは思えないぐらいのリアリティでほぼ小川さんの実話と思って読んだ。自分の中にある何やら黒い塊みたいなものにずっと指をかけている気がして内省しながら読んでしまった。
  • 2026年9月1日
    大人も知らない みのまわりの謎大全
  • 2026年9月1日
    スポーツ政策論
    授業のために改めて勉強中。
  • 2026年8月28日
    テキスト総合型地域スポーツクラブ増補版
  • 2026年8月27日
    プレゼント
    プレゼント
    オールスターかて。なんかそれぞれテイストが違うので日にちをかえて目まぐるしく読むと楽しかった。
  • 2026年8月21日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    東野圭吾の遺作となった本。容疑者Xの献身がここで出てくるとは!やってくれる。読みやすくて数時間で読んでしまった。もう映画みたいに情景見えてしまう。福山雅治が喋ってるようだ。
  • 2026年8月21日
    いい子のあくび
    じんわり染みるなんとも言えぬ読後感。なんだろう。淋しいような染み入るようなとりあえず人と人との関わりにおいて深く考えすぎて落ち込んだりしないどこうとは思った。諦めも希望も込めて。
  • 2026年8月20日
    対岸の彼女
    対岸の彼女
    女性同士の複雑な人間関係。リアルすぎて身の回りを思わず見返した。当たり前の日々が当たり前じゃなかったのかもしれないと思わされる。とりあえず妻には優しくしようと心から思ったw
  • 2026年8月20日
    プラハの古本屋
    小説だと思ったらエッセイだった。
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