

sataka
@satakan_443
- 2026年5月10日
三日月ラビンドラナート・タゴール,内山眞理子気になる - 2026年5月9日
ダクダデイラ(1)餅屋蛾気になる - 2026年5月7日
反ミーム部門は存在しないqntm,鳴庭真人気になる - 2026年5月7日
将軍の都の客人エイミー・スタンリー,原直史,石垣賀子気になる - 2026年5月6日
黄色い雨フリオ・リャマサーレス,木村榮一買った - 2026年5月6日
奇病庭園川野芽生気になる - 2026年5月3日
ミクロコスミクラウディオ・マグリス,二宮大輔買った - 2026年5月3日
土人形と動死体円城塔買った - 2026年5月2日
氷上旅日記:ミュンヘン-パリを歩いてヴェルナー・ヘルツォーク,藤川芳朗気になる - 2026年5月2日
それは誠乗代雄介買った - 2026年4月29日
百の影オ・ヨンア,ファン・ジョンウン気になる - 2026年4月29日
悪夢航路山田和子,韓松気になる - 2026年4月29日
グールド魚類画帖[新装版]リチャード・フラナガン,渡辺佐智江読み終わった幻想文学と思っていたが歴史小説でもあり、ポストコロニアリズムやマジックリアリズムの雰囲気も感じさせた。狂気と暴虐性、汚穢に満ちたストーリーながら、主人公グールドが苦難の末に至った心境、絵への思いや愛を語る絶唱とでも言うべき記述には強烈なポエジーがある。汚さと美しさ、反骨精神と愛が並立しているという点で、壮絶な“ロック”の魂を感じた。 - 2026年4月29日
ライプニッツの輝ける7日間ミヒャエル・ケンペ,森内薫気になる - 2026年4月29日
クレムスの曲がりくねる時間クラウディオ・マグリス,二宮大輔読み終わった5作の主人公は皆老人であり、過ごしてきた時間と空間を縦横に往き来する構成が端正で美しく、難解でもあった。作者の長編のエッセンスが込められているとのことなので、既訳を読みたくなる。 - 2026年4月25日
黄金の軍鶏フアン・ルルフォ,杉山晃気になる - 2026年4月25日
サミュエル・ジョンソンが怒っているリディア・デイヴィス,岸本佐知子気になる - 2026年4月21日
オスマン帝国エテム・エルデム,林佳世子,鈴木光子気になる - 2026年4月21日
幽民奇聞恒川光太郎気になる - 2026年4月19日
はじめからその話をすればよかった宮下奈都もらった
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