Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
もぐもぐ羊
もぐもぐ羊
もぐもぐ羊
@sleep_sheep
海外文学が好きです(特に東アジア) 韓国文学を多く読んでいるけど、台湾や中国東北部、香港などの文学も少しずつ読んでいます。
  • 2026年3月17日
    サフィヤの戦争
    サフィヤの戦争
  • 2026年3月17日
    クソッタレな俺をマシにするための生活革命
    男性がセルフケアができないというかケアされることに慣れていてする習慣がないということを書いていた。 また「ケア」という言葉を表す日本語表現がなくどうしても借り物感があるので新しい表現を探って「看る」にたどり着き、セルフケアを「看己」としていたのは、なるほど!と思った。 またよくメールなどの文末に書く「ご自愛ください」の「自愛」をもっと進化させて「自己愛」とするというのもあった。 しかしながら「ケア」が持つ意味の全てを補完することは難しい気がする。 そもそも日本語にその意味を持つ言葉がない時点でこの国は「ケア」を蔑ろにしてきた社会なのかもしれない。 蔑ろにしてきたというか「ケア」を担う人を尊重しないというか、当たり前のように享受してきたから見えないものにされてきたのかもしれない。 また著者自身の「セルフケア(看己)」についても普段の生活を眼差すことで、たとえばトイレの後に手をちゃんと洗ってタオルで拭くことのような1日に何度も発生する行動にまでフォーカスしていてよかった。 男性トイレの問題については自分が当事者じゃないから知らなかったことも丁寧に書いていていた。 あと「生きる」ことはできるけど「生活する」ことには自信がないというのには共感した。
  • 2026年3月16日
    モンキービーチ
    モンキービーチ
  • 2026年3月15日
    クソッタレな俺をマシにするための生活革命
    読みはじめて一旦ちょっと寝かせてから再度読みはじめた。 理論編まで読んだ。 頭でっかちにならずに言語化していてとても読みやすい。 男性でここまで正直にいろんなことを書ける人って多くないと思う。 次の実践編も楽しみ。
  • 2026年3月15日
    こわれた絆
    こわれた絆
  • 2026年3月15日
    世界史のリテラシー 朝鮮は、いかに「外患」を克服したのか
    韓国の時代もののドラマや映画で清がたまに出てきてもあんまり関係がわからずなんとなくそのまま見過ごしてきてしまったので、これを読めば少しは理解が進むかな?と期待して。
  • 2026年3月15日
    飢餓のアイルランド ジャガイモ飢饉一八四五~四九
  • 2026年3月15日
    たったひとつの雪のかけら
    たったひとつの雪のかけら
  • 2026年3月15日
    月刊 たくさんのふしぎ 2025年 7月号
  • 2026年3月15日
    ジャガイモのきた道
  • 2026年3月15日
    李箱作品集成 増補新版
  • 2026年3月14日
    台湾原住民文学への扉
  • 2026年3月14日
    開講!木彫り熊概論
    開講!木彫り熊概論
  • 2026年3月14日
    長安のライチ
    長安のライチ
  • 2026年3月14日
    死と乙女
    死と乙女
  • 2026年3月14日
    コンバヒーリバー・コレクティヴ宣言
    コンバヒーリバー・コレクティヴ宣言
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月13日
    YOKOKU Field Notes #01 台湾・編みなおされるルーツ
    YOKOKU Field Notes #01 台湾・編みなおされるルーツ
  • 2026年3月13日
    YOKOKU Field Notes #02 韓国・勝ち敗けのあわい
    YOKOKU Field Notes #02 韓国・勝ち敗けのあわい
    斎藤真理子さんのコラムがあったので衝動買いしてしまった。 他の記事もおもしろそうなのでゆっくり読みたい。
  • 2026年3月13日
    ファミレス行こ。 下(2)
    ドキドキする。
読み込み中...