贈与経済2.0 お金を稼がなくても生きていける世界で暮らす
13件の記録
のんあるチョコレート@noalc_chocolate2026年2月15日読んでる@ 自宅第5章まで読了🔖 やっぱり資本主義経済の個人主義は楽だなと思ってしまう側面がある。 でも取り組み自体は興味深いので、一部でも贈与経済的なものの恩恵が受けられるのであれば、参加してみたいとも思う。
のんあるチョコレート@noalc_chocolate2026年2月14日読んでる@ 自宅第4章 147ページまで読了🔖 贈与経済をつくる上でブロックチェーンの仕組みを利用するアイデアは面白いと思った。 ただ、トークンが買収されるリスクもありそうなので、どこまで対策できるのかも気になる。
本読むかたつむり@maaaaai_3242026年1月3日読み終わった@ 自宅資本主義を崩すのとかひっくり返すとかいうより、それに伴った倫理観とか価値観を少しずつ崩すという感覚が共感できる。 インフル2冊目。
本読むかたつむり@maaaaai_3242026年1月3日まだ読んでる@ 自宅効率的に生きるとか、部分だけ見て自分の担当する作業を無駄なく回すとか、絶対資本主義と一緒に取り入れられた考えに毒されてる、と思う。 明日には読了したい。
muu@mu_book_um2025年9月2日最近であった方におすすめされた本。 大学生の息子に話したら、読みたいと言うので購入。息子に渡す前に読んでみた。 お金を稼がなくても生きていける世界で暮らす…って、本当にそんな新しい経済活動があるならぜひ乗っかりたい。 第一次世界大戦や、第二次世界大戦を経済の文脈で書かれている本をはじめて読んだ。資本主義や新自由主義には懐疑的だったので、希望も感じつつ、まだまだ頭の整理が追いつかない。
めめん堂@memendo_tokachi2025年5月4日読み終わった再読完了。過去のオルタナティブな社会を目指す運動に対する批判的な視点をもち、これだけが唯一の答えでもないと自覚した上で、とにかくまずは実践を通じて社会に問いかける。という姿勢自体が、理念そのものよりもさらに広く伝わってほしいと思った




