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白玉庵
白玉庵
白玉庵
@shfttg
silent book clubのinokashira chapterを始めました。毎週木曜早朝に東京の井の頭公園で読書をしています。 尊敬する人は水木しげる。
  • 2026年7月28日
    難しい地名もスラスラ読める! ふりがな日本地図帳
    難しい地名もスラスラ読める! ふりがな日本地図帳
    牟田都子さんのツィートで。偉業すぎる。
  • 2026年7月28日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
    rさんの投稿で。え、私もページターンしまくりたい。
  • 2026年7月28日
    責任の生成
    責任の生成
    ジジさん、ドゥルーズさんの投稿で。 この組み合わせの本があったとは知らなかった。絶対面白い。
  • 2026年7月28日
    世界文学への招待〔新訂〕
    こちらも2026年後半の候補で、映画芸術と同じく野崎歓先生である。第一回は『異邦人』、読みが深いなー。 これをとってしまうと「趣味の読書」時間が減ってしまうのを危惧しているのだけれど、どんなものだろうか。
  • 2026年7月27日
    カラヴァッジョ
    カラヴァッジョ
    ドゥルーズさんの投稿で。 宮下先生が放送大学でカラヴァッジオを取り上げられていて、めちゃくちゃ自分の理解が浅かったことを痛感。これはぜひ読みたい。
  • 2026年7月27日
    魔法の石板
    魔法の石板
    毎日顔をつきあわせていても、その表情に見たことのない陰影が生まれるひと。その陰影にちらりと目を走らせるために、こちらが燃焼しなければならないようなひと。近づけば近づくほど身体は炭化し、焼け落ちていくから、「彼」と「私」はじゅうぶんな接触も、合一もできない。そこにはぜったいに縮まることのない距離が介在している。 p166 ここで使われている「燃焼」は『燃焼のための習作』と繋がりがあるのかな?あちらは距離を保ちながら緩やかに連携する人々であって、こういう苦しさはむしろないと思って読んでいたのだけれど、「燃焼」が何なのか分からなかった。こちらのペロスのほうがだいぶ先行しているのだけれど、最初に出版されたときには「燃焼」には全く気付いていなかったなぁ。再読はやはり面白い。
  • 2026年7月27日
    韓国の味
    韓国の味
    アプリをアップデートしたら、積ん読がリスト化されるように!読み終わってた本を登録・消化していきます。
    韓国の味
  • 2026年7月27日
    空間の詩学
    空間の詩学
    ぽっろさんの投稿で。 こういう知識共有してもらえるの、本当に助かります!
  • 2026年7月27日
    夢の共有――文学と翻訳と映画のはざまで
    「映画芸術への招待」第一回をみているが、野崎歓さんが熱く講義されていて惹き込まれる。この本読んでみよう。
  • 2026年7月27日
    映画芸術への招待 (放送大学教材)
    2026年後半の候補。これも去年新設の科目かー。 野崎歓さんが講師の1人というのも魅力。翻訳家だと認識してたけど、評論も幅広くされていて、堀江敏幸と重なるところも結構あるんだな。
  • 2026年7月27日
    岸壁採集!
    岸壁採集!
    茨城県自然博物館に初めて行ってみた。企画展の無脊椎動物展が目当てだったんだけど、それ以外の展示も素晴らしく、入館時にすれ違ったこどもが「あーもう出ちゃうの、残念…」とお母さんに言いながら出ていったのがなるほどよくわかった。 限られたスペースでものすごく工夫した展示をされていて、逆にこれは科博ではできない、とすら思った。特に茨城の磯を再現して小さな無脊椎動物をじっくり観察できるようにしてくれたのと、ダイオウイカ関連が最高。久しぶりに動いているウミウシ各種が見られて嬉しかった。 秋になったら磯・岸壁に行って海の生き物を探したいな。この本、とてもよさそう。
    岸壁採集!
  • 2026年7月27日
    ニーハオ、おいしい東京日和。(1巻)
    こんめさんの投稿で。 ストーリーも絵柄も、今の東京を強く感じる素敵な漫画だ。自民党政権下でこんな素敵な異文化の接触と出力が消えていきそうなのが心の底から嫌だ。「共異体」としてともにありたい。 ZONさんの発売イベントが飛地・東京書店(中野)であるのだが、私の中文能力でついていけるのか分からず踏ん切りがつかない。でも頑張って行こうかな… 8月9日下午,ZON 將來到飛地·東京,分享《ニーハオ、おいしい東京日和。》從連載到出版單行本的創作歷程,也將聊聊如何在日本開始漫畫創作、如何將生活中的觀察轉化為故事,以及作為一位在日本工作的華人漫畫家,如何找到屬於自己的創作方式。活動現場也將帶來這部全新漫畫單行本,與讀者見面。 飛地・東京書店のツイートより。友達の情報だと、この「飛地」は台北にもあるらしい。新しいタイプの中文書店が増えているのは学習者にはありがたいなー。
  • 2026年7月27日
    ナチス絵画の謎
    ドゥルーズさんの投稿で。 頽廃芸術展については非常によく言及されるけれど、その逆位置にある「大ドイツ美術展」を通じてナチス美術を研究するというのは、2025年夏の近美の企画展と共通するものがありそうで気になる。こちらはほぼ無名の画家が研究対象になっているというのがすごい。
  • 2026年7月26日
    ある星の汽車
    マコトさんの投稿で。
  • 2026年7月26日
    ドレスデン爆撃1945:空襲の惨禍から都市の再生まで
    ドゥルーズさんの投稿で。 プラハから日帰りでドレスデンにいったことがあるのだが、今の東京と同じくらいに空襲の痕跡がみえなかった。ベルリンと違うなぁと思いながら歩いていた。(観察眼が足りなかったとも思える)
  • 2026年7月26日
    明治国家と近代美術
    ドゥルーズさんの投稿で。
  • 2026年7月26日
    共異体の人類学
    多元化・多中心化する転換期の世界において、〈共同体〉という原理で社会を捉えることが難しくなりつつある――異なる存在が異なったまま形成されるような〈共同体〉のオルタナティヴの集合体を、私たちは想定することができるだろうか? 作品社の紹介より抜粋
  • 2026年7月26日
    歩き旅の愉しみ
    歩き旅の愉しみ
    masayaさんの投稿で。
  • 2026年7月26日
    歩くと心が軽くなるのはなぜか
    noaさんの投稿で。 タイトルがちょっとビジネス書のような雰囲気で敬遠していたが、そうではなさそうと気付いた。
  • 2026年7月26日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
    masayaさんの投稿で。
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