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白玉庵
白玉庵
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@shfttg
silent book clubのinokashira chapterを始めました。毎週木曜早朝に東京の井の頭公園で読書をしています。 尊敬する人は水木しげる。
  • 2026年1月25日
    媽祖
    媽祖
    たぶん編集者は推敲してないし、ちゃんと校正が入っていないのではないか…3000円弱する本なのに、こんなんでいいの?電子化で見直されているといいのだけれど。さらっと一回読んだだけで、原典チェックとかしないで以下の誤記、脱字をみつけた。となると、内容の精度もどんなものかなと思ってしまう。 p9 中国史において唯一の女性皇帝西太后→実質的な権力は持っていたが、皇帝に即位はしていない。女帝は則天武后。 p26 全ての宗教組織、宗教遺跡が破却された→建物は残っているし組織は地下に潜ったのでは p38 そのロマンが消えしまえば p59 私はベトナ南部の p71 幅二丈八尺(約一〇メート) p72 掲げられけられる p82 カトリック信者が肌身に付けた持仏や→カトリックなので仏像は持たない p95 マリアと観音の融合は、ひとり日本だけではなかったのである→日本からフィリピンに持ち込まれたのでは?キリスト教がメジャーなフィリピンで仏像に寄せたマリア像を持つ必要はない p98 家計を継がない p100 中国、ベトナム、ラオス、ベトナムなどの各国に p119 新羅といっしょなって p123 (そのために、「おんくろうの神と呼ばれる) p142 残らざるえない。 p161 金銭的獣→金銭豹では p165 高さ一六ニセンチメートル、幅七センチメートル、厚さ一七センチメートル→そこに31行1177文字を刻むのは無理では。写真をみるとたぶん幅70センチ。 p176 台湾から植民地人のオランダ人を追い払い→オランダ人は入植者である p178 ウィリアム・アダムズ(一六六四〜一六ニ〇) p201 こうした儒教への系統と p211 ここでは編み出せられていて p214 差別し、虐げられるウタリ→差別され、では p216 見逃れされたのだろう p234 大間市内の海の見える高台→大間は町で市ではない p237 みなこのあたりから行ったことことなので p238 書いていいる。
  • 2026年1月25日
    大工日記
    大工日記
  • 2026年1月25日
    ヘディ・カイルの紙折り製本
    ヘディ・カイルの紙折り製本
  • 2026年1月24日
    亡霊の地
    亡霊の地
    中文版まで買ってしまったが塩漬けになっている。読まなくては…
  • 2026年1月24日
    資本主義と、生きていく。
  • 2026年1月24日
    ビッグコミック (3号)
    つげ義春✖️諸星大二郎って、びっくりして買ってしまった。まんが雑誌買うの、いったい何年ぶりなんだ。
    ビッグコミック (3号)
  • 2026年1月24日
    これからの建築入門
    建築物をみるのは好きだが、なーんにも分かっちゃいないので、読みたい。 特に好きなのはスターリン様式です。
  • 2026年1月24日
    宮本常一
    宮本常一
  • 2026年1月23日
    ポルトガル限界集落日記
  • 2026年1月22日
  • 2026年1月22日
    媽祖
    媽祖
    すごい頻度で脱字があるんですが…校閲、大丈夫なのかな。 台西もあるのよ、後付けらしいですが。
  • 2026年1月21日
    タイヤル・バライ 本当の人
    タイヤル・バライ 本当の人
  • 2026年1月21日
    [図説]食からみる台湾史
    [図説]食からみる台湾史
  • 2026年1月21日
    異界の歩き方
    異界の歩き方
    ちょうど一月前くらいに、べてるの家の向谷地さんのインタビューをラジオで聴いていたので、「あ、あのエピソードだ」と思い出すこともいくつかあり、すごくスルスルと内容が頭に入ってきた。(入ってきただけで理解できているわけでは…) いま現在のリアリティがあり、頷きながら読了。「実体」と「存在」の説明がとても腑に落ちた。
  • 2026年1月21日
    縁起絵・行事絵を読む
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月17日
    朝鮮戦争と日本人 武蔵野と朝鮮人
    著者五郎丸さんのフィールドワークに参加して、武蔵野エリアの戦時中の姿が少しわかった。 田中小実昌が、友人が沖中のつもりで横須賀かどこかに行ったらそのまま仁川に連れて行かれたというエピソードを書いていたが、実際に上陸作戦に参加した方の話があり、当時のバックグラウンドが詳細に説明されていてよかった。 最近、なにかで大村収容所の細かい話を読んだ記憶があるのだが、なんだったっけ…引き揚げてきた側視点だったはず。あ、『密航のち洗濯』だ。
  • 2026年1月16日
    水は動かず芹の中
  • 2026年1月16日
    熟柿
    熟柿
    佐藤正午がうますぎて2日で読了してしまった。 細部にすごくリアリティがあるのが、読んでて安心できるのだ。嘘臭くならない。
  • 2026年1月15日
    ヤシの文化誌
    ヤシの文化誌
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