逸脱の文化史

逸脱の文化史
逸脱の文化史
小倉孝誠
慶應義塾大学出版会
2019年4月5日
5件の記録
  • ドゥルーズさんの投稿より。
  • いっちー
    いっちー
    @icchii317
    2026年7月19日
    次の本これにしようかなぁ。
  • 近代の<女らしさ>と<男らしさ> 「規範があれば逸脱が生じる。あるいは、当事者に逸脱しているという認識がなくても、社会が一定の規範にもとづいてそれを逸脱だと非難するだろう。規範が存在しなければ、そもそも逸脱はありえないのである。逆にさまざまな逸脱は、社会と私生活を規定する明示的、あるいは暗黙の規範を浮き彫りにしてくれる。法からの、宗教からの、あるいは道徳からの逸脱など多様なかたちの逸脱があり、それは犯罪、暴力、薬物依存、宗教的異端、瀆神、性倒錯、公序良俗に反する行為などとして現われるだろう」 2019年6月1日日本経済新聞書評欄掲載
  • K
    K
    @readskei
    2026年6月18日
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