台南文学の地層を掘る

台南文学の地層を掘る
台南文学の地層を掘る
大東和重
関西学院大学出版会
2019年3月25日
4件の記録
  • ieica
    ieica
    @ieica
    2026年6月12日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年6月12日
  • ひょんうく
    ひょんうく
    @nestra23
    2026年6月11日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年6月11日
    ひょんうくさんの投稿で。あ、翻訳文学試食会の大東さんか! 私の中文の先生は台南人。家族と話しているのを横で聞いていると、ご両親とは台語、きょうだいとは華語、ついでに私とは日本語と英語と華語のちゃんぽんと目紛しくスイッチしていく。それは手放しでマルチリンガルと羨ましがることではない。 北部に比べて南部では台語が未だ強いし、文学的にも独立した流れがあるのだろう。しかし高雄は含めないで台南に限ってるの、マニアックだな…。
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