Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
sataka
sataka
sataka
@satakan_443
  • 2026年2月21日
    超正気
    超正気
    お人好しで欲のない占い師と、虚勢を張るノンデリ客の恋物語。毒舌と固有名詞にまみれた過剰な地の文に囲まれながら、二人は胸襟を開いていく。愚かしくても、ありふれていても、それでも愛には美しさがある。そう感じるラストシーンだった。
  • 2026年2月20日
    それはそれはよく燃えた
    それはそれはよく燃えた
  • 2026年2月20日
    粉瘤息子都落ち択
  • 2026年2月18日
    ハザール事典(女性版)
    ハザール事典(女性版)
  • 2026年2月18日
    ハザール事典(男性版)
    ハザール事典(男性版)
  • 2026年2月17日
    現代語訳 風姿花伝・三道
  • 2026年2月16日
    庭のかたちが生まれるとき
  • 2026年2月15日
    クレムスの曲がりくねる時間
    クレムスの曲がりくねる時間
  • 2026年2月15日
    超正気
    超正気
  • 2026年2月15日
    本をすすめる
    本をすすめる
  • 2026年2月15日
    北極探検隊の謎を追って
    北極探検隊の謎を追って
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月14日
    スコッパーの女
  • 2026年2月9日
    エレウテリア
    エレウテリア
    ベケットには高尚なイメージがあったが、本作はダジャレや下ネタも多く、喜劇的で意外と親しみ安さを感じた。話の筋としては、唐突に観客が舞台に登場して物語を動かすメタ展開が印象的。あまりに強引すぎるとも感じたが、インパクトはあった。 軸となるヴィクトールの“自由”論については、中国の寝そべり族的思想に通じるものもあるように思われ、当時より現代の方が理解しやすいものになっているのではないだろうか。少なくとも自分は単なる無気力とは思えなかった。
  • 2026年2月4日
    短歌探偵タツヤキノシタ
    短歌探偵タツヤキノシタ
  • 2026年2月4日
    黄金仮面の王 (河出文庫)
    黄金仮面の王 (河出文庫)
  • 2026年2月4日
    赤のホテル スターリンの偽情報戦:
    赤のホテル スターリンの偽情報戦:
  • 2026年2月3日
    「あの選挙」はなんだったのか
    「あの選挙」はなんだったのか
  • 2026年2月2日
    停電の夜に
    停電の夜に
    頻発するインド料理やファッションの描写がエスニック感を五感に惹起させつつも、主題は人間に普遍的な感情の話で、そのギャップが興味深かった。書名は原著準拠で『病気の通訳』でよかったのではないだろうか。
  • 2026年2月1日
    11 eleven
    11 eleven
読み込み中...