台南文学の地層を掘る

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白玉庵@shfttg2026年6月11日気になる翻訳文学試食会ひょんうくさんの投稿で。あ、翻訳文学試食会の大東さんか! 私の中文の先生は台南人。家族と話しているのを横で聞いていると、ご両親とは台語、きょうだいとは華語、ついでに私とは日本語と英語と華語のちゃんぽんと目紛しくスイッチしていく。それは手放しでマルチリンガルと羨ましがることではない。 北部に比べて南部では台語が未だ強いし、文学的にも独立した流れがあるのだろう。しかし高雄は含めないで台南に限ってるの、マニアックだな…。












