

muu
@mu_book_um
本や本にまつわる人や空間がすきです。
- 2026年1月10日
まぶしい便りペク・スリン,カン・バンファ気になる - 2026年1月8日
- 2026年1月8日
ギリシャ語の時間ハン・ガン,斎藤真理子気になる私の家の最寄りの書店にはハン・ガンや永井玲衣さん好きがいるにちがいない。 そんなレイアウトだなと勝手ながら感じました。 この本は帯文に「この本は、生きていくということに対する、私の最も明るい答え」と書いてあって気になった。 - 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月5日
- 2026年1月4日
私は男でフェミニストですチェ・スンボム,金みんじょん読み終わった解説は上野千鶴子さん。 著者は高校の先生をしている。 SNSに「私はどうして男フェミニズムになったか」という文章を書いたのが大反響となり編集者の目に止まって、書籍化されたとのこと。 さらにこちらの本は、韓国の小中高教師が参考にしている「幸せな朝の読書推薦図書」にも選ばれている。 男フェミも夫婦別姓も韓国の方が確実に先をいっているのはなぜだろう? なぜ日本は先に進まないんだろう? すべての人に読んでもらいたい。 - 2025年12月23日
私は男でフェミニストですチェ・スンボム,金みんじょん借りてきた先日、「とびこえる教室」という星野先生(当時、小学校教諭)の本を読んだ後に、男性がフェミニズムを語るのはちがうと、書いてる人をみかけて、そうなのか?となり、こちらのタイトルが気になって借りてきた。 フェミニズムって私は男女問わず使っていいのかと思ってたけど🤔 僕のマリさんの「常識のない喫茶店」も男女問わない喫茶店の店主や店員さんたちの話でフェミニズム小説って紹介されていたけどな。 構造的に弱い立場に置かれてしまった人たち=フェミニズム、という認識になっています、私の中では。 - 2025年12月23日
サピエンス全史 上ユヴァル・ノア・ハラリ,柴田裕之読み終わった下巻も含めて読了。 日本が中心じゃない人類史。 前提が変わって視点が変わることが、訳者も書かれていたけど、この本の1番の良さではないかと思う。 ボノボやゾウの話し、ブッダの話は好きだからするすると頭に入った。 後半の倫理観が問われそうな科学の部分はあまり、頭に入ってこず。 でもAIが生活のなかに普通に入ってくることは、もう抗えない流れなんだろうな。 - 2025年12月21日
光と糸ハン・ガン,斎藤真理子気になる - 2025年12月20日
- 2025年12月19日
- 2025年12月13日
タイタン野崎まど気になる - 2025年12月13日
熊はどこにいるの木村紅美気になる - 2025年12月12日
- 2025年12月7日
- 2025年12月2日
集団浅慮古賀史健気になる - 2025年11月25日
さようなら、オレンジ岩城けい読んでる - 2025年11月21日
水車小屋のネネ津村記久子かつて読んだ - 2025年11月21日
逃亡くそたわけ (講談社文庫)絲山秋子かつて読んだ
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